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【報道の魅力を体感】【21卒】中日新聞社の冬インターン体験記(文系/記者)No.11178(岐阜大学/女性)(2020/10/14公開)
株式会社中日新聞社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 中日新聞社のレポート
公開日:2020年10月14日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2020年2月
- コース
-
- 記者
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
報道関係の仕事に興味があり、新聞社のインターンを探していた。地方紙としては大きく、親しみもあったため、インターンの応募を決めた。実際に新聞記者としての体験ができる点や、実際のオフィス見学にとても魅力を感じた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
中日新聞の記事や傾向を知るために新聞を読んだ。また、最近のニュースなどを調べて知識を得るようにした。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2020年02月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年02月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 中日新聞本社
- 参加人数
- 10人
- 参加学生の大学
- 立命や同志社、国公立の学生が主でした。旧帝大の学生も多くいました。
- 参加学生の特徴
- マスコミに興味のある学生が多かった。学生のレベルは高く、それぞれ入社後にやりたいことが定まっているようだった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
記者の仕事体験
1日目にやったこと
最初に自己紹介を行った。その後、実際に記者になりきって質問をし、社員の方から講評をいただいた。また、記者クラブなどの見学をし、社員の方にお話を伺い、質問をした。
2日目にやったこと
記事の見出し付けについてお話を伺った後、実際に体験し、社員の方からの講評をいただいた。各部署の社員の方と少人数で座談会を行い、打ち解けた雰囲気の中で様々な質問をすることができた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
見出し付けの体験の際に、記事の内容を一言で表すことの難しさや、見出しによって記事の伝わり方が効果的になると社員の方がお話してくださったことが印象的で、記事だけでなく、見出しの大切さを学んだ。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
記事の書き方や質問の仕方については、まずは体験してみようという形だったので、制限時間の中で、初めはどのようにすればよいのか分からず、戸惑った。参考資料を見ながら、何とかやりきることはできたが、参加学生のレベルが高いため、おいて行かれないよう取り組んだ。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
実際に社員の方が働く場を見学できたことで、原稿の締め切り間近の雰囲気などを体感することができた。また、昼食や座談会など社員の方とお話しする機会が多く、いろいろな質問をすることができたため、実際に働くイメージを明確に持つことができると思った。
参加前に準備しておくべきだったこと
新聞記事を多く読み、記事の書き方や見出しの付け方など事前に知っておくとスムーズに作業を進めることができたと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
社員の方の働く姿を見れたこと、いろいろな社員の方にお話を聞き、質問することができたこと、社内の雰囲気を体感できたから。新入社員の方とも接することができ、キラキラした側面だけでなく、大変なことについても知ることができ、実際の業務についてのイメージを持つことができたから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの参加学生はマスコミを第一志望で考えており、自分の将来のビジョンを明確に持っているように感じ、中途半端な思いでは、内定を得ることは難しいと感じた。また、優秀な学生が多いため、普段からあまり新聞を読む習慣のない私では、筆記試験の突破も難しいと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
想像していたよりも、記者という仕事はハードで体力的にも大変であり、プライベートとの両立は難しいと感じた為。シフト制で夜の勤務もあるため、入社後にやっていけるのか不安になった。また、毎日朝刊と夕刊の締め切りに追われる仕事は私にはできないと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
その後の選考の優遇などの話は一切なく、案内も特にはいただけなかった為。しかし、実際の仕事内容について深く知れたため、厚みのある志望動機を考えることができると感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特にありませんでした。評価などはなかったように感じたため、他の参加学生の方もなかったのではないかと思います。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
メーカーや金融を中心にみていた。その為、マスコミが第一志望というわけではなかった。東海地方は、車の製造業が盛んなので、私自身も安定した企業で車の製造にかかわりながら事務職として働きたいと考えていた。中日新聞のインターンには、文章を書いて人に伝えるという仕事内容に魅力を感じたため、参加しようと思った。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
マスコミ業界への志望度は下がった。私は、仕事とプライベートを両立したいと考えており、報道の仕事は合わないと感じた。また、衰退傾向にあるといわれている新聞というメディアの今後の展望にも少し不安を感じた。志望業界はメーカーで働きたいという想いが強くなった。安定した企業で地元に貢献出来る企業で働きたいと思った。
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中日新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社中日新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | チュウニチシンブンシャ |
| 設立日 | 1942年9月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 2,898人 |
| 売上高 | 1011億1426万4000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大島宇一郎 |
| 本社所在地 | 〒460-0001 愛知県名古屋市中区三の丸1丁目6番1号 |
| 電話番号 | 052-201-8811 |
| URL | https://www.chunichi.co.jp/ |
