あしたのチームの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
あしたのチームの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
あしたのチームの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
26卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2025年6月
- 3次面接以降
- 2025年4月
- 内定
- 2025年6月
あしたのチームの 選考難易度と採用倍率
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あしたのチームの 本選考の通過率
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あしたのチームの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
あしたのチームのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
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あしたのチームの 本選考対策
志望動機
給与コンサルティング
21卒 / 名古屋外国語大学 / 男性
- Q. あしたのチームを志望する理由を教えてください。
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A. 僕があしたのチームを志望した理由は2つあります。1つ目は就活の軸にマッチしたからで、2つ目は僕が実現したい社会が、あしたのチームでなら実現できると考えたからです。1つ目の就活の軸は3つあって、1つ目は切磋琢磨できる仲間がいること、2つ目は自分で試行錯誤できる余白があること、3つ目が新しい価値を世の中に定着させようとしている企業であることです。2つ目の実現したい社会とは、誰もが情熱をもって生きられる社会です。仕事をする社会人にとっての大きなモチベーションの源泉のひとつに適切な評価と給与があると思っています。この側面からアプローチしているあしたのチームで、誰もが情熱をもって生きられる社会を実現したいと考えています。
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総合職
20卒 / 中央大学 / 男性
- Q. あしたのチームを志望する理由を教えてください。
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A. 私があしたのチームを志望する理由は3つあります。 1つは人事領域に特化していることで、人事としてのキャリアを詰めると考えたからです。私はHRの領域のプロフェッショナルを目指したいと考えています。そのために、まずは人事領域の評価という1つに特化してスキルを磨くことは有意義だと思いました。 2つ目は経営者との距離です。20代前半で、会社を経営している方と多く対峙できるということは他社ではほとんどない貴重な経験だと感じました。そうした経験は今後のキャリアに間違いなく活きると確信しております。 3つ目は会社の成長速度です。あしたのチームさんは絶対評価というクラウドを軸に急成長しており、事業所も数多く増やしていると伺っております。会社が急拡大するフェースに携われるのは大変興味深いなと考えております。
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営業職
20卒 / 立命館大学 / 女性
- Q. あしたのチームを志望する理由を教えてください。
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A. 私は働く人がいきいきとできる社会を実現したい。私にとって、「いきいき」とは、一人一人が自信をもって目的に向かって努力できている状態である。私は、勉強の成績で個人の評価がなされる環境で育った。勉強で満足できる成績を出せなかった私は、自信をなくしていた。しかし、私の個性を評価してくれる先生や先輩の存在、個性や強みを伸ばすことで成績を残せるようにサポートしてくれた人の存在のおかげで、自信をつけることができた。自信をもち、自分で目標を設定出来るようになった私は、大学で団体の代表を務め、チームで高い目標を達成することができた。自分らしい目標を設定し、そこに向かって努力し達成感を味わう楽しさを知ったからこそ、挑戦し続けるようになり、毎日をいきいきと生きられるようになった。それも、私らしさを評価してくれた人たちのおかげであり、「評価」の大切さを知った。 逆に団体の代表を勤めた際には、評価の難しさや、評価をしないまたは間違えることで仲間のモチベーションを下げたり、優秀な存在が脱退していく怖さを知った。会社においても、同様の問題が起きているが、事業に直接関わらない人事評価の大切さに気づいていないもしくは、気づいているが方法がわからない、人事評価を変えて失敗するのが怖いなど様々な理由で後回しにされていることを知った。 「評価」によっていきいきと生きられるようになり、「評価」に苦しめられたからこそ、その大切さをひしひしと感じる。働く人が毎日いきいきと働けるように、組織の人事評価を変えていきたい。多くの会社のサポートをして、より多くの人にいきいきしてほしいと考えたため、志望した。
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総合職
18卒 / 香川大学 / 男性
- Q. あしたのチームを志望する理由を教えてください。
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A. 僕の夢は日本人が生き生きと働ける環境を作ることです。きっかけは私の家庭と社会との労働に対するイメージのギャップです。父親は老人ホーム職員として毎日夜遅くまで働いています。しかし、家で仕事の愚痴をこぼすことはなく、むしろ仕事は楽しいと言っています。現に私は居酒屋でアルバイトをして仕事は楽しいと思っています。しかし、店員として働いていくうちに、仕事に対してマイナスのイメージを持っている方が多いことに気がつきました。また僕はもう一つ会員制のBARでアルバイトをしています。会員制のBARでは中小企業の経営者が数多くご来店なり日々の業務について語っていただくと同時に会社への熱い思いを語っていただきました。 社長と部下の思っていることに問題を感じ御社を志望させていただきした。
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面接
給与コンサルティング
21卒 / 名古屋外国語大学 / 男性
- Q. なぜ、誰もが情熱をもって生きられる社会を実現したいか。
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A. 理由は2つあります。1つ目は高校時代の経験で、2つ目は父の存在です。高校時代の経験は、「学生時代頑張ったこと」でもお伝えした通り、自分が情熱を持てる何かがあると、どんな困難が来ても乗り越えられるし、充実した日々を送れることを体感しました。2つ目の父の存在についてですが、父は今勤めている会社で楽しく仕事ができていないそうです。給料のために毎日同じデスクワークに労力と時間を取られ、趣味のバイクも行きたかった留学も諦めています。そんな様子を見て、給料のために多くの時間を楽しめない社会人が多くいるという現状をどうにかして変えたいと思うようになりました。このような2つの体験から、僕は誰もが情熱をもって生きられる社会を実現したいと思っています。
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給与コンサルティング
21卒 / 名古屋外国語大学 / 男性
- Q. 学生時代頑張ったことは?
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A. 僕が学生時代頑張ったことは部活です。高校時代に陸上競技部に所属していました。専門は走り幅跳びで「高3で全国大会出場」を目標にして練習していました。しかし高2の春に過度な練習によって腰椎分離症になってしまいました。腰の骨が折れたと分かった瞬間は絶望しましたが、目標を諦めることはしませんでした。普段の練習メニューができなくなったことを、自分で自由に自分に合った練習メニューを組み立てることができるとポジティブに捉え、体が思うように動かない中でも試行錯誤しながらリハビリと練習を続けました。その中で僕の心の支えとなったのが切磋琢磨できる仲間です。彼らと本音で意見を交わし合ったからこそ、途中で折れずに走り抜けることができたし、情熱は伝播することを学びました。
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総合職
20卒 / 中央大学 / 男性
- Q. 自身の強みを教えてください。
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A. 私の強みは組織へのコミットメント力と当事者意識の強さです。私は常に、組織がどうすれば成果を出せるか、良い組織になるかについて思考を深め、実行することが出来ます。加えて、組織を俯瞰してみた時に自分がどのような人間であるべきかを内省しています。そうすることで組織にとって不可欠な存在となり、結果的に組織の課題や成果にフルコミットすることができると考えているからです。 私はこの強みを活かして、どのような立場でも常に当事者意識を持って物事に取り組むことが出来ます。自分が直接関与していない問題があった時に自分は関係がないとは思わず、何故そのような問題が起きてしまったかを考えて、次そのようなことが起こらないような制度や組織文化構築に励みます。
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あしたのチームの 内定者のアドバイス
給与コンサルティング
21卒 / 名古屋外国語大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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しっかりと、この企業がどんなサービスでどんな価値を生み出してどんな世の中を作り出そうとしているのか、そしてそれらと自分の性格やビジョン、働きたい環境がちゃんと重なっているかを確認することが大切だと思います。基本的にクライアントが経営者なのでロジカルに話せるかや、厳かな雰囲気の中でも自分の話を仕切れるかなどを見られています。そして清潔感のある髪型、顔、服装で受ける、挨拶をしっかりするなど基本的なことも忘れないようにしてください。
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総合職
20卒 / 中央大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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まずは、あいたのチームが行っているビジネスについての理解が最重要。それが理解できると自ずと、どのような人が求められるかがわかってくる。行動指針となるバリューについても、自分のこれまでの人生と照らし合わせエピソードとして語れると印象が良くなると感じた。社員の皆さんは経営者と対峙するだけあって、人柄の良い人がとても多いように感じた。優秀さも大切だが、常にクライアントと仕事をする会社なので人としての魅力や人格は大切。
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営業職
20卒 / 立命館大学 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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あしたのチームに入社すると、コンサルタントになるための勉強など仕事以外の時間でも人事評価制度や人事業務、経営に関する勉強をすることになります。その業務がどのようなものなのかあらかじめ知っていた方が、入社後に自分のする仕事や勉強を想像でき、悪いギャップを受けることはないと考えます。 また、特にあしたのチームのコンサル業は、お客様の力になれるまで寄り添った提案をするものであるため、相手のことを考えることや一緒に解決していくことが適正であると考えます。そのため、面接でそういった価値観があるか確認されます。過去を振り返って自分のモチベーションに人に貢献することが関係しているのかしっかり確認することをお勧めします。
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入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
あしたのチームに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全12文字)
あしたのチームの 本選考体験記をステップから探す
- 企業研究
- 志望動機
- エントリーシート
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- OB・OG訪問
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- リクルーター・人事面談
- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
あしたのチームの 選考対策
あしたのチームの 会社情報
| 会社名 | 株式会社あしたのチーム |
|---|---|
| フリガナ | アシタノチーム |
| 設立日 | 2008年9月 |
| 資本金 | 4億1010万円 |
| 従業員数 | 500人 ※2019年3月1日現在 ※グループ連結、外部パートナー含む |
| 売上高 | 22億1300万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 代表取締役会長 髙橋 恭介 代表取締役社長 赤羽 博行 |
| 本社所在地 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町5丁目3番23号 |
| 電話番号 | 03-4577-3923 |
| URL | https://www.ashita-team.com/ |