
24卒 インターンES
総合職
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Q.
東京ガスのインターンシップに応募した理由を教えてください
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A.
貴社の事業内容について理解を深め、自らの適性を知る機会にするためだ。私はカフェでのアルバイトを通してお客様が快適に過ごしていいただけるよう接客改善に注力した経験から、人々の生活を快適にするものを提供したいと考えるようになった。インターンシップでは業務理解を深め、自分がどんな風に組織や社会に貢献できるのかを考えたい。また、社員の方との交流を通じて人々の生活や経済活動を支えるやりがいを肌で感じたい。 続きを読む
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Q.
大学・大学院で特に興味をもって学んでいる分野・テーマについて、取り組み内容と学びから得たことについて教えてください
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A.
国際取引法について学んでいる。実際に「国際取引法」があるわけでなく、民訴や通則法など様々な法律を扱っている。具体的には、国境を越えた企業間の契約書のレビューや契約書の作成、さらには企業間において問題が生じた際の仲裁についてどのような裁判所管轄が起こるのか取り組んでいる。このような問題に対して、実例を基にしながら、どのような法的根拠があり、責任や保障が生じるのかを検討している。こうしたことから、実際の契約書はありとあらゆる可能性を考慮したうえで、法的根拠があるように作成する想像力が必要だと学んだ。また現在はApple storeの利用規約について検討を行っている。今後法的観点から、記述すべき事項などがあれば実際にレターを送るということに取り組んでいる。 続きを読む
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Q.
ご自身の長所について、そう思う具体的な経験や取組みを踏まえて教えてください。
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A.
傾聴力と和ませる力があると考えている。これは○○での○○で40人のメンバーをまとめた経験から言える。当初はチームでありながらも作業が個人作業になりがちで、同じ方向を向いて取り組むことが難しい状況だった。その際、自身の後輩からも笑って弄られるキャラクターだからこそ自分がいるだけで場の雰囲気が柔らかくなり、楽しく会話が弾むことで深い悩みや考えを丁寧に聴き引き出すことができた。そして、硬くなっていた雰囲気を自分の耳たぶを使って、冗談を話しリラックスさせていた。そして最終的にはチームとして一体感を持って活動ができ、メンバーから高評価を得て、過去最大の集客を集めるなどチームとして最大の効果を発揮できるように振舞うことができたと考えています。また祖父譲りの福耳のおかげで初対面の人とも「耳たぶ、ぷにぷになんですよ」といった話題で緊張を緩和させ会話を広げることができ縁を広げることができた。 続きを読む