山口フィナンシャルグループのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
山口フィナンシャルグループのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。山口フィナンシャルグループのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
山口フィナンシャルグループの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年8月20日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月16日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月4日 インターンESを通過した学生の就活速報
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インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 1日間
総合職
山口フィナンシャルグループの20を超えるグループ会社のそれぞれの役割や業務内容について学ぶことができてよかった。また、金融業界のインターンシップに参加することが初めてだったため、金融業界の現状やビジネスモデルについて詳しく学ぶことができて良かった。
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夏 / 1日間
1day仕事体験
金融機関は待ちの姿勢ではなく、自ら行動し数字を取りに行くという積極性をもった方が活躍できる場だと感じた。金融機関の本来業務のみならず、わさびの栽培など独自の取り組みをしているのが山口フィナンシャルグループの強みであるのだと説明を通して感じた。
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参加して大変だったこと
夏 / 1日間
総合職
山口フィナンシャルグループの強みを活用して、高齢化や人口減少、空き家などといった地域の課題を解決することができるグループ会社の設立を考えるグループワークが大変だった。いいアイデアがなかなか浮かんでこなかった。 約2時間の中で、アイデアを考え、パワーポイントをつくり、5分発表しなければいけなかったため、時間ギリギリだった。
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夏 / 1日間
1day仕事体験
グループワークの際、制限時間が短く要領よく進めていくことが重要になった。グループワーク発表後のフィードバックは厳しく、入行後活躍できるのか少し不安になってしまった。積極的にグループワークに参加しない学生がいたため、制限時間がある中で納得のいく発表に仕上げられるか不安だった。
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印象的なフィードバック
夏 / 1日間
総合職
参加している社員は1人であったため、社員の方との関わりはほとんどなかった。発表のフィードバックと質問のときくらいである。グループワークの発表の際には、「学生がビジネス的視点を考えずに、ノリでつくったものにしか見えない」などとかなり厳しいフィードバックをいただいた。
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夏 / 1日間
1day仕事体験
グループワーク後の発表の際にフィードバックの時間があった。現場社員の方からは、実務的な視点から的確なフィードバックをいただき勉強になった。他のグループの発表を見て学びを得ることができた。
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山口フィナンシャルグループの インターン参加後の就職への影響
参加前
就職活動を始めたばかりで軸が定まっていなかったため、夏のインターンシップは、中国地方の企業を中心に、金融、半官半民、商社、メーカー、公務員など様々なインターンシップに参加した。 山口フィナンシャルグループのインターンシップに参加し、元々私はあまり金融に興味がなかったが、金融業界の仕事も様々な人と関わることが出来るため、面白そうであると感じた。金融業界の他のインターンシップにも参加したいと考えるようになった。
参加後
金融機関ということもあり、お堅いイメージを持っていたが、社員の方はフランクな雰囲気だった。 このインターンシップをきっかけに、地域経済の活性化に多様な面から貢献できる点に魅力を感じ、地方銀行や信用金庫、信用組合などの地域密着型の金融機関への志望度が上がった。山口フィナンシャルグループの社風と私の性格はあまり合致していないと感じたため、他の金融機関ももっと調べてみようと思った。
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参加前
夏のインターシップ参加時点では、業界を幅広く見ていたため特に業界を絞らず幅広く参加していました。金融機関も何社か参加し、どこがやりたいことに近いのか社風があっているのかということをインターシップを通して見極めていった。1dayのインターンシップであれば様々な業界を理解できる良い機会になると思う。本選考は金融機関とメーカーの2つの業界を受けた。
参加後
金融機関=安定と考えられているが、実情は少子高齢化などにより厳しい業界であることがインターシップを通して分かった。業務はどこの金融機関も変わらないため、選んでもらえる理由がないと将来より厳しい環境になっていくと思う。無形商材の営業は人柄勝負なのだと実感した。 金融機関は向いていないとインターシップを通して感じた。
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参加前
インターンシップを受ける前は、志望業界が定まっていませんでした。実際に銀行の業務を体験して思ったのは、自分は商材が「モノ」として形あるもののほうがやりがいやモチベーションにつながるのではないかということです。ワークをしていても、あまり実感がわきませんでした。そののち、自分がしていることが実態としてわかりやすい、メーカ志望になりました。
参加後
銀行のお仕事は「お堅い」という勝手な印象を持っていましたが、社員の方はとてもフランクで冗談を言って笑わせてくださるような方々でした。仲もよさそうに見えましたし、アットホームな社風のように感じました。人事の方が三名とも男性だったこともあり、女性の学生には特に優しいように感じました。業務も、まさにメガバンクなどとは異なり、地元密着型企業という感じでした。
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参加前
インターンシップに参加前の志望企業を志望業界はメーカーや金融業界、保険業界や人材紹介などが挙げられます。私の就職活動の軸として、人の役に立てることと自己成長できることを重要視していたので、あんまり企業や業界で絞るようなことはせず、積極的に自分から多くの企業と触れ合い価値観を広げていくようにしていました。
参加後
やはり銀行業界独特の雰囲気はあるなと感じました。具体的に申し上げると数字がすべてという文化です。フィードバックの口調や圧力が想像以上で、実際にこんなふうに部下をつめているのかと感じるような緊張感が、オンラインでも画面を通して伝わってきました。インターンシップ参加後は銀行はやはり私には向いてないなと感じるようになりました。
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山口フィナンシャルグループの インターンの選考フロー
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山口フィナンシャルグループの インターンの選考対策
インターン面接
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山口フィナンシャルグループの 選考対策
山口フィナンシャルグループの 会社情報
| 会社名 | 株式会社山口フィナンシャルグループ |
|---|---|
| フリガナ | ヤマグチフィナンシャルグループ |
| 設立日 | 2006年10月 |
| 資本金 | 500億円 |
| 従業員数 | 3,459人 |
| 売上高 | 2619億4100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 椋梨 敬介 |
| 本社所在地 | 〒750-0025 山口県下関市竹崎町4丁目2番36号 |
| 電話番号 | 083-223-5511 |
| URL | https://www.ymfg.co.jp/ |