日本工営都市空間の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
日本工営都市空間の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
日本工営都市空間の 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年10月13日 2次面接通過した学生の就活速報
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2026年10月6日 1次面接落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
日本工営都市空間の 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
日本工営都市空間の本選考は、エント... 続きを読む(全124文字)
最近の選考フロー
- エントリーシート
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- WEBテスト
- エントリーシート
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月〜3月
- WEBテスト
- 2026年2月〜3月
- 1次面接
- 2026年3月
- 2次面接
- 2026年10月
- 3次面接以降
- 2026年1月、4月
- 内定
- 2026年3月〜5月、9月
日本工営都市空間の 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,588件のサービス業界の企業の平均は7.0倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
日本工営都市空間の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
- 27卒
- 28卒
早期選考に該当する27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- 内定
- 2026年9月
日本工営都市空間の 本選考対策
志望動機
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 日本工営都市空間を志望する理由を教えてください。
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A. わたくしは、建設コンサルタントという職種が魅力的に感じています。大学の部活動では、裏から支えることにやりがいを感じていたのですが、建設業界においてはコンサルタントは裏から支えている仕事だと感じています。そして、アットホームな雰囲気も魅力的に感じています。実際にインターンシップにおうかがいした際に、実感しました。特に、若手社員からも意見を吸い上げようとするような風通しの良い社風が魅力的に感じました。そのような理由から志望しました。
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総合職
20卒 / 香川大学大学院 / 男性
- Q. 日本工営都市空間を志望する理由を教えてください。
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A. 私は海外事業分野において都市計画に関わりたいと考えています。貴社の業務を通じて、日本だけでなく、防災・減災という面で世界の人の命を守ることに貢献したいと思っております。興味のある都市計画の業務の中でも特に防災計画策定調査や災害復旧・復興プログラム策定調査に関わりたいです。具体的には、減災を目指してハザードマップの作製に携わりたいと考えています。作成するものが発展途上国の住民の方にとって有意義なハザードマップである為には以下の3つの条件が必須であると考えます。1つ目は信用度の高いデータを提供するものであること。発展途上国向け洪水ハザードマップに関する論文において、カンボジアではマップ作製の為の基礎的なデータが不足していることが示されていました。その為、まず貴社の測量の技術を活かして正確なマップを作製する必要があります。私が留学した国の農村部では、信号機が無く、住民の方が交通整備を仕事として行っておりました。交通量を示すデータも持ちあわせたハザードマップならこの方々の仕事にも役立てられます。このように住民が災害時以外にも用いるものに出来れば、防災知識を普段から提供することが出来ます。3つ目は、行政と住民が減災対策の検討や建設場所の再考の際に用いられるようなものであること。例えば、危険度の高い地域への学校・病院やライフライン施設の建設を予定する場合などに用いられることを期待します。私は現在、植物生態学を専攻しており、志望する分野とは異なります。しかし、1つの分野のプロフェショナルになる為に勉学に励んできたことは貴社での業務でも活かすことが出来ると考えます。
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エントリーシート
技術職
24卒 / 東京理科大学大学院 / 女性
- Q. 学生時代力を入れて取り組んだことを記述してください。 700文字以下
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A. 私が学生時代に力を入れて取り組んだことは卒業研究と修士一年次に行った卒業研究の国際学会での発表です。 私の研究は、長崎港にある外国様式の建造物を対象として、新たな保護の枠組みを提示することでした。 保護対象となる歴史的価値の高い建造物の数量の把握するため、二つのことに取り組みました。一つ目は情報を共有する市役所や県庁に対して依頼を投げかけ、情報の収集に徹し精査を行うことです。二つ目は既往研究に取り組まれている他大学の教授に現地調査方法に関して助言を頂くことです。この取り組みの結果、学内の意匠、環境、構造分野合同卒業論文発表会で意匠論文としては数年ぶりに優秀賞に選ばれました。そして受賞を機に国際学会にて英語での発表の機会を得ることが出来ました。学会のため、三つの対策を行い発表する能力を磨きました。一つ目は苦手意識のある英会話、英語力の練習です。英会話に通うと共に、留学生との英語でのコミュニケーションの機会を自ら毎週作ることで実践的な会話練習に励み、論文のボキャブラリの向上に努めました。二つ目は研究内容の向上です。日本語で書いた文章を正確に伝えるべく研究方法や分析方法、日本語の用語の見直しを行い、伝達力の向上に努めました。3つ目はプレゼン能力の向上です。英語でのプレゼンについて国際学会での発表経験のある先輩方にアドバイスをもらい研究内容が正しく伝わるように心掛けました。発表後には参加者の方から今後関心の深まる議題に新しい研究手法を用いてよく分析しているとお言葉を頂くことが出来ました。この経験から私は新しいことに挑戦する際に、粘り強く取り組むことが出来ると考えています。
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面接
日本工営都市空間の本選考面接の内容、評価ポイント AI要約
日本工営都市空間の本選考面接は、主... 続きを読む(全117文字)
日本工営都市空間の 内定者のアドバイス
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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建設業界においてコンサルタントは技術力やコミュニケーション力が求められる。そのため、論文発表で身に着けたコミュ力や専門知識の身についている大学院生の方が採用される確率は高いと思う。そして、長期でインターンシップに参加していると、早期選考を受けることが可能になり、まだ枠が空いているため、内定の確率は高くなると思う。書類や面接については大学の就職関係の支援課に相談し、そこで言われたことを忠実に守っただけで内定をいただけた。
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入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
日本工営都市空間に入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全12文字)
日本工営都市空間の 本選考体験記をステップから探す
日本工営都市空間の 選考対策
日本工営都市空間の 会社情報
| 会社名 | 日本工営都市空間株式会社 |
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| フリガナ | ニホンコウエイトシクウカン |
| 設立日 | 1951年10月 |
| 資本金 | 16億8200万円 |
| 従業員数 | 914人 |
| 売上高 | 144億1200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉田 典明 |
| 本社所在地 | 〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜2丁目17番14号 |
| 電話番号 | 052-979-9111 |
| URL | https://www.n-koei.co.jp/urbanspace/ |