
23卒 インターンES
総合職
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Q.
これから他社も含め様々なインターンシップに参加されるかと思いますが、あなたがインターンシップを選ぶ際の基準について教えてください。100文字以上300文字以下
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A.
私は三つの基準がある。一つ目は「複数日の開催」である。一日で完結するインターンシップに参加した経験があるが、インプットをアウトプットする機会が少なく、時間が有効活用できていないと感じた。複数日を通して社員の視座に立ち働くことで、真の企業理解に繋がると考えている。二つ目は「仕事を肌で体感できること」である。仮想のワークショップよりも、より現実の仕事に近いものに参加することこそで自身の将来への適性を見極めることができる。三つ目は「インターンシップ期間を通してどれだけ成長できるか」である。限られた時間の中で、社員との触れ合いや責任者の話を聞けるといった成長に繋がる機会が多くあるものを重視している。 続きを読む
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Q.
あなたが麻生のインターンシップに期待することを教えてください。100文字以上300文字以下
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A.
私は期待していることが二つある。一つ目は貴社社長のお話を聞けることである。私は今まで社長という立場の方から直接話を聞いたことがない。大きな会社を築き上げることができた経営者から話を聞くことで、私自身に新たな気づきが生まれることを期待している。二つ目は私が経営をする立場になった際の判断能力を高めることである。私は将来経営を行う立場に就きたいと考えている。今までも経営者視点を身に着けるインターンシップに参加をしてきた。しかし、貴社インターンシップでは病院経営という会社とはやや異なる立場の経営視点を身に着けることができるため、今後自身が経営者となった際の新たな糧にしたいと考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったことを教えてください。100文字以上300文字以下
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A.
高校時代、バレーボール部を初の関東大会に導いた。私は高校2年最後の大会では、人生で初めて県大会出場を逃すという挫折を味わった。その悔しさをバネにしてチームのための行動を起こした。(1)過去の大会録画を毎日見て、選手一人一人の不得意なプレーを分析した。そして、それぞれに個別メニューと手本動画を作り上げ、練習を改革した。(2)感情を表に出さない私のプレースタイルを変えた。練習では常に声を出し、試合では一点ごとに喜びを表現し、ミスした選手には励ましを心がけた。チームの雰囲気を高め、練習や試合の質の向上に繋げた。結果、個々の技術と連携力の質が高まり、高校3年時では初の関東大会に進出することができた。 続きを読む