2024卒の先輩が富士急ハイランドエキスパート職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社富士急ハイランドのレポート
公開日:2023年9月29日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- エキスパート職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでの実施でした。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
大学で専攻してきた学業を活かせるかの問題について、きちんと答えきれなかったことと、企業理解が甘かったことが、落選してしまった原因だと推測している。
自らが学んできた学業と企業がマッチングするかも大切なのかなと思った選考だった。
面接の雰囲気
一次面接と同様、淡々と質問が続けられた。少し怖い雰囲気があり緊張したが、はっきりと素直に答えることを心がけていた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
富士急ハイランドに入社した後のビジョン
私はまず5年後、仕事においてプロフェショナルになりたいという目標を掲げます。お客様が持つ変化し続けるニーズに対し、部下をはじめ、仲間を巻き込みながら柔軟に応えていきたいと考えています。常に新しく更新された楽しさを提供したいという想いがあり、来園してくださる方々へ心の弾む時間を演出したいと思っています。また10年後には、私自身のファンを増やすことを目標に掲げます。どのエリア、アトラクションにおいても、自身が全力で楽しみながら業務に励み、親しみを持っていただきたいです。実際私が遊園地に足を運んだ際、対応が丁寧で笑顔が素敵なスタッフさんに出会う機会があり、さらに気持ちが高まり充実した一日を過ごすことができました。この実体験から、出会ったスタッフのように、私もお客様にとって一番印象に残る存在になることに憧れを抱いたと同時に、目標ともなりました。
現在大学で専攻している学業をなにか当社で活かせますか。
大学では法律を専攻しておりますが、直接的に活かすことは難しいのではないかと思っております。ですが、会社を運営する際の細かな法についても学んでいたことはこれからも活用できる知識ではないかと思います。
(以下深堀り)
他にはないの?
申し訳ありませんが、現時点で考え付くものはすべてお話させていただきました。今後、学業に励むにあたって、御社で活かせる知識を身につけられるよう、さらには発見できるように努力してまいります。
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富士急ハイランドの 会社情報
| 会社名 | 株式会社富士急ハイランド |
|---|---|
| 設立日 | 1968年3月 |
| 資本金 | 9750万円 |
| 従業員数 | 270人 |
| 代表者 | 岩田大昌 |
| 本社所在地 | 〒403-0017 山梨県富士吉田市新西原5丁目6番1号 |
| URL | https://www.fujiq.jp/ |
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