- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. テストセンターのWEBテストが受けられると勘違いしていたためESを提出した。結果として、ESを提出しただけで、参加が決まってしまったが、実際に自分が知らない分野の会社であったため、試しに参加してみようと感じた。続きを読む(全105文字)
【発想力×連携力で未来を創る】【22卒】山口フィナンシャルグループの冬インターン体験記(文系/銀行業務体験ワーク)No.19711(非公開/非公開)(2022/3/1公開)
株式会社山口フィナンシャルグループのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 山口フィナンシャルグループのレポート
公開日:2022年3月1日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2021年1月 中旬
- コース
-
- 銀行業務体験ワーク
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
-
- 中国電力
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
金融業界の中でも面白い立ち位置にいる企業だと思い、このインターンに応募しました。理由としてはこの企業は三つの銀行から成り立っており、一つの銀行ではなく銀行の垣根を超えた経営方針を目指している点が面白いと感じました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
過去のこの企業のインターンの内容を調べてどんな内容なのかを理解しようとしました。また逐一就職活動サイトを見て応募が開始するのを注意して見ていました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考で重視されたと思う点はどれだけ早く応募するかという点だけだと思います。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年01月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 参加学生の8割は中国地方に属している大学でした。他の2割は関東・九州の学生でした。
- 参加学生の特徴
- 必ずしも金融業界に興味を持っている学生とは限らず、気軽に参加している学生が多い印象でした。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
テーマ:地域課題解決のため、自由な発想で新しいグループ会社を設立。設立した新会社を含むYMFGの総合力で地域にどう貢献できるか、具体案を考えよう!1.後継者不足2.空き家3.街づくり(商店街)4.高齢化5.交通インフラの5つの中から課題を一つ選び具体的な課題解決案を考える。表面的にアプローチするパターンが多いが、なぜこの課題が起こるのか、この課題の影響は何か?を考える。各課題の深掘りをする→その事実を裏付ける→解決策を立案。
インターンの具体的な流れ・手順
1.新会社名2.新会社の事業内容
3.課題解決案・具体的戦略。銀行に対してのアプローチ方法・銀行、その他グループ会社や地元企業との連携
4.結果
を順番に考える。
【時間配分】
導入10分
グループワーク120分
プレゼンテーション5分
このインターンで学べた業務内容
新規提案やソリューション提供能力
テーマ・課題
テーマ:地域課題解決のため、自由な発想で新しいグループ会社を設立。設立した新会社を含むYMFGの総合力で地域にどう貢献できるか、具体案を考えよう!
1日目にやったこと
基本的にはグループワークがメインでしたが、その前に企業の成り立ちから後世まで詳しい説明会を開催してくれました。また、質問会の時間も設けており人数も少ないことからたくさん質問することができました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークをしていた際に、時々私たちの案がまとまっているかを確認し、その案について厳しいフィードバックをいただきました。そのフィードバックから私たちは違う角度からの議論を始めることができました。また、社員からのフィードバックで印象に残っているものは、「先方も我々にも利益がある提案をしないといけない」という言葉です。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークで想像以上に厳しいフィードバックを人事の方から頂いたことです。そこから、また一からディスカッションをしないといけないということが数回あり、本当に企業に対してソリューション提供を行うという就業体験を学生ながらリアルに体験できました。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
基本的にはグループワークでの関わりが主でした。また、小時間ではありますが座談会でも交流する機会がありました。また、そこからタイムマネジメントの大切さを学びました。
インターンシップで学んだこと
相手の立場に立って物事を考えるということです。ソリューション提供というのは先方と私たちが win-win の関係ではないと成り立たないものだと考えており、わたしたちの利益だけを考えてしまうと関係がおろそかになってしまうということを学びました。
参加前に準備しておくべきだったこと
自分の思考力をもう少し高めて良いアイデアを出すことです。ブレストがあるので、俯瞰的な視点と独創的なアイデア力が求められると思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
想像できませんでした。正直、銀行の働き方というのは激しいというのは私も認識していましたが、インターンシップに参加して社員からの圧やフィードバックを通して、私が働くことのできない環境だなと感じました。もし働いたとしてもすぐに転職するのがイメージできました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
内定は出ると思いました。理由は二つあり、一点目は周りの就職活動生のレベルが低いと感じた点です。ディスカッションの質を見てみても、積極的に参加しようという姿勢はあまり感じず、私の方が質は高いと感じました。2点目は銀行などは資格や大学名で採用することが多いと感じた点です。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
企業に対する志望度は下がりました。理由としてはフィードバックの口調や圧が凄く、詰める文化というのが蔓延しているんだなと簡単に分かりました。この様な環境は私の求めている職場環境では全くありませんでした。しかし、成長はできる環境だと同時に感じました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
有利になると思った理由は、ディスカッションがインターンシップであるので、そこで良い結果を残すと顔を覚えてもらい面接に影響すると考えたからです。また、銀行業は人とのかかわりを特に重視している傾向があると思うので、顔を覚えてぼらうことは特に重要だと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
積極的にメールを送信していただき、追加の質問会やインターンシップの参加の誘いを頂きました。懇親会などの誘いはありませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加前の志望企業を志望業界はメーカーや金融業界、保険業界や人材紹介などが挙げられます。私の就職活動の軸として、人の役に立てることと自己成長できることを重要視していたので、あんまり企業や業界で絞るようなことはせず、積極的に自分から多くの企業と触れ合い価値観を広げていくようにしていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
やはり銀行業界独特の雰囲気はあるなと感じました。具体的に申し上げると数字がすべてという文化です。フィードバックの口調や圧力が想像以上で、実際にこんなふうに部下をつめているのかと感じるような緊張感が、オンラインでも画面を通して伝わってきました。インターンシップ参加後は銀行はやはり私には向いてないなと感じるようになりました。
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山口フィナンシャルグループの 会社情報
| 会社名 | 株式会社山口フィナンシャルグループ |
|---|---|
| フリガナ | ヤマグチフィナンシャルグループ |
| 設立日 | 2006年10月 |
| 資本金 | 500億円 |
| 従業員数 | 3,582人 |
| 売上高 | 2134億3500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 椋梨 敬介 |
| 本社所在地 | 〒750-0025 山口県下関市竹崎町4丁目2番36号 |
| 電話番号 | 083-223-5511 |
| URL | https://www.ymfg.co.jp/ |
