
24卒 インターンES
技術
-
Q.
応募理由
-
A.
私が本インターンシップに応募させていただいた理由は、宇宙開発に求められるレベルを実感し、自分の能力をどのように活かしていくのかを学びたいからです。私は、宇宙開発により、人類の可動域を広げられるような価値の創出に関わっていきたいと考えています。なので、私は、学生主体で小型宇宙機を作る団体に所属し、宇宙機の開発に携わってきました。そこでは、自分の持つ知識を実際のものに反映させ、技術として確立させることの難しさを実感し、また、宇宙開発における要求の厳しさを実感しました。そこで、今回のインターンシップに参加し、貴社での実務や社員の方々との交流を通して宇宙開発技術者として求められるレベルや、心構えを知ると共に、実際に、貴社の業務に取り組むことで、業務の流れを深く理解していきたいと考えています。また、自分の持っている能力と求められるレベルとを比較しながら、業務に取り組み、自分に足りない部分を明らかにし、明確な目標を持つ技術者として成長していきたいと考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力をいれて取り組んだこと
-
A.
私は、学生時代に〇〇にて、〇〇プロジェクトに取り組んできました。そこでは、スケジュールがかなり遅れていました。このような状況下でも、基本に立ち返り!〇〇を行うことで課題を明らかにしようと考えました。すると、〇〇が問題の根底にあるとわかりました。そこで、〇〇を導入することで楽しさを創出するという解決策を考えました。この案が採用され、現在、実際に〇〇に導入され、〇〇の増加につなげることができました。そこで、私は、状況を冷静に判断した上で粘り強く解決策を導き出すという能力を得ました。この能力を用いて現在では、学生主体で〇〇を作る団体に所属しています。特に私は、〇〇を担当しています。その活動では、ミッションの要求に応じて課題を見つけ出し、納期に間に合うように信頼性を担保した機体を作成する必要があります。そこで、シミュレーションと実機でのテストを何度も繰り返し、理論上、実験上の両方の観点から、信頼性のある機体を作り上げるという事にこだわりを持ち取り組んでいきました。その結果、納期までに要求をすべて満たす機体を作り上げることができています。その成果が認められ、現在ではチーム内のタスク管理を任されています。私はこの能力を用いてどんな困難に直面した時でも、社会の状況や問題の本質をしっかりと見極め、社会の求めるモノづくりをすることができる技術者として貴社の一員として活躍したいと考えています。 続きを読む