2024卒の先輩が東芝産業機器システム事務職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒東芝産業機器システム株式会社のレポート
公開日:2024年2月20日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 事務職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年11月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 川崎本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 営業、人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
ロビーの椅子で待ち、人事の方が迎に来る形
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
臆せず、質問されたことに対して的確に回答していくことが重要であると考えていて、実際その通りだったと思う。
面接の雰囲気
1次面接よりはやや厳かではあるものの、両人ともこちらの話をしっかりと聞いてくれ、喋りやすい面接だった、
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
採用webページ
2次面接で聞かれた質問と回答
学生時代頑張ったことを教えてください。
私が学生時代に力を入れたことは、ゼミやワークショップなどの集団での活動です。私の大学生活はコロナウイルス蔓延と共に始まり、最初の1年はオンラインで大学でのコミュニケーションはほとんどない中、ゼミ活動での集団議論を行いました。活動が制限される中での他の学生の多様な意見を聞ける時間は貴重なものでした。先の見えない学生生活の中で私は自然にお金や人材など現実的な問題に焦点がいくようになり、多様性のある意見の中で現実的な視点を議論に追加するような役割をおこなっていました。4年次にはその経験を活かし、いろいろな立場や年代の方と行う座談会やワークショップなどに積極的に参加することで社会問題に対するさまざまな意見を聞き、自分の知見を深められるような活動を行なっています。
会社で働くイメージはありますか
私は御社の営業職は、開発、取引先などいろいろな方とのコミュニケーションを通じて、お客様の課題を解決していく橋渡しを手助けするような仕事であると考えております。そのために、御社の取引製品の勉強や、コミュニケーション能力が重要であると考えており、私の学び続ける姿勢と集団を巻き込み課題を解決していく能力が活かせるのではないかと考えております。また、今後もそのような姿勢を身につけると言う謙虚な姿勢で仕事をしたいと考えております。
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東芝産業機器システムの 会社情報
| 会社名 | 東芝産業機器システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウシバサンギョウキキシステム |
| 設立日 | 1964年6月 |
| 資本金 | 28億7000万円 |
| 従業員数 | 1,219人 |
| 売上高 | 778億3400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤渉 |
| 本社所在地 | 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地34 |
| 電話番号 | 044-520-0811 |
| URL | https://www.toshiba-tips.co.jp/ |
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