
24卒 本選考ES
総合職 経理財務職
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
個別指導塾のアルバイトで〇〇〇〇〇〇し、生徒全員の成績向上に貢献したことです。まず目標のために、〇〇〇〇で〇〇〇〇の共有することを徹底しました。背景として、当塾は担当制ではなく、講師が生徒の学習状況や特性を把握しづらい状況にありました。これを踏まえ、私は生徒の情報を共有するノートを作成して授業後、講師に授業内容や理解度、進捗度を細かく記入してもらい、学習状況を共有する制度を導入しました。他にも月に1回ミーティングを行い、生徒の学習に対する意見交換を行いました。当初は以上の施策を面倒だと敬遠する講師もいましたが「〇〇〇〇〇〇〇〇」などのメリットを提示することで協力を取り付けることが出来ました。この施策により、生徒の達成すべき目標や特性を明確に共有でき、その時の生徒に必要な授業や宿題、生徒に合った方法で授業を行えるようになり、生徒全員の定期テストの合計得点を平均20点上げることを達成しました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは目標達成のためにすべきことを明確にし、計画を立てて取り組めることです。この強みは日商簿記2級に2ヶ月で合格した際に活かされました。〇〇〇〇〇〇〇〇という思いから、取得を目指しました。まず、私は現時点の自分の実力と目標の差を分析して、目標達成のためにやるべきことを洗い出しました。これらの情報をもとに、目標達成までのスケジュールを細かく計画することを意識しました。具体的には、確保できる勉強時間を踏まえて、1日、1週間、1ヶ月ごとに目標達成までの学習を細かく計画しました。これに加えて、計画と実績の差を把握して、その原因について対策を行い、定期的に計画の見直しを行いました。以上の計画により、今取り組むべきことが明確化され、高いモチベーションで学習に取り組むことを可能にし、2ヶ月で目標を達成することができました。 続きを読む
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Q.
企業・仕事を選ぶにあたって、重視することを教えてください。
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A.
私が企業を選ぶにあたって「多くの産業を縁の下の力持ちとして支えることで、人々の豊かな生活に貢献すること」が実現できる企業であるかを重視します。私は〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇の経験から、人がより活躍、活動しやすいように縁の下の力持ちとして貢献することにやりがいを感じてきました。この思いから、私たちの快適な生活を縁の下の力持ちとして支え、貢献できる仕事に関わりたいと考えています。 続きを読む