
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
得意科目・研究テーマ・内容等 (400文字以内)
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A.
研究テーマ「ATR-FTIRスペクトルの主成分分析によるセルロース繊維の接触冷感性と分子構造との関係性評価」R言語を利用して、多変量解析で化学構造データの分析をしています。来年からは○○大学で化学処理等を施す実証実験を行おうと思っております。 続きを読む
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Q.
志望動機 (400文字以内)
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A.
「生活を豊かにするモノづくりに貢献できる」、「多様な分野から学びを得られる」この2つが私の就活の軸です。1つ目の軸に関して、これまで周りの多くの人に助けられてきたことを日々実感していて、私の作ったものがそのような人たちをはじめとして、多くの人にとっての快適性や、暮らしやすさに貢献したいと思っています。その点で御社のやっていらっしゃるインテリアの事業や自動車の内装といった部分は、生活に寄り添ったモノづくりができるものだと思っています。2つ目の軸に関して、私は好奇心が強く、新しいことを学ぶことや挑戦することがとても好きです。また、「多角的な視点から議論ができる人」になりたいので、多様な人とコミュニケーションをとりながら仕事をしたいと思っています。その点で、御社では熱意を持っていれば、大きなプロジェクトに携わることができたり、新しい事業に挑戦できる環境があるので、志望しております。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと (400文字以内)
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A.
二分野融合的研究への挑戦 先行研究もなく、化学的知識も分析に関する知識も不足していた状態がスタートであり、成果が出るかどうかもわからなかった。納得や理解ができないことは先生とディスカッションを重ね、化学と情報の二人の先生に指導をしていただき、二分野の価値観の違いを実感しながら、研究を進めた。化学の価値観では、過程や手法への工夫よりも、その実験・分析による結果が重要とされ、情報の価値観では結果よりも、分析手法への工夫や新たな手法の提案が重要であった。化学分野ではよくても、情報分野ではあまりよくない評価をされるため、二分野の勉強を行い、分析に工夫を凝らしたプログラミングを自ら実装し、そのうえで結果の化学的解釈を両立させた。 続きを読む
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Q.
コロナ禍で新しく始めたことや自分で何か変えたことに関するエピソード (400文字以内)
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A.
“できなかった”期間ではなく、”できた”期間に できないことを数えるのではなく、振り返ったときにこの期間でこれができたと、胸を張りたいと思い、成長のための勉強をはじめました。留学に行くつもりだったのが、新たにフランス語を学んだり、オンライン国際交流に参加できました。また、大学での勉強もままならないなら、自ら学ぼうと思い、TESの勉強をしました。結果、フランス語はDELF A1、TESは4科目合格できました。ほかにも、私はサッカー部に所属していましたが、コロナで最後の試合がなくなりました。同期のほとんどがやりきれない想いを後輩に託すため卒業まで引退せず、先輩たちに比べ、多くの後輩とかかわりを持ちながらサッカーができました。今でも同期とも後輩とも深くつながりを持っています。私のコロナ禍は、これが”できた”期間でした。 続きを読む
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Q.
自己PR (400文字以内)
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A.
積極的に他者と関わり、周りの人がうまく動けるよう気を配りながら協力して進めていくことができます。そのため、サポートもリードも両方兼ね備えた動きができます。例えば私はサッカー部の副部長をしていました。いいチームを作るには、個々の主体性が大切です。そのため、主体性をどう植え付けていくかを念頭に置いていました。学年の垣根を越えて毎回の練習で全員と話すことを意識していました。話す内容も日常の何気ない会話から、悩みやサッカーについても聞くようにしていました。ゲーム後の反省会では、意見を求め、サッカーについて考える時間を作り、個々の意見をオープンにすることで、主体性が高まりました。私が副部長になってから、メンバー同士でサッカーについて議論する場面も増え、誰一人後輩もやめず、いい状態で練習に取り組めています。このように人に寄り添いながら、いい方向へ進めていく推進力があります。 続きを読む
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Q.
自己PR写真アップロード
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A.
サッカー部で後輩と話し合っている場面の写真を提出しました。 続きを読む