
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
JALUXの志望動機、挑戦してみたいこと
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A.
空港運営事業で、人と人を繋ぐ幸せの架け橋を生み出したいからだ。私は飛行機に乗ることの「何事にも変え難い充実感」に魅力を感じ空港運営に興味を持ってきた。そこで、航空ビジネスの経験や知識を活かした空港運営を行うことができる貴社に魅力を感じている。空港を新設する場合には、現地の人や空港利用者のニーズを想定しそれを踏まえた空港を作らなければならない。その際に貴社の持つ航空ビジネスの知識経験があることで、より事業が完成度高くスムーズに行えるのではないかと感じる。所属するゼミナールでは、学術発表の準備で忙しい時期でも就活を行えるように「自己分析プレゼン」を企画運営した。ゼミ生がゼミでやりたいと思っていることを、どうやってゼミに組み込んでいけるかを考えられた経験になった。自分の状況分析力を踏まえた提案力で、その国にとっても利用者にとっても必要とされ愛される空港を生み出していきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に目標を持って取り組んだこと
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A.
私が学生時代に最も打ち込んだことはゼミナールでの副長業務によるマネジメント経験です。私たちの学部では3年からゼミナールの所属が必須となります。そんな時期だったため、ゼミナールも頑張りたいけど、「ゼミで就活を行いたい」というリクエストを汲み取れていない状況でした。自分がスケジュールを管理していたこともあり、ゼミで何か就活につながることができないかと考えました。そこでまず、過去・現在・未来の三項目を設定したフォーマットを作成し、ゼミ生に自己分析を行ってもらいました。そこまでなら普通の自己分析になるのですがその資料を用いて発表を行い、他の人からのフィードバックも得られる「自己分析プレゼン」を企画・運営しました。ゼミ生に向けて自己分析をプレゼンするので、自己分析の深掘りだけでなく、プレゼン力の向上や、他者評価から新たに自分の強みを見つけられたりなど、ゼミ生の就活にプラスに働いたと感じています。他に工夫した点として、毎授業の前半に3人ずつ行うことで、研究発表会の準備にも支障が出ないように工夫しました。スケジューリング能力だけでなく、組織メンバーが今何を必要として、自分には何ができるか、マネジメント能力を活かせる経験になりました。 続きを読む