NJSの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
NJSの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
NJSの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年6月
- WEBテスト
- 2025年12月
- 1次面接
- 2026年1月
- 2次面接
- 2026年7月
- 3次面接以降
- 2026年3月、6月
- 内定
- 2026年2月、6月〜7月
NJSの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,587件のサービス業界の企業の平均は7.0倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
NJSの 本選考の通過率
データがありません
NJSの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
NJSのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より23%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
NJSの 本選考対策
エントリーシート
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 現在取り組んでいる、または取り組もうとしている研究を具体的に記入してください。(400字まで)
-
A. 閉鎖性水域へのリン酸イオンの過剰流出は、富栄養化を引き起こすため効果的な除去方法の開発が求められています。そこでリン酸イオン吸着に優れた活性炭の開発を試みました。先行研究より負電荷のリン酸イオンは、活性炭表面上に存在する正に帯電した第四級窒素N-Qには引き付けられるのに対し、非共有電子対の影響でわずかに負に帯電したピリジン型窒素N-6およびピロール型窒素N-5とは反発することが明らかになっています。そこで、N-Qになりうる窒素含有量の高いポリアクリロニトリル系炭素繊維を原料に、塩化亜鉛賦活およびN-5やN-6をN-Qへ転化するための熱処理をすることで活性炭を調製しました。また、調製した活性炭の細孔分布や表面状態などの物性とリン酸イオン吸着との関連性を調べ、吸着性能を評価しました。さらに、吸着したリン酸イオンを塩酸により脱着した後再吸着させることで活性炭の再利用可能性について検討しました。
-
0
-
0
総合職(技術系)
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. ・現在取り組んでいる、または取り組もうとしている研究を具体的に記入してください。なお、研究が決まっていない方は、学生生活の中で一番努力して学んだ授業についてご記入ください。(400字以内)
-
A. 私は実験の授業を一番努力して学びました。実験では、水質に関わる物質や指標、騒音・振動や流体の測定などを行いました。実験の授業で、私が特に意識し、努力したことは2つあります。1つ目はグループのメンバーとコミュニケーションを取り、協力して実験を行うことです。実験では、危険な薬物を取り扱い、正しい手順で手際よく行う必要がありました。そこで、メンバーで手分けをし、声を掛け合いながら実験を行うことを意識しました。その結果、素早く正確に実験を進めることが出来ました。2つ目は、実験の結果を考察することです。特に、予想通りの結果が出ない時に、作業の中で問題がないかどうかを確認し、その原因を考察する努力をしました。私はこの授業を通して、実験に関する知識だけでなく、グループで物事を行うときにコミュニケーションを取ることの大切さや、問題が発生したときに原因を考え、解決していく大切さを学びました。
-
0
-
1
総合職(技術系)
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 研究内容(400文字以内)
-
A. 私は数値流体力学を専攻しています。C++言語を用いて流体の支配方程式を解くプログラムを0から作成することで、物体周りの流れを解析し、性能評価を行います。その後、遺伝的アルゴリズムを用いて最適形状の決定を行います。解析対象は回転軸が地面と垂直である垂直軸風車です。垂直軸風車には様々な利点があり、都市型風車として期待されていますが、一般的なプロペラ型風車と比較して、あまり普及していないのが現状です。その原因として、空力学等の技術的蓄積の不足、開発利用の歴史の浅さなどが挙げられます。そこで周りの流れ場を解析し、翼の最適形状を決定することにより、効率的な運用および発電、普及が期待できると考えられます。最終的に、現代の深刻な環境問題やエネルギー問題の解決、カーボンニュートラルな社会実現が期待できます。
-
0
-
0
総合職(技術系)
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 現在取り組んでいる、または取り組もうとしている研究を具体的に記入してください。 (400文字以内)
-
A. 私は,騒音下でも使用可能な骨伝導マイクロホン開発に関する研究を行っております.通常のマイクロホンは空気中を伝搬する音を検出します.しかしながら,そのようなマイクロホンは音声だけでなく周囲の騒音も検出してしまうため,機械工場や機関室といった強大騒音下では,そのようなマイクロホンは使用できません.対して,骨伝導マイクロホンは,あ発話者の音声のみを検出します.既存の骨伝導マイクロホンは,声帯近くに固定されますが,装用感が悪い,ずれやすいという欠点がありました.これらを改善するために,労働者がかぶるヘルメットと一体型のしたヘルメット型骨伝導マイクロホンを提案しました.提案デバイスの実用化に向け不可欠な指標である「ヘルメットで覆われた頭皮上から検出された骨伝導音の明瞭性」を評価するため,実際に骨伝導音声を計測し,心理物理計測を行い,マイクロホンの検出部位の違いが音声明瞭性に及ぼす影響を検討しました.
-
0
-
0
NJSの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
データがありません
NJSの 本選考体験記をステップから探す
- 企業研究
- 志望動機
- エントリーシート
- 説明会
- OB・OG訪問
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- リクルーター・人事面談
- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
NJSの 選考対策
NJSの 会社情報
| 会社名 | 株式会社NJS |
|---|---|
| フリガナ | エヌジェーエス |
| 設立日 | 1951年9月 |
| 資本金 | 5億2000万円 |
| 従業員数 | 1,471人 |
| 売上高 | 248億5400万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 村上 雅亮 |
| 本社所在地 | 〒108-0014 東京都港区芝5丁目34番2号 |
| 平均年齢 | 42.6歳 |
| 平均給与 | 849万円 |
| 電話番号 | 03-6324-4355 |
| URL | https://www.njs.co.jp/ |