
24卒 本選考ES
総合職 IBコース(全域型)
-
Q.
学生時代に力を入れたこと。
-
A.
私が所属する学部において中国語の落単率が高いことを知り、中国語の単位取得をサポートするアプリを開発し、ストア上で配信をしております。構想から企画、開発、運営までを一人で行いましたが、その間、理工学部の友人や法学部の友人、中国人留学生の友人などの助けを借り、コンテンツや機能のレベルアップを図りました。ユーザーの使いやすさを追求し、周囲の友人や、実際の履修者に試用してもらい、改善を行いました。現在まだ配信から7ヶ月程度しか経っていないため、単位取得に貢献したかは定かではありませんが、機能を気に入ったユーザーによる課金もある程度あり、少しではあるが、売り上げを立てることができました。 続きを読む
-
Q.
投資銀行部門を志望する理由
-
A.
私は就活にあたって ①社会に大きな変革をもたらせること ②他社の成功をサポートできること を軸として企業選びをしています。このようなことを達成できる企業はないか、と探している中で、投資銀行を知りました。企業買収や資金調達は金額や規模がかなり大きくなるケースが多いです。しかし、その立役者であるにも関わらず、決して表に出てその功績をアピールするのではなく、黒子に徹している姿勢に非常に感銘を受けました。私が目指すのは自分がヒーローになるのではなく、他者をヒーローにすることであり、投資銀行という仕事は私の目標を体現していると感じました。 続きを読む
-
Q.
将来なりたいバンカー像
-
A.
私は、○○でのジョブの経験を通して、一社で実現できる価値は限られていますが、複数の企業の技術やノウハウを組み合わせることで1+1が2以上の価値を生み出すことができることを学びました。カバレッジ(特にTMT)として深い知識を有しつつ、お客様の信頼を勝ち取り、お客様が成長し、より多くのことを達成できるような提案をしたいと考えています。お客様からの信頼を得るためには、知識はもちろんのこと、お客様の業務や可能性、課題や文化についてお客様以上に理解している必要があります。お客様の考える未来像、目指す方向性を最大限に尊重しつつ、企業価値を最大化できるような提案を提供できるバンカーになりたい、と考えています。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
私は幼い頃から好奇心旺盛で、気になることがあるととことん追求する性格です。新しいことにチャレンジすることが大好きで、「できる」・「できない」を考える前にまずは挑戦して見ることをモットーとしています。加えて誰かの成功をサポートすることに非常に情熱を持っており、そのために「できることはなんでもやる」タフさも持ち合わせていると自負しています。実際に、私は現在、塾講師として進学塾に勤めていますが、生徒の合格を最終目的に掲げ、そのためにできることは教材面でも、メンタルサポートの面でもどんな面でも全力で取り組んでいます。卒業後もこれらの強みや情熱を活かせる仕事をしていきたいと考えています。 続きを読む