2024卒の先輩が第一三共バイオテック製造技術職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒第一三共バイオテック株式会社のレポート
公開日:2023年8月9日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 製造技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事の担当者/現場の責任者
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
teamsにてオンラインでした
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接であり、現場の役職者の方が多く面接官を担当されていたため、ワクチンなどの企業の製品についての理解をしっかりと示し、志望度が高いことをアピールしました。
面接の雰囲気
1次面接と同じく人事担当者が進行を行い現場の責任者5人が質問をしていく形式だったが、1次面接以上に硬い雰囲気で面接が行われた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
将来的には製造や品質保証がしたいとのことだったが、なぜその職種なのか
私はコロナ禍を体験して、予防医療の大切さを改めて実感したため、製造や品質保証といった業種で働いていくことによって、ワクチンを日本国内のみならず、ワクチンを必要としている世界の国々に届けたいという思いが強かったため、製造技術職を志望いたしました。また、品質管理業務で行っているPCR検査や分析機器は大学院での研究活動でも使用しており、培った能力を存分に活かすことができると考えているため、品質保証にて御社にスキルを活かしながら貢献していきたいと考えております。
自身が弊社で活かせると考える強みについて教えてください。
私の強みは気配りをして問題解決をすることができる点です。大学院で、高校生に大学の研究を体験してもらう夏季講習を主導しました。この講習では、高校生を対象としており、高校1年生の中には実験への理解が不十分な生徒もいました。そこで、私は個別に声をかけ、専門的な知識がない生徒でも理解しやすいように図解して丁寧に解説しました。この強みを活かして、御社の製品に携わるチームの一員として、メンバーに寄り添って課題解決をして御社に貢献していきたいと考えております。
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第一三共バイオテックの 会社情報
| 会社名 | 第一三共バイオテック株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチサンキョウバイオテック |
| 設立日 | 2018年8月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 420人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 森野達朗 |
| 本社所在地 | 〒364-0026 埼玉県北本市荒井6丁目111番地 |
| URL | https://www.daiichisankyo-bt.co.jp/ |
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