
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR (OpenESを使用)
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A.
全体が成功するために自分がすべき行動を考えることができます。サッカーサークルのマネージャーとして、「プレーヤーが快適に練習を行うことの出来る環境を作りたい」という思いで活動を行っていました。しかしコートの整備やタイム計測はプレーヤーが交代で行っており、このままでは快適な練習が出来ないと考え、自ら仕事を探さなければならないと思うようになりました。そこでキャプテンにマネージャーとしてできることはすると声をかけ、練習に少し早く行き、コートの整備を行う、練習メニューを決める会議に参加し、内容や時間の把握を行う、練習メニュー表を作成することを行いました。その結果、プレーヤーは練習のみに集中することができ、以前よりも集中して練習できると感謝されることが多くなりました。この経験を活かし、自らすべきすべき行動を考え、率先して行動したいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと (OpenESを使用)
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A.
タピオカ販売店でのアルバイトにおいて発注業務を行い、廃棄を減らすために尽力した経験です。 私は店長が不在の場合が多く、店舗状況や在庫状況が分からないまま発注を行ってることが廃棄が多い原因だと気がつきました。そこで、廃棄の量を減らすために、アルバイトで作業分担を行い、発注担当として注力しました。前週や1年前の売上を参考に1週間ごとに売上を予測し、発注量の計算を行いました。また在庫状況や祝日の有無、1週間の天候を調べ、過去の売り上げと現状を考慮して発注量を決定することを徹底しました。以上の行動を1ヶ月半継続した結果、徐々にドリンクの廃棄や茶葉などの原材料の廃棄が無くなり、廃棄ゼロを約1年間継続することができています。以上の経験から過去のデータと現状を組み合わせ、分析し、考える力を手に入れました。社会でも過去と現状を結びつけて考え、先を見据えた行動を行っていきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
自分の長所を活かしてどのように社会貢献したいですか。(OpenESを使用)
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A.
全体が成功するために自分がすべき行動を考えるという長所を活かして、貴社の売り上げの増加に貢献し、売り上げの増加が社会貢献に繋がると考えております。二酸化炭素の削減による地球温暖化防止は世界規模での課題となっており電気自動車を普及させることが二酸化炭素の削減に大きく関連すると考えております。国土交通省のデータによると、2019年度の日本における二酸化炭素排出量割合の16%が自動車由来と記載されていました。社会全体・取引先のニーズをよみとり、新たな提案を行うことで、貴社の電気自動車部品の販売数の増加をはかり、電気自動車の普及を促進、それに伴い地球温暖化の防止に努めたいと考えております。 続きを読む
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Q.
集団の中であなたはどのようなポジションだと考えていますか。(OpenESを使用)
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A.
私は集団の中でどのような問題があるか把握し、分析、改善を行うために尽力することが多いです。大学の授業で給食を作成するという実習があり、献立から組み立て、原価を考える必要がありました。しかし指定された原価に収めることができませんでした。そこで安価でバランスのとれた満足感のある給食にするためにどの食品の原価が高価であるかの分析を行いました。同じ食材でも違うスーパーの価格を調べる、ネットショッピングを用いることで原価を抑えることができる購入方法を模索しました。また同じ食材でより安価な外国産の食材・冷凍食品を用いて試作を行い、味に変化が無ければ採用することで、クオリティを落とさず食材費を下げることを実現しました。結果、指定された原価に収めることが出来、給食の満足度調査で約90%の人が満足と回答しました。入社後も社内の課題の把握・分析を行い、業績向上に貢献したいと考えております。 続きを読む