Img company noimage

株式会社商船三井

  • 3.4
  • 口コミ投稿数(69件)
  • ES・体験記(37件)

2016卒 商船三井 総合職の通過ES(エントリーシート) No.417

Img square es

16卒 本選考ES

総合職
Img human 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 卒業(ゼミ/研究)論文テーマ及び概要 ※ゼミ/研究室に所属していない場合は、一番力を注いだ課目について 250文字以下
A. A. 私は大学では国際社会で活躍できる人材になりたいと考え、国際政治学を専攻しました。その中でも特にゼミの研究に力を入れています。私はゼミで発展途上国の社会開発におけるジェンダーの役割について研究しています。開発はただ経済状況を向上させるためではなく、すべての人が目的と...
Q. クラブ・サークル・インターンシップ等学業以外の活動内容 150文字以下
A. A. 学業以外の活動として、岩手県陸前高田市での震災復興ボランティアの幹事長を務めていました。またサークルはESSに所属し英語スピーチ活動や大会の運営を担当しました。アルバイトは学習障害を持つ生徒専門の家庭教師を二年間務め、生徒を志望大学に合格させることができました。
Q. 資格・特技・趣味 150文字以下
A. A. 私は高校の時に美術大学を志しており、油絵が得意です。現在もTシャツやポスターのデザインなどをよく行います。また演劇を小学生のころから続けており、高校生の時にミュージカルで主演を務めたことがあります。趣味で観劇にもよく行きます。
Q. 企業選びのポイント 150文字以下
A. A. 私は企業を選択する上で、事業内容と社会貢献性を重視しています。自分の行う事業に共感し、かつその事業が社会に貢献できているかどうかは、働くモチベーションに深く関わっていると感じるからです。その会社で一生働けるかどうかが一番の軸として就職活動をしています。
Q. 当社以外で興味のある業界と会社 100文字以下
A. A. 私は社会基盤を支える仕事に興味があります。海運以外では鉄鋼業界、エネルギー業界を中心に就職活動を進めております。
Q. 当社で興味のある事業・分野とその理由 150文字以下
A. A. 私は現在貴社のエネルギー輸送の仕事に興味があります。私は震災復興支援を通じて、これまで当たり前だと思っていた生活は様々な人の仕事によって支えられていると気づかされました。中でもエネルギーは社会の安定や発展に必要不可欠です。私は貴社のエネルギー輸送で、世界の経済活動...
Q. あなたが最も誇れる成功体験(大学入学以降)を教えて下さい。 200文字以下
A. A. 私の誇れる成功体験は、東日本大震災の復興支援活動です。私は二年生の時に岩手県陸前高田市で、定期的に支援をすることを目的にチームを結成し、幹事長に就任しました。チームでは月に二回ほど現地を訪れ、ニーズに合わせて様々な活動をNGOや医師の方たちなど年齢や立場の違う関係...
Q. あなたにとっての海運の魅力とあなたが考える海運の課題を具体的に述べて下さい。 300文字以下
A. A. 私が考える海運の魅力は大きく3つあります。1つ目は社会貢献性が高いこと、2つ目はグローバルであること、そして3つ目がチームで仕事ができる所です。まず1つ目と2つ目に関して、海運は社会基盤を支えるライフラインと言えます。ものを確実に届けることによって世界経済を根幹か...
Q. あなたが商船三井を志望する理由を当社で叶えたい夢や目標にも触れながら述べて下さい。 350文字以下
A. A. 私は貴社の社会貢献度の高さと、挑戦し続ける姿勢に魅力を感じ志望させていただきました。社会貢献度の高さに関して、貴社は海運という事業を通して世界経済を根底から支えています。特に主要資源のほとんどを海外に頼っている日本にとって海運はまさにライフラインであり、それを支え...
Q. 商船三井の求める人材像は『自律自責型の人材』です。すなわち、「難題に直面しても、常に当事者意識を持ち、解決策を見出し、関係者と協調しつつ、自らその解決策を実践できる人材」です。あなたの学生時代(大学入学以降)を振り返って、あなたが『自律自責型』を実践することができた経験について具体的に述べて下さい。(【1】【2】【3】併せて800文字以内) 【1】 あなたが直面した難題について、いかに困難であったかを含めて具体的に述べて下さい。240 【2】その難題に対して、あなたは周囲の人々に働きかけながら、どの様な解決策を見出し、 どうやって乗り越えましたか。 【3】 上述の難題を乗り越えた経験を活かして、あなたは当社にどの様に貢献できますか。
A. A. 【1】 あなたが直面した難題について、いかに困難であったかを含めて具体的に述べて下さい。240 私は震災復興のボランティアにおいて、考えなしに行動してしまい、困難な状態になってしまったことがあります。私は震災復興支援ボランティアで、地元の方から慰霊のための花畑の作...