
23卒 夏インターン
コーチングの前提知識として、コミュニケーションのあり方を再確認した。その後、コミュニケーションにおける聞き手の態度と話し手が配慮すべきことを全般的に学んだ。そして、学んだことを学生同士で模擬コーチングを行い実践した。
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株式会社コーチ・エィ
株式会社コーチ・エィのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社コーチ・エィのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 「組織の変化を生み出す」ための3分間コーチングを学ぶ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生60人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
コーチ・エィのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている25,722件のサービス業界の企業の平均に比べて23%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

コーチングの前提知識として、コミュニケーションのあり方を再確認した。その後、コミュニケーションにおける聞き手の態度と話し手が配慮すべきことを全般的に学んだ。そして、学んだことを学生同士で模擬コーチングを行い実践した。
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人事の方から会社の説明を受けた後、社長からコーチングについて詳しく教えて頂いた。それを踏まえて、学生との質疑応答が行われた。休憩をはさみ、ブレイクアウトルームに分かれてコーチング体験。質問内容は会社の方から示されていて、簡単に体験できるものであった。体験を踏まえて、人事との質疑応答、まとめを行った。
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社長による事業説明、コーチングという手法についての発祥から現在までの解説。会社オリジナルの性格診断をし、個性のチェックをし学生間で積極的に会話する機会もあった。座学的なコーチングの勉強と、学生間での実践を繰り返し、最後は社員さんも交えた実践を行った。コーチングの深い理解とその体験・実践に重きを置いた1日の構成であった。午前中に、実際に会社のエグゼクティブに対し30分のコーチングを行った。午後は全てのタームが終わり、社員の方との昼食や、会社説明会、全日程の振り返り、社員とのディナーなどで過ごした。
続きを読む元々コーチングに興味を持っていたことや、競合がいない業界であること、年収がいいことなどが分かり志望度は上がった。 また、職柄か分からないが人間性を重視するという趣旨の発言が多く、自分の就職活動の大事にしたい部分と合っているように思われたから。
続きを読むこの企業で働く自分を想像できたか、の部分でも書いたが、台本ありで実践したコーチングでさえ上手くできなかったのに、企業の経営者に対して経営のアドバイスをする自分が想像できなかったため、志望度は上がらなかった。コーチングと一緒に営業までやるのが業務内容だと知り、転職後の選択肢でもよいのでは、と考えた。インターンでは志望度が上がらなかったものの、インターンシップに参加することで早期選考にのれたので、一応応募してみることにした。(面接練習もかねて)
続きを読むインターン参加者には早期選考の案内が来た。一次募集は企業オリジナルのエントリーシートの提出だった。期日が短く、提出できなかった場合はしばらくして二次募集の案内がくる。
続きを読むコンサルティング業界を志望していた。就職活動を始めたばかりであり、市場価値を高めたいという漠然とした思いで外資コンサルティングやメガベンチャーの選考対策を行なっていた。市場価値を高めたかったのは、今後どの業界へ移ろうが求められるポータブルスキルを身につけられると考えており、転職で潰しが効きそうというのが主な理由である。
続きを読むイメージの変化は無かった。志望業界は、無形商材へ興味を持つようになった。また、企業の競合がどこなのかであったり、そこに対する優位性などを気にするようになった。他にも、単独の商材のみに注力しているリスクや事業展望なども考えるようになった。全体として、企業理解や事業内容へ意識を向け始める大きなキッカケとなった。
続きを読むインターンシップに参加する前の志望業界は絞り切れておらず、特にないというのが現状であった。コーチ・エィにインターンに参加した事でコンサルティングなどの業界は少し怖いというイメージがついた。しかし、幅広い業界を相手に仕事できるという点は変わらず魅力だと感じた。志望度は少し下がってしまったけれど、よい判断材料になった。
続きを読むコーチングはインターンに参加する前まで何をしているのかわからなかったが、正解のない難しいことをしているけれど気づきを与える大切なことをしている企業だと感じた。業務に対しては、営業とコーチングの両方をやらなければならないという大変さがあると思った。社員はオフィスツアーやオンライン上でしかわからなかったが、優しい方が多いと感じた。その後の就職活動にはあまり影響していないが、上司になったらコーチングを意識しようと考えている。
続きを読むそもそも就職活動自体を本格的にしていなかったため、業界全般の知識が不足していた。アバウトにコンサル志望とは考えていたが、具体的な会社や事業などに関しては全く知らず、曖昧であった。戦略や経営事業系のコンサルが良いかと考えていたが、具体的にどういう会社を志望するかというところまでは決められていなかった。
続きを読む就活で会社について知るには、事業内容や業界も大事だが、勤めている人たちの雰囲気や価値観もとても大切だと感じた。それぞれ趣味などは様々だが、どこか似た雰囲気を持っており、大前提として会社のビジョンには深く納得していることが会話からもかんじられた。企業理解のためにインターンに積極的に参加することを心がけるきっかけになった。
続きを読むコーチングはエグゼクティブ層には人気がありニッチな分野ながら高収入が見込めるということや、コーチ・エィは業界のリーディング的な立ち位置であることを確認できたこと。ワーク内容でも、相手を不快にさせないようにしつつ深いところまで掘り下げる質問の仕方は聞くとやるとで大違いであったのが大きな学びだった。
続きを読む前半の講義のスピードが速かった。後から当てられたりなどの心配は全くなかったものの、内容のクオリティとボリューム両方とも十二分にあるので、しっかり集中する必要があった。また、学生との交流が多いが、企業側にそこのやりとりが見られていることが無いので、だらけないように気をつけた。
続きを読む基本的に講義形式のため関わりは無かった。逆質問の機会は少し設けられているものの、基本的には講義の内容が手厚くなっているのでそれを確認すれば理解できるようになっている。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
早慶が多めだが自分も含め多様な大学の人が居た。語学に強みのある学生が多い印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
Marchから早慶上智、国立大学など抽選とは言えども学歴も判断材料だと思った。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 60人
参加学生の大学 :
早慶から日東駒専まで幅広くいた。ボリュームゾーンはMARCHや関関同立あたりだと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | 株式会社コーチ・エィ |
|---|---|
| フリガナ | コーチエィ |
| 設立日 | 2001年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 171人 ※2019/5/1時点 |
| 売上高 | 36億4200万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 鈴木 義幸 |
| 本社所在地 | 〒102-0074 東京都千代田区九段南2丁目1番30号 イタリア文化会館ビル9階・10階 |
| 平均年齢 | 39.0歳 |
| 平均給与 | 817万円 |
| 電話番号 | 03-6691-3140 |
| URL | https://www.coacha.com/ |
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