
24卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたの自己PRをしてください。
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A.
傾聴力と和ませる力があると考えている。これは○○で40人のメンバーをまとめた経験から言える。当初はチームでありながらも作業が個人作業になりがちで、同じ方向を向いて取り組むことが難しい状況だった。その際、自身の後輩からも笑って弄られるキャラクターだからこそ自分がいるだけで場の雰囲気が柔らかくなり、楽しく会話が弾むことで深い悩みや考えを丁寧に聴き引き出すことができた。そして、硬くなっていた雰囲気を自分の耳たぶを使って、冗談を話しリラックスさせていた。そして最終的にはチームとして一体感を持って活動ができ、メンバーから高評価を得て、過去最大の集客を集めるなどチームとして最大の効果を発揮できるように振舞うことができたと考えています。また祖父譲りの福耳のおかげで初対面の人とも「耳たぶ、ぷにぷになんですよ」といった話題で緊張を緩和させ会話を広げることができ縁を広げることができた。 続きを読む
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Q.
学校生活の中で、自ら工夫して取り組んだ経験を具体的に教えてください
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A.
○○で例年より協力受諾数を向上させることだ。電話で協力提案に至らないことが課題であった。その原因が2点あると分析し、1点目は電話が長くなり先方に迷惑をかけること、2点目は電話掛けの際に事前準備が不十分だったことだ。そこで電話時間を縮め、企画書を制作し私たちの想いや協力内容の詳細を伝えた。また事前に企業が抱える課題やニーズを推測し若者と組む利点がある企業を選別し、電話掛けを行った。その結果、私の代で例年より多い20社以上から受諾頂いた。目標を立てた理由は、協力頂いた企業との関係を一度きりにしたくないと思ったからだ。今まで協力頂けた企業があっても、活動内容について話し合う時間が少なく、企業側にとって満足するものではなかった。そのため次回もとお話頂く機会が少なく、一度きりの関係になっていた。そこで課題改善することで、継続的に活動でき、企業に対し付加価値を提供できると考えたからだ。 続きを読む