2024卒の先輩が芦屋市技術職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒芦屋市のレポート
公開日:2024年5月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 芦屋市
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 若手
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、雑談から始まる
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
論理的に回答をするように心がけました。主観的に説明するのは簡単ですが、説得力を持たせたかったので、客観的に、論理的に回答しました。
面接の雰囲気
和やかな雰囲気でした。特に若手の職員の方が雑談ベースで面接していただいたので、緊張感はあまりなかったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし
1次面接で聞かれた質問と回答
芦屋市に入ってやりたい仕事は?
芦屋市の市街地の再開発事業に携わりたいと考えます。今、JR芦屋駅の開発をしており、芦屋市がより良くなっていく様子を目の当たりにしました。この経験から再開発事業に興味を持ちました。芦屋市はまだまだ再開発が可能なエリアが多く、あります。再開発事業を通して、芦屋市をもっと魅力的な街にしたいと考えます。他にもインフラの維持管理に携わりたいと考えます。日々のインフラを支える仕事をすることで、陰ながら芦屋市を守りたいと思いました。
なぜ公務員を志望するのか?
より人の暮らしに根差した仕事がしたいと考え、公務員を志望しています。私は就職活動の中で日本を代表する大手企業を受け、内定も貰っています。しかし内定した後によく考えると、これらの大企業では世の中に普遍的に役立つ仕事はできるが、人の暮らしに本当の意味で根差した仕事はできないと考えました。やはり大手企業は規模が大きいため、人との距離が離れていると感じました。私はより暮らしに根差した仕事がしたいと考えるようになったので公務員を志望しました。
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芦屋市の 会社情報
| 会社名 | 芦屋市 |
|---|---|
| フリガナ | アシヤシ |
| 本社所在地 | 〒659-0064 兵庫県芦屋市精道町7-6 |
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