2024卒の先輩が電広エイジェンシー総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社電広エイジェンシーのレポート
公開日:2023年9月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 名古屋本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員2名、人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、そのまま会場に案内された
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
とにかく面接官との相性がよく、価値観があっていたことが大きいと思う。
なぜ電博などではなく、ウチかという質問にしっかりと答えられたことが一番の評価ポイントだったと思う。
面接の雰囲気
終始、とても和やかな雰囲気であった。面接官の方が笑顔で反応を返してくれていたのでとてもやりやすかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
理系なのになぜ広告業界か
「自身のアイデアや作ったモノで人の心を動かしたり、記憶に残る仕事がしたい」という就活軸で、理系として研究職などを中心に企業を探していた時に、自動車メーカーのホンダの創業者である本田宗一郎氏の「研究活動もマーケティングの一貫にすぎない」という言葉に出会ったことが広告業界との出会いであり、自分自身の好きなことをすぐに人に勧めたくなる性格も踏まえ、就活軸も叶えられるマーケティングや広告の仕事に携わりたいと考えています。
理系ならではの広告業界での強みは何かあるか
特に御社は、デンソーグループをはじめ、機械産業のクライアントが多く、広告業務で重要なクライアント理解に関して、少し長ける部分があると思います。また、大学での研究活動においてデータや数字を扱う場面は多く、今後主流になるインターネット広告でもデータや数字を分析して、よりよい広告効果につなげていくという場面が多いと思うので、そのような分野では特に理系として培ってきた力を発揮することができると考えています。
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電広エイジェンシーの 会社情報
| 会社名 | 株式会社電広エイジェンシー |
|---|---|
| フリガナ | デンコウエイジェンシー |
| 設立日 | 1965年4月 |
| 資本金 | 1500万円 |
| 従業員数 | 27人 |
| 代表者 | 林幸雄 |
| 本社所在地 | 〒461-0004 愛知県名古屋市東区葵3丁目23番1号 |
| 電話番号 | 052-937-7881 |
| URL | https://www.denko-ag.co.jp/ |
電広エイジェンシーの 選考対策
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