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株式会社山口フィナンシャルグループ

山口フィナンシャルグループのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

山口フィナンシャルグループのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。山口フィナンシャルグループのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

山口フィナンシャルグループの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報

  • 2026年8月20日 インターンESを通過した学生の就活速報
  • 2026年8月16日 インターンESを通過した学生の就活速報
  • 2026年8月4日 インターンESを通過した学生の就活速報
インターンシップ関連の就活速報を見る

山口フィナンシャルグループの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より23%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度1.3/ 5
山口フィナンシャルグループは5点満点中1.3点で、インターンの選考難易度は低めと言えます。また、就活会議に登録されている25,982件のサービス業界の企業の平均に比べると、1.2点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 1日間

総合職

山口フィナンシャルグループの20を超えるグループ会社のそれぞれの役割や業務内容について学ぶことができてよかった。また、金融業界のインターンシップに参加することが初めてだったため、金融業界の現状やビジネスモデルについて詳しく学ぶことができて良かった。

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夏 / 1日間

1day仕事体験

金融機関は待ちの姿勢ではなく、自ら行動し数字を取りに行くという積極性をもった方が活躍できる場だと感じた。金融機関の本来業務のみならず、わさびの栽培など独自の取り組みをしているのが山口フィナンシャルグループの強みであるのだと説明を通して感じた。

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夏 / 3日間

夏季就業体験

就職活動を始めてから、早い段階でのインターンシップであったため、慣れという面では成長できた機会だったと思います。就職活動の進め方から、企業研究まで幅広く話を聞くことができ、またグループディスカッションの経験もできます。発表を担当すれば、多くの人の前で話をする機会が得られます。夏にこの経験ができることは、その後の就職活動を進めていくうえで有利になるのではないかと思います。 また、それまでは銀行の業務についてあまりイメージが付かなかったのですが、就業体験や社員の方とのフリーディスカッションを通じて、業界理解が深まりました。

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冬 / 1日間

銀行業務体験ワーク

相手の立場に立って物事を考えるということです。ソリューション提供というのは先方と私たちが win-win の関係ではないと成り立たないものだと考えており、わたしたちの利益だけを考えてしまうと関係がおろそかになってしまうということを学びました。

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参加して大変だったこと

夏 / 1日間

総合職

山口フィナンシャルグループの強みを活用して、高齢化や人口減少、空き家などといった地域の課題を解決することができるグループ会社の設立を考えるグループワークが大変だった。いいアイデアがなかなか浮かんでこなかった。 約2時間の中で、アイデアを考え、パワーポイントをつくり、5分発表しなければいけなかったため、時間ギリギリだった。

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夏 / 1日間

1day仕事体験

グループワークの際、制限時間が短く要領よく進めていくことが重要になった。グループワーク発表後のフィードバックは厳しく、入行後活躍できるのか少し不安になってしまった。積極的にグループワークに参加しない学生がいたため、制限時間がある中で納得のいく発表に仕上げられるか不安だった。

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夏 / 3日間

夏季就業体験

終日パソコンの前に座っていたことで、だいぶ疲労が溜まりました。一時間の休憩はありましたが、話を聞くだけの時間は目と肩が疲れます。特に話を聞くだけの時間は、カメラをオンにした状態での参加だったので、姿勢や表情を常に意識しておかねばなかなかったので、苦労しました。

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冬 / 1日間

銀行業務体験ワーク

グループワークで想像以上に厳しいフィードバックを人事の方から頂いたことです。そこから、また一からディスカッションをしないといけないということが数回あり、本当に企業に対してソリューション提供を行うという就業体験を学生ながらリアルに体験できました。

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印象的なフィードバック

夏 / 1日間

総合職

参加している社員は1人であったため、社員の方との関わりはほとんどなかった。発表のフィードバックと質問のときくらいである。グループワークの発表の際には、「学生がビジネス的視点を考えずに、ノリでつくったものにしか見えない」などとかなり厳しいフィードバックをいただいた。

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夏 / 1日間

1day仕事体験

グループワーク後の発表の際にフィードバックの時間があった。現場社員の方からは、実務的な視点から的確なフィードバックをいただき勉強になった。他のグループの発表を見て学びを得ることができた。

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夏 / 3日間

夏季就業体験

グループワークの際、人事の方が各グループに出入りしており、ディスカッションの進捗上昇を確認していました。困ったときにはアドバイスや意見をいただいたりと、ディスカッションにも少し携わっていただきました。フリーディスカッションの時間が設けられていたため、社員の方々になんでも質問する機会がありました。しかし、50人ほどの学生がおり時間制限もあったため、社員の方との交流が十分にあったとは言えません。

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冬 / 1日間

銀行業務体験ワーク

グループワークをしていた際に、時々私たちの案がまとまっているかを確認し、その案について厳しいフィードバックをいただきました。そのフィードバックから私たちは違う角度からの議論を始めることができました。また、社員からのフィードバックで印象に残っているものは、「先方も我々にも利益がある提案をしないといけない」という言葉です。

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山口フィナンシャルグループの インターン参加後の就職への影響

参加前

就職活動を始めたばかりで軸が定まっていなかったため、夏のインターンシップは、中国地方の企業を中心に、金融、半官半民、商社、メーカー、公務員など様々なインターンシップに参加した。 山口フィナンシャルグループのインターンシップに参加し、元々私はあまり金融に興味がなかったが、金融業界の仕事も様々な人と関わることが出来るため、面白そうであると感じた。金融業界の他のインターンシップにも参加したいと考えるようになった。

参加後

金融機関ということもあり、お堅いイメージを持っていたが、社員の方はフランクな雰囲気だった。 このインターンシップをきっかけに、地域経済の活性化に多様な面から貢献できる点に魅力を感じ、地方銀行や信用金庫、信用組合などの地域密着型の金融機関への志望度が上がった。山口フィナンシャルグループの社風と私の性格はあまり合致していないと感じたため、他の金融機関ももっと調べてみようと思った。

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参加前

夏のインターシップ参加時点では、業界を幅広く見ていたため特に業界を絞らず幅広く参加していました。金融機関も何社か参加し、どこがやりたいことに近いのか社風があっているのかということをインターシップを通して見極めていった。1dayのインターンシップであれば様々な業界を理解できる良い機会になると思う。本選考は金融機関とメーカーの2つの業界を受けた。

参加後

金融機関=安定と考えられているが、実情は少子高齢化などにより厳しい業界であることがインターシップを通して分かった。業務はどこの金融機関も変わらないため、選んでもらえる理由がないと将来より厳しい環境になっていくと思う。無形商材の営業は人柄勝負なのだと実感した。 金融機関は向いていないとインターシップを通して感じた。

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参加前

インターンシップを受ける前は、志望業界が定まっていませんでした。実際に銀行の業務を体験して思ったのは、自分は商材が「モノ」として形あるもののほうがやりがいやモチベーションにつながるのではないかということです。ワークをしていても、あまり実感がわきませんでした。そののち、自分がしていることが実態としてわかりやすい、メーカ志望になりました。

参加後

銀行のお仕事は「お堅い」という勝手な印象を持っていましたが、社員の方はとてもフランクで冗談を言って笑わせてくださるような方々でした。仲もよさそうに見えましたし、アットホームな社風のように感じました。人事の方が三名とも男性だったこともあり、女性の学生には特に優しいように感じました。業務も、まさにメガバンクなどとは異なり、地元密着型企業という感じでした。

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参加前

インターンシップに参加前の志望企業を志望業界はメーカーや金融業界、保険業界や人材紹介などが挙げられます。私の就職活動の軸として、人の役に立てることと自己成長できることを重要視していたので、あんまり企業や業界で絞るようなことはせず、積極的に自分から多くの企業と触れ合い価値観を広げていくようにしていました。

参加後

やはり銀行業界独特の雰囲気はあるなと感じました。具体的に申し上げると数字がすべてという文化です。フィードバックの口調や圧力が想像以上で、実際にこんなふうに部下をつめているのかと感じるような緊張感が、オンラインでも画面を通して伝わってきました。インターンシップ参加後は銀行はやはり私には向いてないなと感じるようになりました。

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山口フィナンシャルグループの インターンの選考フロー

データがありません

山口フィナンシャルグループの インターンの選考対策

インターンES

27卒

SUMMER INTERNSHIP 5Days

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すべてのインターンESを見る

インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

2026年8月20日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 男性

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2026年8月16日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 女性

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2026年8月4日に投稿

インターンES通過

27卒 / 理系 / 男性

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2026年7月31日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 女性

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2026年7月31日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 女性

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山口フィナンシャルグループの インターン体験記をステップから探す

山口フィナンシャルグループの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社山口フィナンシャルグループ
フリガナ ヤマグチフィナンシャルグループ
設立日 2006年10月
資本金 500億円
従業員数 3,459人
売上高 2619億4100万円
決算月 3月
代表者 椋梨 敬介
本社所在地 〒750-0025 山口県下関市竹崎町4丁目2番36号
電話番号 083-223-5511
URL https://www.ymfg.co.jp/
NOKIZAL ID: 1137314
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。