
24卒 夏インターン
社員紹介、コカ・コーラのブランディングの歴史、企業紹介、飲料業界の紹介、自動販売機の事業分析、東京オリンピックでの活動紹介、グループワーク、優秀なグループへのフィードバックがありました。
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日本コカ・コーラ株式会社
日本コカ・コーラ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。日本コカ・コーラ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 最も効果のあるPR方法を考えよ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生100人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

社員紹介、コカ・コーラのブランディングの歴史、企業紹介、飲料業界の紹介、自動販売機の事業分析、東京オリンピックでの活動紹介、グループワーク、優秀なグループへのフィードバックがありました。
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説明会の後のグループワークでは、地域の運動会で飲んでもらう飲み物を考えるという内容で進めた。ターゲットや用途を絞った上で、コカコーラのどの製品をどのくらいの価格でどこで販売するのかというマーケティングを行った。
続きを読む志望度が上がった理由は、自由な雰囲気があると思ったからです。出勤には必ずスーツじゃないといけない、というような社内ルールはない点が魅力的でした。また、日常でも自社の製品を積極的に使っている話を聞き、働く社員から愛されている会社なのだと強く感じました。
続きを読む志望度が下がった理由は、自分ならではの意見をもちにくそうだと感じたから。私は、自分自身の考えた次第で結果が変わるような仕事に就きたいが、マーケティングに関してはある程度の正解があるため、自分ならではの考えをもって活躍することが難しそうだと感じた。
続きを読む冬インターンの選考フローに呼ばれたので、何かしら有利に働くものがあったのではないかと思います。しかし、選考フローの評価自体には優遇はないと思われます。夏インターンに参加することができても、冬のインターンで選考フロー落ちはありえると思います。
続きを読むインターンシップ後、参加者限定のイベントはなかったから。また、選考自体が抽選であることや、グループワークを評価されていないことから本選考には関係なさそうだと感じた。
続きを読むインターンシップ参加前は、どの企業や業界が合っているかわからず、あまり就活イベントに参加できていませんでした。本インターンシップ参加後は、大企業の働き方に理解が深まったので、ベンチャーやミドルベンチャー、政府系など他の業界にも興味を持ちました。また、業界もメーカーだけでなく、ITや金融、政府系なども幅広く見るようになりました。
続きを読むインターンには企業側として若手社員も参加しており、上司から積極的に意見を求められている点が印象的だと思いました。外資系企業としてイメージを膨らませたときに、まっさきにこの会社を思い出すようになりました。しかし、メーカーだと全国的な転勤があることから、自分が全国どんなところに転勤になっても耐えられるのかは考え直す必要があると思いました。
続きを読む食品業界、金融業界を志望していた。食品業界を志望した理由は、食べることが好きだからという単純な理由であり、金融業界を志望した理由は、誰かの役に立つことを実感できると思ったからだ。食品では飲料と製菓のメーカーを志望していたが、他社はインターンシップ選考の倍率が高いと聞いたため抽選であるコカコーラに応募した。
続きを読む飲料業界に関して、市場規模が4兆円ということで想像よりも大きな市場だと感じた。また、飲料は常に必要なモノであるため安定性が高いイメージをもてた。ただ、自社の製品に誇りをもつことが求められそうであり、志望業界としては私の考えに一致しないと感じた。また、マーケティング以外にどのような仕事があるのかわかりづらく、働くイメージをもてなかった。
続きを読む業界理解や業務への理解は、日頃自分で情報を収集するだけでは不十分だと思いました。やはり企業側から説明を聞くことで、さらに理解を深めることができたと感じています。例えば東京オリンピックでの活動などは知らなかったため、インターンに参加することができてよかったと感じました。
続きを読むグループディスカッション中、アイデアに賛成派と反対派がちょうど3人ずつでわかれてしまいました。さらに、話が進むにつれて論理的にズレが生じていると感じる場面も多々あり、会話の方向性を何度か修正する必要がありました。しかし、私のグループの方は優秀な方が多く、最後には意見をまとめることができ、良いグループワークができたと思います。
続きを読むグループワークの内容をもとに、選ばれた数グループのみフィードバックをいただける時間がありました。また、休憩の際に社員の方が少し雑談を行ってくださり、自社を愛する社員が多いことを知りました。
続きを読む参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
国公立大学から中堅私立大学まで、幅広く参加していた印象がある。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 100人
参加学生の大学 :
自分の名前のみオンラインで表示させる仕組みだったため、参加者の学歴はわかりませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい





| 会社名 | 日本コカ・コーラ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンコカコーラ |
| 設立日 | 1957年6月 |
| 資本金 | 36億円 |
| 従業員数 | 487人 |
| 代表者 | ホルヘ・ガルドゥニョ |
| 本社所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷4丁目6番3号 |
| URL | https://www.coca-cola.com/jp/ja |
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