
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
◆学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(200文字以内)
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A.
インフラ格差問題を学んでいる。普段の授業でインフラと関連させインフラ格差の理解を深めている。例えばゼミで経済格差の原因と不十分なインフラ整備による経済格差を関連させ個人的に理解を深めている。そしてインフラは経済成長の基盤であり人々の生活の質の向上に不可欠な存在だが、不十分なインフラ整備は地域格差を拡大させ社会の安定を阻害する事もある。充実したインフラ整備は格差問題改善に繋がる事を学んだ。 続きを読む
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Q.
◆自己PR(300文字以内)
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A.
課題解決の為に新たな事に躊躇なく挑戦できる。この強みは高校時に卓球部の部長として入部者を4倍にして練習環境を作った際に発揮した。後輩の代は大人数で高め合える環境で練習してほしいと思い取り組んだ。例年は部の長所である親しみやすさが新入生に伝わらず入部者は少なかった。この原因は印象に残りにくい部活紹介と初心者の卓球が難しいという先入観だと考えた。そこで2つの施策を行った。1つ目は当時流行した芸人さんのネタを用いた部活紹介を行い親しみやすいという印象を与えた。2つ目は初心者も楽しめる卓球体験を行い卓球の魅力を伝えた。結果「部活紹介のネタが印象に残って入部しました」などの声を頂き入部者4倍を達成した。 続きを読む
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Q.
◆学生時代に最も打ち込んだこと(300文字以内)
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A.
大学時に学外で所属した強豪卓球クラブで団体戦全国大会出場に挑戦した事だ。全国という未知の舞台を経験したいと思い挑戦した。しかしこのクラブは毎年全国出場するほど強く、私のラリーとレシーブミスが多い状態では足を引っ張ると感じた。そこでラリーは1週間毎日15回ラリーが続かなければ腕立て伏せ20回という圧を自身に掛け徹底的にミスしない練習を行った。レシーブは練習試合に積極的に参加し沢山の人のサーブを受ける事で相手の癖から回転を見抜く力を身につけた。結果ラリーとレシーブのミスを8割減らす事で全国出場に貢献し、仲間から「来年も団体戦頼むね」という声を頂けた。結果を出す事が信頼を得る事に繋がるという事を学んだ。 続きを読む
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Q.
◆特に興味・関心がある仕事内容や・職種があれば、その理由も含めて教えてください。(600字以内)
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A.
営業職に興味がある。そして営業職に興味がある理由は3つある。1つ目は営業でお客様から「○○さんだからお願いしたい」と言われる営業を行いお客様や社会にとって必要不可欠な存在になりたいと考えているからだ。卓球クラブやアルバイト、高校の部活動などで「○○くんがいてくれて良かった」と言われることが多く、その度にやりがいを強く感じたためこのように考えた。営業職においても自社製品の特徴や強みを十分に理解し自信を持った営業を行う事でお客様に期待以上の価値を届けたい。2つ目は自身の強みである幅広い方とのコミュニケーション能力が活かせると考えたからだ。私は卓球アルバイトで小学生からお年寄りの方までと交流し、多くの方から「○○さんは愛想がよくてとてもわかりやすい」というお言葉頂けた。そのため私は営業職においてもどのようなお客様とも良好な関係を築く事ができると考えた。また良好な関係を築くことによって貴社の利益に繋がるだけでなく、「○○さんだから任せたい」と言われるという私自身の目標にも近づく事とができると考えている。3つ目はリンテックだからお願いしたいと頼まれるなど確かな技術力を持っている貴社で営業を行いたいからだ。貴社ならば潜在的な顧客のニーズに応える事ができ、貴社だけでなく私自身も社会にとって必要不可欠な存在になる事ができると考えている。そのため営業職に興味があり自分の力を存分に発揮したいと考えた。営業の為には自社の技術や強みを十分に知る必要があると考えるからだ。そうする事で自社の製品や技術を自信をもって顧客に伝え信頼獲得に繋がると考えた。その為生産管理で製造ラインや技術力を現場に近い所で学ぶ必要があると考える。そして営業職は「○○さんだから任せたい」と言われる人材になりたい事と強みである粘り強さが活かせると考えたからだ。前者は部活やクラブ、アルバイトなどで「○○くんがいてくれて良かった」言われる事が多くその言葉が自身の更なるやる気に繋がったからだ。後者は粘り強く取り組む姿勢が周りを鼓舞させ組織一丸となって顧客に最高の提案をできると考えたからだ。 続きを読む
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Q.
◆社会人になるにあたり、どんな社会人を目指したいか、もしくはなりたいかを教えてください。(600字以内)
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A.
2つある。1つ目は営業においてお客様から「○○さんだからお願いしたい」と言われるような社会人になりたいと考えている。2つ目は周囲の方から「○○くんがいてくれて良かった」と言われるなど周囲の方にとって必要不可欠な人材になりたいと考えている。このように考える理由は、卓球クラブやアルバイト、高校の部活動などで「○○くんがいてくれて良かった」と言われることが多く、その言葉が自身の更なるモチベーションに繋がったからだ。このような社会人になるために2点のことを意識して行動する。1つ目は何事にも最後まで全力でやりぬくことである。そしてお客様の上部だけのニーズに応えるだけでなく、真のニーズを探りお客様に期待以上の価値を提供したい。そのためにお客様の製品の用途や製品が使われる環境などお客様のことについてよく理解し、お客様が気付けていない課題も解決したいと考えている。2つ目は柔軟のコミュニケーション能力である。営業はお客様や技術職の方などの仲介となり様々な方とか関わる。そのため日頃から些細なことでもコミュニケーションをとり、良好な関係を気づいていく必要があると考える。また技術職の方とは特にコミュニケーションをとることでお客様の情報や自社の技術力、開発力を常に共有したい。そしてよりお客様が満足できる製品を開発して社会や人々により良い暮らしを届けたいと考えている。以上の2点を意識して理想の営業を行いたい。 続きを読む