オリエンタルコンサルタンツグローバルの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
オリエンタルコンサルタンツグローバルの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
オリエンタルコンサルタンツグローバルの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月、5月
- WEBテスト
- 2026年2月
- 1次面接
- 2026年3月
- 内定
- 2026年4月
オリエンタルコンサルタンツグローバルの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,587件のサービス業界の企業の平均は7.0倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
オリエンタルコンサルタンツグローバルの 本選考の通過率
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オリエンタルコンサルタンツグローバルの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
オリエンタルコンサルタンツグローバルのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より23%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
オリエンタルコンサルタンツグローバルの 本選考対策
志望動機
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. オリエンタルコンサルタンツグローバルを志望する理由を教えてください。
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A. 私は、社会全体のもれのない経済発展に貢献するという目標を持っており、そのために多様な主体の経済活動を促進するための基盤づくりに携わりたいと思っています。そこで、その計画を担う開発コンサルタントは、その実現のために不可欠な職業であると考え、この業界を志望しています。当業界の中でも、貴社を志望する理由は2点あります。1点目は「入社時点から途上国の開発協力に携わりながら、専門性を身に着けることができる」点です。2点目は「インフラ建設だけでなく、その運営までも含めたトータルサポートを実現している」点です。 御社では将来まで見据えた開発協力を行って、より質の高い社会厚生の実現が可能であると考え、御社を志望いたしました。
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エントリーシート
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 開発コンサルタント業界を希望される理由と、当社への志望動機を記述して下さい。(700)
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A. 私は「社会全体に厚生がいきわたるような経済発展に貢献する」という目標を持っており、そのために多様な主体の経済活動を促進するための強靭で秩序のある基盤づくりに携わりたい。インフラの充実は、歴史的な経済発展への「離陸」を見ても、質の高い発展のためになによりも最初に実現すべきであり、その計画を担う開発コンサルタントは、その実現のために不可欠な職業であると考え、当業界を志望する。 上記の目標を持つに至った経緯は、東南アジアを旅行した際、都市/交通問題を目の当たりにしたことである。現地の「発展へのエネルギー」を十二分に感じた一方、渋滞や公共交通の不足が深刻であると感じた。 その際、交通インフラを拡充すれば、移動時間の経済損失や環境汚染の改善によって、より効率的で持続可能な都市が実現でき、発展へのエネルギーを最大化できると考えた。これが、経済の基盤づくりに携わりたい一番の理由である。 当業界の中でも、貴社を志望する理由は2点ある。1点目は「入社時点から途上国の開発協力に携わりながら、専門性を身に着けることができる」点だ。途上国特有の問題も粘り強く対処できるように豊富な実務経験を積むことと、分野の幅広く深い知を持つことが開発コンサルタントには必要であるが、貴社ではその両方を達成できると考えている。 2点目は「インフラ建設だけでなく、その運営までも含めたトータルサポートを実現している」点である。貴社では、建設だけでなく、あらゆる分野の知をかけあわせて、将来まで見据えた開発協力を行って、より質の高い社会厚生の実現が可能であると考えた。上記2点により、貴社ではもれのない経済発展に寄与できると考えている。
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面接
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 国内部門に出向して働くという選択肢もあるが、どう考えるか?
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A. 正直、いきなり海外部門で働いて自分の専門性を磨くというのも難しいとも思っており、また国内部門に出向して経験を積んでから海外に出るという選択肢もあると一次面接でも伺っていたため、もし機会がありましたら積極的に取り組みたいと思います。途上国特有の複雑な問題を対処するためには、まず国内で技術士などの資格を取得し、専門性をつけるというのは非常に合理的だと考えております。加えて、私の関心が日本の地方交通をいかに最適にするかというところにもございますので、そちらに関わることができるという点でも、国内部門にも意欲がある理由です。しかし、一番自分が貢献したいのは海外のインフラ整備のため、最終的にはもちろん海外案件に取り組みたいです。
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総合職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 英語力はどのくらいですか?また、海外でのお仕事に耐えることができますか?
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A. 英語については、大学院試験のために2020年にTOEFL68点を取得しています。スピーキングに難があったため、現在オンライン英会話でスピーキング力を鍛えており、いま試験を受けると85点くらいとれるかと思います。また、7月にもう一度TOEFLを受験する予定です。リスニングやリーディングは、現在研究活動の一環で、英語論文を読んだり、ゼミでは英語でプレゼンを行っているため、大きな問題はないと思っています。ライティングに関しては、アカデミックライティングの授業なので鍛錬を積んでいます。海外での留学やボランティア等の経験はないですが、旅行に行った際は現地のひとと同じようなものを食べ、同じような乗り物に乗っているので、他人より海外でたくましくやっていく自信があります。
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オリエンタルコンサルタンツグローバルの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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オリエンタルコンサルタンツグローバルの 本選考体験記をステップから探す
オリエンタルコンサルタンツグローバルの 選考対策
オリエンタルコンサルタンツグローバルの 会社情報
| 会社名 | 株式会社オリエンタルコンサルタンツグローバル |
|---|---|
| フリガナ | オリエンタルコンサルタンツグローバル |
| 設立日 | 1957年12月 |
| 資本金 | 4億9000万円 |
| 従業員数 | 1,461人 |
| 売上高 | 358億7010万9000円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 米澤栄二 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目20番2号 |
| 電話番号 | 03-6311-7570 |
| URL | https://ocglobal.jp/ja/ |