- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. LabBaseでスカウトいただき,人事の方と数回面談している中で,インターンへお誘いいただいたため,応募を決めた.志望業界が決まっておらず,様々な企業を見ている中で,メディアも見てみようという軽い気持ちから応募した.続きを読む(全108文字)
【新聞の舞台裏を体験】【23卒】日本経済新聞社の夏インターン体験記(文系/記者職)No.26860(非公開/女性)(2022/6/3公開)
株式会社日本経済新聞社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 日本経済新聞社のレポート
公開日:2022年6月3日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 中旬
- コース
-
- 記者職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
もともと本を読んだりするのが好きで昔から国語も得意だったので、就活を始めたてだった6月頃漠然と自分に合っているのではないかと思い受けてみることにした。日本経済新聞社は実家で取っている新聞だったので最も身近に感じ応募。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESに興味のある記事についての項目があったため、新聞をなるべく読むようにして気になる記事を探した。それを踏まえた上でESは新聞のように読みやすく簡潔、かつ論理的な構成になるよう心掛けた。ES通過後の面接は一回のみで5~10分程度と短いものだった。面接はこれが初めてだったため対策は特に行わなかったが、しいて言うならば非常に限られた時間なので一人でしゃべりすぎないように気を付けた。参考にしたもの:同社の新聞記事、採用サイト
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接においては、完全に無難な受け答えをするよりも少し個性を見せるくらいの方がよいのではないかと思う。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
本インターンへの志望動機をご記入ください。
弊社の記事で興味を持ったもの、その理由を教えてください。
ESの形式
WEBで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
自分の大学の専攻と絡めて興味のある、やってみたい仕事について書いた。
ES対策で行ったこと
記者職ということである程度素地として書く力が試されているものだと思うので、わかりやすく簡潔で論理的な文章になるよう心掛けた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
採用サイト、同社の新聞記事
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 6人
- 参加学生の大学
- チームは6人。早慶2人、女子大1人、上智2人、旧帝1人という感じだった。
- 参加学生の特徴
- 新聞社でバイトしている人が3人、そのうち2人は同社でのアルバイトだった。私自身もライターのインターンをしていたので、そのような背景を持つ人の方が選ばれやすいのは間違いないだろう。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 1人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
SDGsに関する取組についての取材、新聞記事の作成
インターンの具体的な流れ・手順
自己紹介→社員の方への質問タイム→取材についての計画立案→取材→新聞記事執筆→フィードバック
このインターンで学べた業務内容
実際の新聞記事がどのように作られているのか
テーマ・課題
チームで実際に取材して、新聞記事を書く。
1日目にやったこと
初めに自己紹介。そこから社員の方への自由な質問タイム。場がほぐれたところで、取材についての計画をチームで立てる。その後、2つの取材先のうち1つ目に取材した。新聞記事の執筆を各々途中まで行う。
2日目にやったこと
昨日の新聞記事をそれぞれが完成させ、社員の方からの添削・フィードバックを受ける。加えてチーム内でもそれぞれの記事について意見を言う。そして二つ目の取材先に取材。新聞記事を執筆し、再びフィードバック。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
記者職の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
1チームに一人の社員がついて、つきっきりで指導してくれる。記事の添削の際、基本的には接続詞は使わないなどの基本的なことから読みやすい構成についてまで広く指導してくれて良かった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
残業や宿題があるわけではなく、個人的には特に大変なことというのはなかった。しいて言うならば、インターン中は常に社員がいる状況なので意識しすぎると緊張して心が休まらないかもしれない。また、記事を添削される際はチームの皆の前で行われるので、少し恥ずかしい。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
ともに取材の仕方や進め方を考えたり、記事のフィードバックをし合ったりしたので関わりは多かった。
インターンシップで学んだこと
実際どのように取材して新聞記事を作るのかという記者職の根幹を体験することができる、非常に実践的なプログラムだと思う。気の赴くままに聞いていくのではなく、話を聞きながらどのように記事を構成していくか考えながら取材していくことが大切なのかなと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
自分は普段新聞記事を毎日読むわけではなかったが、余裕があれば毎日読んでおくと記事を書く際にやりやすいかもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
先ほど述べた通り実践的な内容ではあるのだが、インターンでは1日みっちり時間をかけて取材・執筆を1記事しか行わないのに対して、実際の記者の方々は1日に2桁記事を書いており、仕事のスピード感は全く異なるだろう。当然求められる能力やスキルも異なる。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
選択肢上「いいえ」と答えたが、当時は正直分からなかった。ライターをしているということで執筆関係のことを何もしていない学生よりは多少有利ではあるだろうが、それだけでは足りないだろう。メディアの仕事に対して何か強い志望動機が自分の中にある、あるいは作り出すことができなければ難しいと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は特に変わらなかった。あくまで当時は国家公務員を第一志望とし、民間は併願先として見ていたため。また、当時インターン先でライターをしていて、その業務と基本的には似ていたので仕事内容に意外性が大きいわけではなかったため。ただ、社員の方に対して個人的に好感を持ったので社風に対しては良いと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者のみの早期選考に案内された。また、早期選考に落選したとしても本選考で再び応募することができる。単純にチャンスが多くなるため、受かる可能性が上がるだろう。ただ、本選考では優遇はされないようだ。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特になし。秋ごろに早期選考の案内通知が来るまでは特に懇親会や面談の誘いなどはなかった。他の優秀な学生にはあったかもしれない。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
当時は母親の影響から、国家公務員を志望していた。6月頃に周りの皆が民間の就活をはじめ、それに影響されて民間も少し見てみようかなと考えたときに新聞社と銀行が思い浮かんだのでインターンに参加した。新聞社はライターの有給インターンをしていたから、銀行は父親が働いているため。今考えてみるとかなり浅い志望動機だったと思う。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
社員の方はとても良い方で、私たち学生の進行を静かに見守りつつ必要な場面で的確なアドバイスをくださったことが印象に残っている。このような風潮が全社的にあるのならば若手として成長でき、働きやすい環境なのではないだろうか。
しかし、結局本選考では記者含むメディア業界には応募しなかった。取材する側よりもその活動自体をする仕事をしたいと思い、最終的には金融業界に入社を決めた。
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A.
インターンに参加した理由は、記者という仕事の厳しさややりがいを現場で体感し、自分に適性があるのかを確かめたかったから。
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- A. 新聞業界への関心が大きな理由だ。マイナビやGoogleで新聞社について調べる中で見つけた。一般紙や総合誌が落ち目になっていく中で、業界紙は比較的堅調に推移していると聞き、入社しても長く働けるのではないかと考えた。続きを読む(全106文字)
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- A. このインターンに興味を持ったきっかけは新聞業界に興味があったからだ。参加した理由は大手新聞社に限定せず、地方の新聞社の行身にも興味があったからだ。選んだ基準は純粋に通ったからと、予定が空いていたからだ続きを読む(全101文字)
日本経済新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本経済新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンケイザイシンブンシャ |
| 設立日 | 1876年12月 |
| 資本金 | 25億円 |
| 従業員数 | 2,671人 |
| 売上高 | 3822億2300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 長谷部剛 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目3番7号 |
| 平均年齢 | 44.4歳 |
| 平均給与 | 1238万1000円 |
| 電話番号 | 03-3270-0251 |
| URL | https://www.nikkei.co.jp/nikkeiinfo/ |
| 採用URL | https://www.nikkei.co.jp/saiyo/ |
