アプリケーションプランニングの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
アプリケーションプランニングの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
アプリケーションプランニングの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2026年4月
アプリケーションプランニングの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている13,219件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
アプリケーションプランニングの 本選考の通過率
データがありません
アプリケーションプランニングの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
アプリケーションプランニングのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
アプリケーションプランニングの 本選考対策
志望動機
システムエンジニア
18卒 / 新潟大学 / 男性
- Q. アプリケーションプランニングを志望する理由を教えてください。
-
A. 御社は銀行・保険・証券といった金融関係を中心にシステム開発を行っています。そのため金融関係を中心に、各分野の開発に関われる環境にあり、業務を通してSEとしてのキャリア・各分野の知識を積み重ねていけることができると考えました。また直接取引も全体で8割なので、顧客により近い立場から、より最適なシステムを提供できる環境があると考えました。そのため御社に入社いたしましたら、金融システム開発のPMとして行いたいです。なぜなら現在、金融は社会的インフラとしてなくてはならないものとなっています。そのためそのシステムは少しの誤作動も許されないほど社会的重要度が非常に大きなものです。その中でも自主的に物事に取り組んでいく強みは、開発の責任者の立場において、顧客のニーズ・何が大切かを自ら積極的に考えていくことに繋がります。そしてより一層顧客にとって最適なシステムを提供することができます。このように社会的重要度が大きい金融システムを、責任的立場から開発を行いたいです。
-
0
-
0
面接
システムエンジニア
18卒 / 新潟大学 / 男性
- Q. あなたの長所はなんですか。
-
A. 私の長所は、自分で決めた事は最後までやりきることです。私は大学の◯◯委員会に所属して、そこで活動の収支を監査する「会計」という役職に大学2年生の10月から1年間就いていました。理由は、大学で会計を中心に学んでいたので、その知識を役立てたいと思ったからです。そして私が就任してすぐの時、今まで曖昧だった会計のルールを明確にするために、会計の規則を策定することになりました。簿記の知識はあったのですが、規則を策定するのは初めての経験だったため、なかなかまとまりませんでした。しかし決めた事は最後までやりきると決めていたので、前任の先輩などに相談して、策定することができました。この経験を活かして、困難な仕事であっても最後までやりきりたいです。
-
0
-
0
システムエンジニア
18卒 / 新潟大学 / 男性
- Q. ソフトウェア業界を志望した理由は何ですか。
-
A. ソフトウェア業界を志望した理由は、ソフトウェアはITの中でもより多くの力が必要だと考えたからです。私は就職活動において「社会的責任が大きい仕事において、より必要とされる人材になれる環境がある」ことを大切にしています。中でもIT関連の仕事は、現在において多様な分野において重要度が高いです。そしてITは将来、すべての分野にとって必要不可欠な存在になると考えています。そのためITを用いてシステムを開発・運用することの社会的責任が大きく、その知識・技術は常に必要とされると考えています。 その中でもソフトウェア業界は、ユーザーの要望に応えて、ユーザーに最適なシステムを提案・設計・開発・運用することが業務の中心です。最適で使いやすいシステムを開発するためには、ユーザーの要望をしっかり把握する力・ユーザーの業界の知識・プログラミングの知識・技術など様々な力が必要になります。そのためソフトウェア業界で働くことは、ITの分野において、より必要とされる人材になれる可能性が高くなると考え志望しました。
-
0
-
0
アプリケーションプランニングの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
データがありません
アプリケーションプランニングの 本選考体験記をステップから探す
アプリケーションプランニングの 選考対策
アプリケーションプランニングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アプリケーションプランニング |
|---|---|
| フリガナ | アプリケーションプランニング |
| 設立日 | 1991年9月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 150人 |
| 代表者 | 木暮紀男 |
| 本社所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎1丁目6番4号新大崎勧業ビルディング |
| 電話番号 | 03-5436-1601 |
| URL | https://www.app-p.co.jp/ |