
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
自己PR1(400字程度)
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A.
「相手の懐に入り込む力」 私は現在カフェでアルバイトをしております。カフェでの接客は一時的なものであるため、お客様と深く関われないことが私の中で気掛かりな部分でした。そこで私は、会話を増やすことができれば深く関われるのではと考え、2つのことを実践しました。1つ目は「二重挨拶」です。“いらっしゃいませ“の後に”こんにちは“と付け加えることで、お客様も挨拶を返してくださる場合があります。そして、そこから会話に発展することもあるため、心がけて行いました。2つ目は「相手の立場に立って考えること」です。お客様が何を求め、何をされたら嬉しいかを考えて行動をしました。この結果、笑顔や感謝のお言葉を頂けることが増えただけでなく、お客様が私に心を開いてお話してくださることが多くなりました。入社後はこの力を活かして、お客様の本音を聞き出し、期待を超えるような夢の住まいを提供していきます。 続きを読む
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Q.
自己PR2(400字程度)
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A.
「原因を発見し解決する力」 アルバイト先のカフェには、飲み物を蒸気で温めるスチーマーと呼ばれるものがあります。しかし、この機械を使用するにあたって、2つの問題がありました。1つ目は火傷です。マグカップを持ちながら終始自分でボタンを押すため、このボタンが上手く反応しない際、飲み物が溢れて手にかかり、火傷することがありました。2つ目は作業効率の悪さです。スチーマーを使用している際はその場から動くことが不可能であるため他の作業ができませんでした。この問題はマグカップの高さがスチーマーの長さに足りていないことが原因だと考え、スチーマーの下に高さを合わせる台を置き、手放しでも温めが可能な仕組みを構築しました。この結果、火傷問題が解消し、他の作業にも取り組めるようになり作業効率が上昇しました。入社後はこの力を活かして、お客様が住まわれているご自宅の不満点や問題点の原因を探し出しておうちづくりに反映し、問題を解決できる素敵な住宅を提供していきます。 続きを読む
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Q.
その他PR欄(自由)
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A.
長所:さまざまなトラブルを予測しながら計画を立てる力 私は、あるタイ人俳優の誕生日企画として、東京・大阪・タイのカフェでカップホルダーをファンに配布するイベントを個人で行いました。このイベントの計画を立てる際、新型コロナウイルスによる2つのトラブルと対策を考えました。1つ目は、来店人数制限を見据え、予約システムの導入と試行をしました。2つ目は、配送物の遅延を見据え、到着日を通常より7日ほど長く想定し余裕のある日程を組みました。結果的に遅延はなかったものの依頼した業者が連休に入ってしまい、発送日が遅れる事態が発生しました。しかし、余裕のある計画を立てたこと遅れることもなく到着し、無事イベントを開催することができました。私はこの力を活かし、何かトラブルが起きても期間内には対応できるようにして、お客様だけでなく仲間からの信頼を得ていきたいです。 続きを読む