三本珈琲株式会社の社員・元社員による総合評価は2.5点です(口コミ回答数241件)。ESや本選考体験記は3件あります。基本情報のほか、三本珈琲株式会社の社員・元社員による会社の評価、過去のインターン選考の内容、内定した学生の志望動機など、一部コンテンツを公開しています。ぜひ、選考体験記の詳細ページにて最新情報やエントリーシート・体験記全文を確認し、選考対策に役立ててください。
本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは目標を達成するための行動力です。私が所属していたボート部では全国大会出場を目標としていました。私はその達成のために練習後に必ずミーティングを行うことを提案しました。ミーティングでは同じボートに乗るメンバーと反省点・改善点を確認し、それを踏まえた課題設定をしました。また、今最優先で改善するべき点はどこか、目標を達成するためには何が必要かを考え、短期計画・中期計画・長期計画を立てました。さらに体作りも重要だと考え、トレーニングと食事管理を行いました。その結果、筋肉量が増加し体脂肪率は16%まで絞ることができました。基盤となる体作りと技術面の向上のどちらも疎かにせず鍛え上げることにより、最終的には全国大会出場を達成し、全国6位という自校での過去最高成績を収めることができました。社会人になっても高い目標をもち、その実現のために主体的に行動することで貴社に貢献していきたいと考えています。
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Q.
学生時代に力を入れたこと(OpenESを使用)
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A.
映像塾講師で講座修了率1.3倍に貢献した。塾では担任との面談で全講座修了計画を立てていたが、修了率は7割だった。生徒の受講履歴を確認すると、担任出勤日は非出勤日と比べ受講数が平均0.8回多かった。両者の違いは計画を把握している担任からの計画実行の声掛けの有無だった。そこで計画が把握可能な全生徒の専用ノート作成を提案した。最初はノート作成の煩雑さから反対する講師もいたが、志望校合格に貢献したい想いを伝え、議論の結果、皆の賛同を得てノートが完成した。ノートを基に生徒来校時に出勤講師が計画確認、下校時は進捗確認を行った。声掛けの習慣化で講師と生徒の計画遂行意識が高まり講座修了率は半年で9割になった。(OpenESを使用)
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Q.
長所と短所
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A.
長所は挑戦心の高さです。アルバイト当初ホール職でしたが、お客様から調理に関する質問をされ、答えられない悔しい経験をしたことで、キッチンにも挑戦を始めました。その結果、今では多方面から情報提供ができ、店長とお客様から好評を頂いています。短所は焦ると視野が狭まることです。ランチ時に“早くグラスを片付けなくては”と焦って仲間と衝突しかけた経験があることから、今では急ぐ時程安全確認と声かけを意識しています。