
23卒 本選考ES
営業職
-
Q.
自己PR(マイナビOpenES)
-
A.
私の持ち味は「その場の状況に合わせて自ら考え行動する柔軟性」です。「結婚式をより一層楽しんでいただけるサービスの提供」を目標に、二年間川越にある結婚式場で配膳アルバイトをしています。その中で直接的なサービスだけがお客様への貢献ではないと考え、紙ナプキンのような小さなゴミや空きグラスは担当外の卓でも回収することで、料理提供の際にスタッフとお客様の双方にとって安全で快適な空間作りを心がけました。また少し飽きてしまったお子様にはお箸袋をハートやリボンの形に織って差し上げることで、お客様それぞれに合わせたサービスを行いどんな方にも楽しんでいただける時間の提供を意識してきました。この結果、親御様から「子供を連れてくるのが不安だったけど連れてきてよかった」とのお言葉をいただきました。貴社においてもこの柔軟性をよさらに磨き、どんなお客様にも満足いただける提案は何かを追求し実行していきたいと思います。 続きを読む
-
Q.
学生時代の取り組み(マイナビOpenES)
-
A.
私はファイナンシャル・プランニング技能士の資格取得に力を入れました。大学生となり初めてアルバイトを経験した際、所得税を始め世の 中の制度や仕組みについて無知なことを自覚しました。私は社会に出る人として必要な知識を身につけたいとの思いから一年間で2級の取得 を目指しました。しかし全く専門外の分野であった為に基礎知識がなく、自分事に落とし込めていないことが課題としてありました。そのた めに毎朝5時半に起床し金融や世界情勢に特化したニュースを見た後、特に気になる記事ついて考えをノートに記録することで関心をを持つ ことから始めました。また両親や投資経験のある友人とこれらに関係ある話題を会話で用いることで、試験に合格するだけでなく実用的な知 識を身につけることを重視しました。この結果7ヶ月で3級と2級を取得することができました。この経験から失敗を恐れず行動し、努力を積 み重ね成果に繋げる事の大切さを学びました。 続きを読む
-
Q.
力を入れた学業について、内容を詳しく教えてください。(必須、200文字まで)
-
A.
社会英語音声学のゼミナールに力を入れました。私は仲間5人と「インドでの英語の立ち位置と特徴」の研究を行いました。私はイ ンド南部在住の方にzoomを用いてインタビューを行い、どんな時に英語を使うのか。いつから英語の勉強を始めたのか。また、録 音した音声から、その方の英語に現れる母語の影響や参考文献との違いを分析しました。同じ英語でも母語や環境によって様々な特 徴が現れる面白さを改めて実感しました。 続きを読む
-
Q.
高校、大学時代に部活動やサークル活動などの課外活動の経験があれば教えてください。(必須、100文字まで)
-
A.
高校時代に中学生から続けていた吹奏楽部に所属しました。三年次には部長を任せていただき、様々な困難にぶつかる中で、人間と して大きく成長できた時期だと感じています。 続きを読む
-
Q.
アルバイトの経験を教えてください。(必須、100文字まで)
-
A.
私は結婚式場での配膳係の他に、コンビニエンスストアや塾講師、居酒屋でのホールを経験しました。どれも直接お客様と関わる仕 事であり、これらの経験が私の就職活動の軸の一つを形成するきっかけとなりました。 続きを読む