
24卒 インターンES
総合職
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Q.
第1段落 自分を例える食べ物を指定する。
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A.
*自分を食べ物に例えると「ハンバーグ」だと思います。 続きを読む
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Q.
第2段落 その食べ物を選んだ理由を論じる。
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A.
*その理由は、中身が詰まっているところが確実な結果を出すために行動した私を表すのにぴったりだと考えたからです。 続きを読む
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Q.
第3段落 第2段落の理由を裏付ける具体的な経験・知見を論じる。
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A.
*私は大学時代、興味のある心理学を熱心に学んだことを自分の中で結果として示したいと考え、認定心理士の資格取得に取り組みました。中でも苦手科目である統計学克服に注力しました。数学的分野は苦手で、得意な人なら感覚により解法を一瞬で考えることができるところ、私はレジュメと問題文を比較しなければ解法を見つけられない状態でした。その原因として、自分の解き方の選択に自信が持てないことが考えられました。そこでまずは、不明点を質問できるよう、課題を締切前の授業日までに終わらせました。そして、先生に必ず質問し、直接フィードバックをもらいました。それらの行動を続けた結果、自信を持って問題を解けるようになり、単位を取得することができ、最も良い評価を受けることができました。この経験から、まず自ら行動し、不明な部分は他者に力を借りて確認し、改善修正を繰り返すことで確実な成果につながることを学びました。 続きを読む
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Q.
第4段落 論じた自分の特徴は、どんな場面で活躍するかを論じる。
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A.
*この特徴を活かして、冷静にアプローチ法を分析することで確実な課題の解決に努めることができると考えております。 続きを読む