
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
映像業界を志望するにあたり、業界の研究をどのようにしましたか?
-
A.
説明会やインターンシップへの参加。私は映像業界の中でもテレビを志望しているため、テ レビ局と制作会社の二つの視点でどのような業務があり、違いはどこにあるのかを研究し、 自分がやりたいことは何なのかを見極めました。その上で、制作会社であり、テレビ局に囚 われない番組作りに携わることのできる貴社に魅力を感じました。 続きを読む
-
Q.
志望動機
-
A.
アットホームな空気感。私はテレビというフィールドで「人を笑顔にしたい」と思っていま す。この目標を叶えるにあたり、自分たちも笑顔でいられる職場の雰囲気を大切にしたいと 考えています。テレビ番組を制作しながら、自分も笑顔でいられる会社を探していた時、貴 社に出会いました。アットホームな空気感であるからこそ、自分の意見をしっかりと伝え、 挑戦し続けられる環境だと思っています。私の好奇心と行動力という武器を最大限に活か し、貴社でこの目標を常に追いかけていきたいと思っています。 続きを読む
-
Q.
自分を歴史上の人物や既存のキャラクターに例えると誰だと思いますか?その理由は?
-
A.
大久保利通。私は自分自身と彼に「行動力」と「自立心」と言う共通点を感じています。明 治政府で廃藩置県など多くの事業を手掛けた彼のように、私も多くの生徒を手掛けてきま した。これは、生徒に寄り添う講師であるために様々な方法を試すべく行動したからです。 また、目的を達成するにあたり、自分の信じた道を突き進むリーダーシップを持つ彼は、「人 を笑顔にする」という目標に向かって全力で挑み続ける自分の姿と強く重なっていると感 じます。これらのことから私は令和の大久保利通です。 続きを読む
-
Q.
自信を持って語れる趣味、特技を教えてください。
-
A.
お金を稼ぐこと、という趣味。自分の自由時間を何に費やし、何を楽しんでいるのかを考え た際、出た答えはアルバイトでした。アルバイトさえ趣味にしてしまう私自身の陽気さと、 多くの職種に挑戦する姿勢は自信を持って語れることだと感じています。この趣味は、コミ ュニケーション能力を培うことができると思っていたのですが、それだけでなく責任感や 状況に合わせた迅速な判断力も身につけることができました。 続きを読む
-
Q.
今までの体験で1番辛かったことは?どう乗り越えましたか?
-
A.
動画作成の編集作業、これが一番辛かったことです。この動画作成では構成、撮影、編集まで 全てチームで行っていたのですが、編集を 3 人で分割して行なっていた為、その過程で全体像 が見えなくなってしまうことがありました。そんな時、実際にテレビ局で働いていた方に「と にかく自分なりに作り上げてから BGM でまとめ上げると良い」という助言をいただき、乗り 越えることができました。また、私を成⻑させました。 続きを読む