ユナイテッドの新卒採用・就職・企業情報
ユナイテッド株式会社の社員・元社員による総合評価は3.8点です(口コミ回答数192件)。ESや本選考体験記は19件あります。基本情報のほか、ユナイテッド株式会社の社員・元社員による会社の評価、過去のインターン選考の内容、内定した学生の志望動機など、一部コンテンツを公開しています。ぜひ、選考体験記の詳細ページにて最新情報やエントリーシート・体験記全文を確認し、選考対策に役立ててください。
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本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。
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Q.
ガクチカ400文字 (エンカレッジの一括エントリーを使用)
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A.
○○の派遣社員として、○○に関する電話対応業務のマニュアル改善を行ったことだ。○○の方からの要件を聞き専門家に繋げる役割にもかかわらず、1日に120件しか対応できない課題があり、原因は1件に4分も対応していることだった。そこで2ステップの施策を実行した。 1.休憩...続きを読む(全404文字)
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Q.
これまでの人生で自分で考え行動し、成果につなげた経験を教えてください。(400文字以下)
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A.
これまでの人生で自分で考え、行動したのは、大学1年の時に○○へ短期留学に行った時のことです。私自身、英語が好きで英語しか話すことができない環境で自分を試してみたいという気持ちと内向的で行動力があまりないことが弱みだと思っていたので入学してすぐ4月の段階で決断をしました。楽しみであった半面、海外に行った経験がほぼなく、ホストファミリーとうまくやっていけるか等不安な気持ちも大きかったです。しかし、留学中は最初こそあまり話せませんでしたが、自信を持って話したり行動することで自信がついていき、行動範囲や交際範囲もどんどん大きくなり、充実した実りある経験となりました。課題としていた行動力も留学に行く前と言ったあとでは全く異なり、後で後悔するくらいなら今行動しようという考えになりました。勇気を持って行動することで大きなものを得ることができると改めて学んだので貴社でも失敗を恐れず次々チャレンジしていきたいです。
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Q.
あなたが今まで遭遇した最大の困難と、それをどう乗り越えたか教えてください。(400字以内)
100文字以上400文字以下
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A.
長期インターンのテレアポ業務でアポ率ランキング「最下位から3位」にまで努力した経験があります。始めた当初はなかなかアポが取れず、当時60人程所属していた中で最下位という苦しい状況でした。私は、初めて「最下位」を経験し、悔しくて悔しくてたまりませんでした。この状況を打開するには、形式的なマニュアルの知識だけでは太刀打ちできないと感じ、次の日からは、まず成果を残している先輩方の近くの席を1日7~8人実際に渡り歩きました。彼らのテレアポを聞いて学んだり、私のテレアポに対してのフィードバックを頂いたりしてPDCAを繰り返しました。また同業他社を知った上での提案が長期的に信頼を得る近道だと考え、同業他社の研究や翌日のコール先の研究を就業時間外も必死で取り組みました。その結果2ヶ月後には3位になりました。プライドを捨て、成果を出す人に素直に学び考え、信頼を得ることの大切さを学びました。
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Q.
Q1.あなたがこれまでで失敗した経験やエピソードを具体的に教えてください。 また、そこからどのようなことを学びましたか?(800文字以内)
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A.
私は大学3年生次、NTTドコモ様の協力で行われた「NTTの通信システムを使った新規事業コンペ」にて優勝という目標を達成することができませんでした。そして、それはお世話になった先輩との最後の活動であり、その活動を優勝で飾れなかったため非常に悔しい思いをしました。これが私の経験した失敗です。この新規事業コンペは青山学院大学・立教大学・学習院大学・千葉商科大学・東洋大学、この5大学の合同で行われ、課題の発表から3か月後に中間資料を送付し、その1か月後にNTTドコモ本社にて発表するという順序で行われました。私たちのチームは農業に注目し、セキュリティ面の不備と生産効率の低さという問題を取り上げ、セキュリティ面=カメラ、効率化=AIという発想のもと、その問題を解決するカメラ型の通信サポートシステムの事業を提案しました。しかし、その提案は独自性の面で評価を落とし、優勝はなりませんでした。私はこの失敗の原因を単純すぎる発想(セキュリティ面=カメラ、効率化=AI)によるものと考え、どうしたらその発想から抜け出せるのかを考察しました。その結論として、私は新規事業を考えるためにはあえて周り道をして、知識を蓄えることが必要であると考えました。つまり、一つゴール(セキュリティ面の不備と生産効率の低さの解決)に向けて発想を最適化しすぎたことが新たな発想を阻害することにつながったと考えました。例えば家庭のセキュリティシステムや、工場の効率化の最先端技術などを知っていたら、それを農業という視点で新たな発想に生かせたかもしれません。その可能性を広げるという意味で、回り道が必要であると考えました。発想には多くの知識やロジックが必要で、その積み重ねは日々の探求心や何気ない回り道から生まれるものであると学びました。私は以上の経験を生かし、確かなロジックと回り道も視野に入れた柔軟な発想力をもって仕事にコミットしていきたいと思います。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
貴社を志望する理由は、2 点あり就活軸であるビジョンに必要なスキルが身につくかという軸と成長環境があるかという軸が合致している点と貴社の理念に魅了された点です。ビジョンに関しては様々な業界と関われる選択肢を視野に入れたうえで幅広い選択股を持ちキャリアを歩みたいためITのスキルを身につけたいと思いITと関われる業界を志望しました。
また成長産業に関しては長期間で業績の伸びがあり社内満足度が高いため自身がファーストキャリアとして選ぶ成長環境としてとても良いと思い魅了されました。
以上が志望動機です。特に面接では、どこに配属されたいか、そして成長の定義など時々突拍子もない質問を投げかけられた記憶がございます。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私がユナイテッド株式会社を志望した理由は自分が楽しいと思えることをカタチにできるからです。アプリ開発やゲームで自分の考える楽しいこと、お客様のニーズに合うもの両方を考慮して作品を形作れることが出来ることは自分の仕事に対するモチベーションにつながると思います。大学時代にはゼミ活動で商品開発やマーケティングについて学んでいたので学生時代にも自分が考えた楽しいことと消費者のニーズに合わせた商品を考え、作っていました。そのため既にある程度の実践的な体験をすることが出来ました。この経験は商品という有形なモノとアプリ、ゲームという無形のモノという違いはありますが仕事に活かせると思います。様々な事業を行っている貴社で働いて多くのモノを形作りたいです。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
この世の中から、不合理や非効率をなくしたい。うまく活用されていない可能性や未来の選択肢が正しく役立つようにすることで、豊かな社会になるだろう。そのための手段には複数考えられるが、現在においては、インターネットサービスが最も有効な手段の一つと考えられた。変化の激しい産業だからこそ、その渦中に飛び込み、自身の手で事業を動かせるようになりたい。そこで、就職活動では、以下の3点を重視している。まず、企業理念に共感できること。次に、インターネットサービス事業を持っていること。そして、若手の裁量権が大きい環境であること。これらの条件に合致する企業として、ユナイテッドが候補に上がった。今回、わざわざ大阪で自社採用イベントを開催するだけでなく「2日間で内定を出す」という意気込み(注:大阪梅田で書類選考から内定までを2日間で完結させるイベントが開催されました)に、ユナイテッドの本気度合いを感じた。そういった環境でぜひ働き、企業と共に成長したい。
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Q.
就活で重視する軸について教えてください
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A.
就職先において重視する軸は二つある。
一つ目は「チームワークを重視する企業」である。アルバイト経験を通じて、成果をチームで生み出せることを実感し、チームワークを重視している。
二つ目は「自律的に働ける環境」である。これまでの経験で、与えられた業務に対して最適解...続きを読む(全169文字)
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Q.
20年後の日本におけるビジネスリーダーの要件とはなんだと思いますか?3つ挙げ、理由も併せて教えてください。
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A.
私が考えるビジネスリーダーの要件とは、多面的な視点・好奇心・実行力の3つである。このように考えた理由として、次の二つが上げられる。一つ目は、社会は著しく変化し、それに順応して行動することが必要と考えたからである。例えば、新型コロナウイルスによる影響も社会の変化と言える。コロナ禍において飲食業は大きな打撃を受けたが、外食できないという面だけを捉えて嘆いていると現状打破できない。しかし、例えば外食できないということは、家庭内での食事が増えると言え、レトルトパウチや宅配サービスへの展開をするということで現状打破の可能性は広がる。ここから変化の著しい社会で、様々な物事をその一面だけではなく、別の側面にも目を向けることができる多面的な視点は必要である。二つ目は、私は物事は初めは好奇心によって生まれると考えていて、「なぜ?」という疑問を常に持つことでほかの人が考えない新たな視点から物事を見ることができ、生じている問題にフォーカスできると思う。また、現代では様々な情報が出回っていて、誰しも情報を手に入れることができるので、いかに実行し、現実化していくかということが重要になると考える。
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Q.
あなたが今までに遭遇した最大の困難と、それをどう乗り越えたか教えてください。(300〜400字)
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A.
塾講師のアルバイトで、受験期に生徒増加に伴い講師が不足したことだ。その中で私は、第一志望合格者数の増加を達成した。人数不足に対し、当初はシフトの融通性のため、講師の担当科目や生徒を固定していなかった。しかし講師は当日に指導内容を知るため、授業への準備不足が問題だった。そこで効率的な講師配分と授業の質向上のため、私は担当授業の一部固定を提案した。その際、他の講師とそれぞれの得意教科や相性の良い生徒などを話し合い、それをリスト化して要望を社員へ提出した。そのため提案は採用され、事前の適切な講師配分と授業への万全の準備が可能になった。この改善により、30人中25人が第一志望合格という過去最高実績を実現した。取り組みの成功によりこの方法は続行されている。またその後の講師のモチベーション向上にも繋がった。この経験で、周囲の長所を生かす環境作りによって、困難を乗り越える力を発揮することが出来た。
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Q.
あなたが今までに遭遇した最大の困難と、それをどう乗り越えたか教えてください。(300〜400字)
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A.
所属していた学生団体での活動だ。幣団体では「若者が旅する文化を創る」というビジョンのもとオンラインイベントを開催していた。私はイベントの企画運営経験がなかったが、活動初期から何かとチャンスがあれば積極的に手を挙げていたためその主体性を見込まれ、8人のメンバーを抱えたチームのリーダーに抜擢された。しかし私を含めチームメンバーの誰もイベントの企画運営経験がなく、ノウハウを全く持っていない状態だった。そのような状態の中でも私は主体的に学んでいくことを怠らなかった。具体的には他の企業や団体が開催しているイベントに出席し、優れた点を吸収してチーム内で共有していった。また、チームとしてのパフォーマンスを最大限に引き出すことを意識した。そのためには心理的安全性が重要であると考え、ミーティングの中にアイスブレイクや各自の旅経験を語る会をあえて取り入れた。それによって早期にメンバー間の信頼関係が構築された。
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Q.
あなたが今までに遭遇した最大の困難と、それをどう乗り越えたか教えてください。(300〜400字)
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A.
日本人とフィリピン人計30名の小学校建設プロジェクトにNGOスタッフとして参加した際の経験を挙げる。
プロジェクトを進める上で文化的背景の違いから日本人とフィリピン人のメンバーで作業へのスタンスに違いが生じ、連携不足に陥った。
私は1人1人の価値観の違いに柔軟に対応し、共通認識を醸成することで、チームとしての判断軸を明確にしようと考えた。
そのために、両国メンバーの認識のギャップを埋めようと2段階で施策を講じた。
1点目に、両国のメンバーへのヒアリングである。
当初、方針や手順など、実務的な面で意見の衝突や対立が見られた。
そのため当事者同士の意見を全て突き合わせて、一致する点と異なる点を浮き彫りにして論点を整理した。
2点目に、計5回の全体会議の開催である。
フィリピン側の主要メンバー2名の協力を得て、作業時間などのグラウンドルールや行動規範を具体的に定めた。
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Q.
20年後の日本におけるビジネスリーダーの要件は何だと思いますか?
3つ挙げ、理由も併せて教えてください。(400〜500字)
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A.
多様性への理解、判断軸の太さ, 文化人類学的知見の3つであると思う。
「こうであるべき」という固定概念に囚われず、多様性を理解し、強みとして捉えたマネジメントをすることがリーダーの要件だと思う。20年後はリモートワークやフレックスタイムなど現在の新しい働き方が当たり前になり、より自由に自分らしいスタイルを求める人口が増えると予想する。自分らしさを活かせる働き方は生産性を向上させ、結果としてチームの効果を最大化することにつながると考える。
自分の中に太い判断軸を持つこともリーダーの要件になると思う。
20年後はさらに物事の流れが速くなると考えている。意思決定の軸を持ち続けることは変化に戸惑わないチーム作りに貢献し、またその判断軸をリーダー自身の個性として保つことで多様性の担保にもつながると考える。
リーダーには技術的知見のみならず文化人類学の知見が必要であると思う。IT技術の普及により日常に明確な不便さを感じることが減っている。不便がわかりにくい世界で新しいビジネス価値を生み出すには、現象学など文化人類学的知見、すなわち人々が本当に必要とされているものが何であるかを見極める力が必要である。
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Q.
あなたが今までに遭遇した困難と、それをどう乗り越えたかを教えてください(300-400)
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A.
私が遭遇した最大の困難は大学受験です。私は高三の夏まで運動部に所属しており、全く勉強をしておらず、下位30名程でした。そこで私は、部活を引退してすぐに成績上位10名の生徒がなぜ上位をキープできるのかを分析しました。真面目に勉強をしている生徒は多いのに、なぜ成績に差があるのかを知るためです。その結果、上位の生徒は基本に忠実に勉強していました。一方で継続的に学習はしているものの成績が今一つな生徒は、応用問題を多く解き基本問題を蔑ろにしていました。この分析から「とにかく基本を完璧にする、応用はついてくる」といった勉強方針が立ち、それを元に受験当日までの大まかなタイムスケジュールを立て、それを実行する段階にまで仕上げました。この計画に準じて勉強する日々が受験本番まで続き、その間は勉強以外のことはほぼしていませんでした。その結果、成績を上位15人程度まで上昇させることができ、大学に合格しました。
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Q.
あなたが今までに遭遇した最大の困難と、それをどう乗り越えたか教えてください。(400字)
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A.
ラグビー部でコロナ渦により学内で部活動練習ができなくなったことです。私はこの問題を2つの方法で解決しました。1つ目はオンライン練習です。大学で練習できなくなったことにより選手の筋力低下が進行すると考え提案しました。部員意見の吸い上げとジムトレーナーへの相談を通じて、オンラインで行いやすい練習メニューを作成しました。この練習で選手平均体重が2キロ増量し、筋力増加につながりました。2つ目は大学との交渉です。チーム内連携向上のために早期のグラウンド練習が必須と考え、自ら大学と交渉を行いました。具体的対策を複数示すことで部活内集団感染の懸念を払拭しました。また、大学の利益もなければ再開許可が出ないと考え、行った感染対策を大学の授業や広報に活かせるメリットも強調しました。結果、他大学よりも早期のグラウンド練習再開を実現しました。コロナ対応の成功により最終的にリーグ戦〇位を達成しました。
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Q.
あなたが今まで遭遇した最大の困難と、それをどう乗り越えたか教えてください。(400字以内)
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A.
今まで遭遇した最大の困難だと感じた経験は、大学の卒論研究だ。私の研究は機械学習を用いる性質上、想定した結果が得られないことが多く、また従来研究よりも環境条件が厳しいものであった。
従来研究の手法をそのまま適用することや、やみくもに実験を行っても思うような結果は得られなかった。そこで主に3点の工夫を行った。
1点目は、最終的な目標だけではなく、段階的な目標を設定しゴールまでのステップを細分化することで着実に進捗を生み出すことを心がけた。
2点目は、機械学習において様々なパラメータや環境が存在するのだが、実験を行い得られた結果をそのような要素ごとに定量的に問題点を分析した。
3点目は、教授や学生とコミュニケーションをとり意見を取り入れることで、多面的な視点からの分析を行った。
結果として目標としていた学会に投稿できたことは、この上ないやりがいを感じ、実践的な分析力や多面的な思考力を養うこともできた。
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Q.
学生時代頑張ったことについて(300文字)
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A.
休学してベンチャー企業で長期インターンを行い、そこでインハウスのシンクタンクを立ち上げました。私はそこで主に二つの業務を行いました。まず一つ目が、社内に蓄積されていたノウハウやそれに関係するデータを収集・分析し、体系的にまとめるという業務で、二つ目が、そうしてまとめた会社のナレッジやノウハウなどを社外に発信するという業務です。この結果、社外に向けて発信した情報が、日経新聞やジャパンタイムズなどの各種メディアに掲載されるだけでなく、社長が国会議員向けの勉強会に講師として招待されるという状況も作り上げ、会社の発展に貢献するという成果を出すことが出来ました。
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総合評価
- 3.8
- やりがい
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4.2
- 年収・評価
-
3.6
- スキルアップ
-
4.5
- 福利厚生
-
4.5
- 成長・将来性
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3.6
- 社員・管理職
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3.7
- ワークライフ
-
3.5
- 女性の働きやすさ
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4.2
- 入社後のギャップ
-
3.0
- 退職理由
-
3.2
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
- 回答者:
-
【良い点】
基本的に良い人が多いです。
なにかに飛び抜けたスキルがある方を潰さない環境です。
【気になること・改善したほうがいい点】
最近はおとなしくなっ...続きを読む(全104文字)
- 回答者:
-
【良い点】
ビジネススキルの研修やエンジニア研修、組織構築の研修など
その時時で必要と思われる研修を受けられます。
【気になること・改善したほうがいい点】...続きを読む(全102文字)
- 回答者:
-
【良い点】
基本いい人が集まっている、嫌な人がいない。
【気になること・改善したほうがいい点】
古参の一部社員のセクハラ、パワハラに近いような言動を見聞き...続きを読む(全166文字)
- 回答者:
-
【良い点】
教育制度、人どちらも優れていると感じる。新卒で入るにはおすすめ...続きを読む(全80文字)
- 回答者:
-
【良い点】
投資でキャッシュを産む企業。今は第二のメルカリを作るためシードアーリー期の企業への投資を活発化させている
【気になること・改善したほうがいい点...続きを読む(全107文字)
- 回答者:
-
【良い点】
なし
【気になること・改善したほうがいい点】
業績が伸びなかったため、正社員以外のメンバーは一気に契約解除になった。その前から契約更新のスパン...続きを読む(全145文字)
- 回答者:
-
【良い点】
コロナ禍だったため、在宅補助費が出たのは非常にありがたかったです。リモート用のモニターや、椅子など在宅環境を整えれて非常に助かりました。ほかに...続きを読む(全427文字)
- 回答者:
-
【良い点】
住宅手当やリモートワーク手当などがあり、福利厚生や制度が整っている。
【気になること・改善したほうがいい点】
自己研鑽のための補助金などがあま...続きを読む(全113文字)
- 回答者:
-
【良い点】
かなり自由に自分が思い立ったことは基本的に実施でき...続きを読む(全68文字)
- 回答者:
-
【良い点】
女性でも働きやすいような休暇が数多くあ...続きを読む(全56文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
ユナイテッドの
学生の口コミ・評判
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 10分〜30分は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 10分〜30分は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 10分〜30分は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 10分〜30分は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 10分〜30分は話す機会があった
- 理解度:
- やや高い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- 選考
平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
専門職系(コンサルタント、金融、不動産)
???
万円
技術系(IT・Web・ゲーム・通信)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
ユナイテッド株式会社 |
| フリガナ |
ユナイテッド |
| 設立日 |
1998年2月 |
| 資本金 |
29億2302万円 |
| 従業員数 |
478人 |
| 売上高 |
88億6300万円 |
| 決算月 |
3月 |
| 代表者 |
早川 与規 |
| 本社所在地 |
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目2番5号 |
| 平均年齢 |
35.8歳 |
| 平均給与 |
693万円 |
| 電話番号 |
03-6821-0000 |
| URL |
https://united.jp/ |