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帝人株式会社

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帝人のインターン

インターンの評価

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総合評価
3.7
選考難易度
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2.5
業界理解
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会社理解
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メンターのコミット
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1.2
学生のレベル
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テーマの面白さ
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総合評価
3.3
選考難易度
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業界理解
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3.8
会社理解
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3.8
メンターのコミット
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2.5
自己成長
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3.3
内定直結度
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2.0
学生のレベル
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テーマの面白さ
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3.3

インターンの内容(11件)

20卒 冬インターン

2019年1月開催 / 2日 / 総合職事務系
20卒 | 大阪大学 | 女性
事業体感ワーク(繊維営業編/医療機器営業編)

まず、会社の事業説明(いわゆる普通の説明会的なもの)を行った後、繊維事業の営業体感ワークを行った。班のメンバー6名で、もっともクライアントの意向に沿った繊維の組み合わせを考えるというもの。最後に発表がある。2日目は医療機器の営業体感ワークを行った。医療関係者に扮した人事のかたに対し、実際に何度も営業をかけて、どれだけ製品を採用してもらえるかを他の班と競うというもの。ワーク後には座談会もあった。

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20卒 冬インターン

2019年1月開催 / 2日 / 営業職
20卒 | 東京理科大学大学院 | 女性
営業体験(人事相手に行うゲームのようなもの)

素材分野の事業説明があった。その後、素材営業の体験を行った。いくつか資料が与えられて、それに沿ってチーム6人で考えながら、お客様役の人事に営業をしに行った。素材同士を組み合わせてよい組み合わせを見つけるというような。2日目は、ヘルスケア分野の事業説明があった。その後、ヘルスケア営業の体験を行った。与えられた資料などをヒントに営業を進めていき、成果の良かったチームには景品があった。1日目より、実際の営業に近い体験をすることができ、楽しかった。

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インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 大阪大学 /
冬 / 2日 / 総合職事務系

化学メーカにおける事務系の活躍フィールドの広さをかんじることができたから。想像していたよりも、たくさんの仕事があり、いろんな業務経験を積むことができると感じたから。また、社員のかたとお昼をたべながら話すことでき、穏やかで働きやすい社風を感じたから。(座談会でも、とにかく人がいいという話をよく聞いた)

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いいえ
20卒 / 東京理科大学大学院 /
冬 / 2日 / 営業職

この会社は素材のイメージが強かったが、ヘルスケア部門に力を入れているようで、入社後も営業職の3分の2くらいがヘルスケアに行かされると聞いた。私は、素材営業をやりたかったため、この会社では私が興味を持つことができないかもしれない、またヘルスケアだと全国どこに行くかわからない、その2点において志望度が下がった。

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インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
いいえ
20卒 / 東京理科大学大学院 /
冬 / 2日 / 営業職

インターンシップ内で評価が行われているような印象もなく、参加者限定イベントや早期選考があるわけでもなかったため。企業理解や雰囲気を知る機会という意味ではよいと思う。

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いいえ
20卒 / 大阪大学 /
冬 / 2日 / 総合職事務系

インターンシップの選考難易度自体がそんなに高くないことに加えて、インターンシップ参加後になにか接触や優遇があるわけではなかったから。本選考は普通に説明会からの参加が義務だった。

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参加後の就職にどう影響したか

20卒 / 東京理科大学大学院 /
冬 / 2日 / 営業職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

自身が行っている研究は生物化学分野であり、製薬メーカーや食品メーカーに初めは興味を持っていたが、環境問題に強く関心があり、素材メーカーやIT等、環境問題に貢献できると感じた企業を志望していた。その中でも、大きな影響力があり世界で活躍できるチャンスがある、また労働環境が整っている大手企業を志望していた。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

素材メーカーでは、自分がやりたいことはできないと感じた。また営業職も少し違うと思った。就職の軸として、勤務地が自分にとってかなり重要であるということに気づき、首都圏で働ける仕事に絞ることにした。その中でも、大きな影響力があり世界で活躍できるチャンスがある、また労働環境が整っている大手企業を志望していた。

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20卒 / 大阪大学 /
冬 / 2日 / 総合職事務系
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

この頃になると、様々な業界を見ていたが、とくに化学メーカーに興味を持つようになっていた。(普段目にすることがないからこそ、なにをやっているのかあまりわからない、事務系の仕事がどれくらいあるのかもわからない状態)志望企業は全く決めていなかった。繊維会社だけでなく、総合化学メーカーやゴム会社にも目を向けていた。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

繊維業務の将来性に魅力をかんじるようになり、それに関連する企業をより深く調べるようになった。また、医療機器の必要性をかんじるようになったのも影響としては大きかったように思う。いままでは全く見ていなかった、医療系のメーカーにも目を向けるようになった。志望業界は、BtoBメーカーに割と絞られていたように思う。

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インターン当日の感想

参加して学んだこと

20卒 / 東京理科大学大学院 /
冬 / 2日 / 営業職

営業という職種の大変さとおもしろみを知ることができた。実際に営業として働いている社員の方との座談会があり、そこで実際のお仕事の様子を伺うことができた。また、会社の雰囲気を知ることができてよかったと思う。人事の方をはじめ、良い方ばかりで好印象であった。

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20卒 / 大阪大学 /
冬 / 2日 / 総合職事務系

化学メーカーにおける事務系の仕事の大切さを学ぶことができたのが良かった。やはり技術系が化学メーカにおいては大切だと初めは思っていたが、それをささえる事務系がいないと会社としての経営はうまく行かない。また、より良い研究ができるような環境を整えることも事務系の大事な仕事であり、想像以上に活躍のフィールドが広いと感じた。

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参加して大変だったこと

20卒 / 東京理科大学大学院 /
冬 / 2日 / 営業職

発表やプレゼンがあるわけではないので、インターンシップ後に作業に追われるようなことは全くない。しいて言うならば、ゆるいインターンシップであったため、特に二日目にはチームのやる気がなくなっていると感じたところ。議論にあまり参加してくれない人もいた。

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20卒 / 大阪大学 /
冬 / 2日 / 総合職事務系

医療機器の営業体感ワークでは、ルールがわからないところも多くあり、それを理解するのに苦労したが、実際にやっているうちになんとなく分かるようになる。また、一日中ワークを行った後に社員の人との座談会があったが、ワークで疲れていてすこし大変であった。

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印象的なフィードバック

20卒 / 東京理科大学大学院 /
冬 / 2日 / 営業職

【信頼】が一番大事であるということ。人事の人をはじめ、座談会でお話を伺った社員の皆さんが口をそろえて言っていた。実際に営業体験をしてみることでその大切さがよく分かった。

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20卒 / 大阪大学 /
冬 / 2日 / 総合職事務系

営業では、相手とコミュニケーションをよくとり、相手を知ること、相手を知ろうとすることが大切であることを教わった。また、化学メーカーの事務系として、技術面でわからないことに対してどう取り組んでいくかが印象的だった。

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選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

20卒 インターンES

技術系総合職
20卒 | 神戸大学大学院 | 男性
Q. あなたのパーソナリティを長所、短所を踏まえ、簡潔に50文字以内でご記入ください。
A. A.
私は物事に対して慎重に取り組むため、大きな失敗をすることはないですが、たまに優柔不断と言われます。 続きを読む

18卒 インターンES

総合職
18卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. 研究概要 400文字以内
A. A.
液体膜を用いた水とエタノールの分離について研究を行っている。一般的に、これらの分離には物質の沸点の違いを利用した蒸留と呼ばれる手法が用いられている。しかし、蒸留は熱を加えて液体を蒸発させるためエネルギー消費が多い。またエタノールが一定以上の割合になると、それ以上は蒸留では分離が出来なくなる。それに対して液体膜を用いた膜分離では、液体膜に溶ける比率で分離が決まる。そして、膜に溶けたエタノールを真空引きすることで分離を行うことができる。だから熱を必要とせず、比較的省エネルギーで分離操作を行うことができる。そのような観点から、液体膜は蒸留に比べて優れた分離手法だと言える。問題点としては、液体膜の作成法が最適化されておらず、また実用上の耐久性も十分でない。そこで現在は膜モジュールと呼ばれる、一連の実験装置を組み立てている。その後に膜の材質や作成法を検討して実験を行い、その結果を解析する予定である。 続きを読む

インターン面接