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株式会社BFT

BFTの本選考対策方法・選考フロー

株式会社BFTの本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

BFTの 本選考体験記(5件)

23卒 内定入社

技術職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
企業研究に関しては、私はエージェント経由でこの企業に応募したが、エージェント経由だと説明会がなかったため、企業研究に必要な材料はエージェントの担当者から集めていた。インターンにも参加しなかったため、そこから得られる情報もなく、情報収集にやや困難があった。他には、担当者の方を通じてくださった企業のパンフレット、ナビサイトの情報、企業のホームページなどを参考にして企業研究を行った。これまでしてきたこと、これからやりたいこと、どちらも聞かれるため、企業研究を行って自分のしてきたことが会社でやりたいこととどう結びつくのかを説明できると、発言に説得力が増すと思う。私は「アルバイトやゼミの活動でしてきたことや学んだことを、入社してから〇〇という場面で活かしたい」という論点で話をした。また、文系かつ未経験の場合は、エンジニアを目指す理由、特にインフラエンジニアを目指す理由については明確にする必要があると感じた。選考を受ける時点でITに関する知識は問われないため、未経験ならこれから勉強したいということをアピールすると、評価が高くなると思う。エントリーシートはなく履歴書のみの提出だったため、エントリーシートを書く対策としての企業研究は必要ないと思う。 続きを読む
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公開日:2022年12月14日

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22卒 内定

営業職
22卒 | 駒澤大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
まず基本的なこととしては、なぜIT業界を志望するのかを実体験をベースに話せるようにしました。IT業界の今後の動向についても自分なりの意見がいえると良いと思います。また、入社後どのような仕事がしたいかを意欲的に、具体的に話せるように準備しました。自分はシステムエンジニア職ではなく営業職志望だったので、なぜ営業なのかをしっかりと考え、言語化しました。この企業が提供しているサービス・商品がホームページに具体名で書いてあるので、それぞれの特徴と共に名前を覚え、面接内で言及できるように準備しておきました。実際に、自分は面接でもサービス名を出して話しました。また、逆質問を他社よりも多めに準備しました。10個ほど用意しました。 続きを読む
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公開日:2021年10月29日

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22卒 最終面接

エンジニア
22卒 | 法政大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
この会社の企業研究として行ったことは、この会社のホームぺージと採用ホームページから情報を収集することがほとんどでした。この会社のホームページはかなり見やすく作ってあり、ニュースリリースに関する情報の更新もほぼリアルタイムで行われていたので、会社の動向や取り組み、サービスを知るには十分な情報があると思います。調べておいてよかったこととしては、この会社に詳しくなる必要はないが、ネットワークやデータベースエンジニアについての仕事や知識を付けていけば面接でもスムーズに話ができると思うので、調べることをお勧めします。就活のエージェントを利用していたこともあって過去の面接での質問の傾向みたいなものは教えてもらっていたが、基本的な質問しかされないので全体を通してそこまで特別な準備は必要ないかなと感じました。 続きを読む
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公開日:2021年7月5日

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BFTの 直近の本選考の選考フロー

BFTの 志望動機

23卒 志望動機

職種: 技術職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. BFTを志望する理由を教えてください。
A.
開発だけでなく、知識をアウトプットする機会が豊富にある点に魅力を感じたためである。ゼミナールの活動で、イベントの参加登録に苦戦している人が多かったため、参加登録方法をマニュアル化した経験がある。その際、自分の知識を文章に簡潔にまとめ、分かりやすく記述することに苦労した。しかし、マニュアルを作成した後は、登録方法について聞かれても、答えやすくなった。この経験から、知識をアウトプットすると、自分の知識が定着することを実感した。また、マニュアルが登録の効率化につながったこと、自分と相手の情報格差を埋められたことで貢献できた点もやりがいに感じた。そのため、知識をアウトプットすることで、自分と相手の双方にメリットがあると実感した。このように、御社はエンジニアの成長を促す機会が豊富にあり、それを開発に活かすことで、質の高いシステムを提供できると考えている。私の強みである粘り強さを活かして、エンジニアとして成長し、より良いシステムづくりに貢献したい。 続きを読む
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公開日:2022年12月14日

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22卒 志望動機

職種: 営業職
22卒 | 駒澤大学 | 女性
Q. BFTを志望する理由を教えてください。
A.
貴社を志望する理由は3つあります。1つ目は、貴社はシステムを導入して終わりではなく、その先にある「デジタル人材を増やす」ことまで見据えた仕事をしているからです。2つ目は、教育のノウハウをしっかりと持っているため、ITへの専門性を高めることができるからです。文系で未経験の状態からでも活躍できる環境が整っていると思います。3つ目は、独立系の企業として、幅広い業界に携わることができるからです。貴社の取引先の企業は1つの業界に特化しているわけではないため、1つの企業の中でいろいろなチャレンジができる点に魅力を感じております。例えば、金融、航空、物流、鉄道などさまざまな大規模プロジェクトに携わることができます。 続きを読む
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公開日:2021年10月29日

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22卒 志望動機

職種: エンジニア
22卒 | 法政大学 | 男性
Q. BFTを志望する理由を教えてください。
A.
御社はこれから事業を拡大していく時期に来ているので、新人にも成長できる環境があるというように私は感じました。また、すでに御社では他社でシステムエンジニアの研修に使われるサービスを提供しており、その質が高くその評価も高いということで、社会に本当に良いサービスをエンジニアとしてだけではない部分からも提供しているという点が、私は社会への貢献性が高いことを仕事にしたいと考えているわたしにとってマッチしているというように感じたため御社を志望しています。そして御社ではたらくうえでメインであるネットワークやデータベースエンジニアとして採用される可能性が高く、基礎からしっかりと学びながら一人のエンジニアとして実力をつけていけることが魅力的でした。 続きを読む
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公開日:2021年7月5日

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BFTの 面接

  • 1次面接
  • 最終面接

23卒 1次面接

技術職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 研究内容、それを勉強しようと思ったきっかけ
A.
ジェンダー論を研究している。歴史が好きで、歴史の中で参政権運動や女性解放運動を学び、そこから女性の権利について興味を持ったのがきっかけ。 ↓深掘り ・チームの活動で苦労したこと、それを乗り越えた方法 ゼミナールで、グループをまとめるのに苦労した。私はゼミ長でゼミナールをまとめる機会があるが、ゼミナールで行なっている発表の準備の際、メンバーが協力してくれないことが多かった。それは私が独りよがりになってしまい、メンバーを巻き込めていないことが原因だと気づいた。そのため、メンバーに相談したり、仕事を頼んだり、仕事を割り振ることで、帰属意識を高めた。その結果、メンバーが協力してくれるようになり、グループがまとまった。 続きを読む
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公開日:2022年12月14日
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22卒 1次面接

営業職
22卒 | 駒澤大学 | 女性
Q. なぜシステムエンジニア職ではなく営業職を志望しているのですか。
A.
自分が営業職を志望する理由は、システムエンジニア職にも魅力を感じていますが、自分の強みがより活かせるのが営業職だと思うからです。自分の強みとして相手の気持ちを汲み取る力があるので、それを活かして営業職として頑張りたいと思っています。そして、営業職としてお客様に寄り添ってお客様の課題をしっかりくみ取り、それを解決できるようなご提案をしたいです。さらに、ご提案して終わりなのではなく、その先までしっかりとサポートをして長く取り引きが継続できるように信頼関係を築いていきたいと考えております。また今まで培ってきたコミュニケーション力を活かして、積極的に、社内外問わず連携をとっていきたいと思っております。 続きを読む
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公開日:2021年10月29日
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22卒 1次面接

エンジニア
22卒 | 法政大学 | 男性
Q. 大学生活では何に力を入れていましたか。
A.
大学ではダンスサークルに所属してその活動に力を入れていました。チームの先頭で踊ることを目標に頑張りました。100人のメンバーがいる中、先頭で踊るということは私にとって大変なことでした。練習では積極的に先輩に声をかけて同期と共に練習を行いました。練習日だけでなく授業の空きコマや休みの日も練習をしました。しかしなかなか思うようにダンスが上達しないときもありました。そんな状況でもダンスサークルに入った時の目標を思い出して、私は練習を辞めずに継続して練習を行いました。練習内容も、基礎練習は継続しつつ、動画やネット上でもダンスのコツを調べて実践することを行いました。結果、チームの先頭で踊るという目標を達成することができました。諦めずに最後まで努力したことが結果につながった経験です。このことから私は途中で諦めずに最後まで努力することの大切さを改めて学びました。 続きを読む
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公開日:2021年7月5日
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BFTの 内定者のアドバイス

26卒 / 非公開 / 女性
職種: エンジニア職
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
23卒 / 非公開 / 非公開
職種: 技術職
1
内定に必要なことは何だと思うか
文系からIT業界を目指すのであれば、その理由を明確にする必要があると感じた。その際に業界研究や企業研究が必要になるため、そこは入念に行うことが大事だと思う。文系であれば、それはそれで研究内容を聞かれたりするため、大学での専攻についても答えられるようになったほうが良い。また、企業の志望動機だけでなく、IT業界の志望理由も聞かれるため、IT業界でやりたいことが、この企業で実現できると思う理由を明確にする必要がある。こうした思いを、ありきたりな言葉でなく自分の言葉で伝えることができれば大丈夫だと思う。面接で聞かれる質問はスタンダードなものばかりだが、そこにいかに自分の考えや個性を織り交ぜるかが大事だと感じた。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
一次面接の時点で将来像について聞かれたため、将来像が固まっている人は内定が出やすいと思われる。私は未経験であるため、仕事内容をイメージしづらかったが、その分業界研究や企業研究を行い、未経験なりに将来像をイメージしておいたのが良かったのかもしれない。また、チームで動くことが多い仕事であるため、集団の中でどう動くかを伝えられる人も内定が出やすいと思う。私はここで上手く答えられなかったが、集団の中でどういう考えで行動するかを伝えるようにはしていたため、それを汲み取ってもらえたのだと思う。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
エントリーシートがなく、面接も2回しかないため、自分をアピールする機会、面接の逆質問などで会社について知る機会が少ない点に注意したほうが良い。一回の面接の中で、聞きたいことは全て聞いたほうが良い。私は一次面接の際に聞いたことを最終面接の受け答えの中で活かすようにしていた。また、一次面接で聞いたことを最終面接でさらに深掘りして聞くと、志望度の高さをアピールできると思う。 続きを読む
22卒 / 駒澤大学 / 女性
職種: 営業職
1
内定に必要なことは何だと思うか
この企業は入社意欲をかなりみていると感じました。たとえば、IT業界以外もみている人や他の企業に入りたそうな人はだめなのではにかと感じました。また、最終面接では趣味の話や学生生活で遊んだ経験についても聞かれたので、人柄や他人との関わり方などもみているのかなと感じました。自分はそのような質問をされた際は、交友関係が広いことや社交的であることをアピールしました。営業職なので、人と積極的にコミュニケーションを取れるというアピールもしました。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
入社意欲が高い人と、社交的な人に内定を出しているのかなと自分は感じました。また、基本的なことではありますが、他人と関わりながら進める仕事なので、常に笑顔でいることや面接官と打ち解けられることも重要だと思いました。そのために、自信をもって、ハキハキと答えました。コミュニケーション力や、周囲の人間ともうまくやっていけるかも大事だと思います。営業職の人はシステムエンジニアの人たちとも関わっていくからです。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
説明会がなかったため、自分なりにかなりホームページをみて企業研究しました。どのようなサービスを提供しているかを具体的に説明できるようにもしました。面接は2回しかなかったため、最終面接でも割と落ちていると思います。 続きを読む
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BFTの 内定後入社を決めた理由

23卒 / 非公開 / 非公開
職種: 技術職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

株式会社ゼネット

2
入社を決めた理由を教えてください。
BFTに入社を決めた理由としては、一番はインフラエンジニアという職種に特化している点が強みだと感じたためである。インフラに特化した企業が自分の知る限りでは少なく、インフラの専門性を高め、自分のスキルを上げることができると考えた。インフラエンジニアは資格を活かして仕事がしやすいと聞いたのも大きい。また、勤務地もBFTの方が自分の希望に合っていた。規模に関しても、BFTの方が大きいため、より様々なプロジェクトに関わることができると考えた。福利厚生に関しては、ゼネットもBFTも研修事業を持っているため、スキルを上げる環境は整っていると思ったが、BFTの資格取得奨励制度に魅力を感じたため、BFTに入社を決めた。 続きを読む

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BFTの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社BFT
設立日 1994年2月
資本金 9990万円
従業員数 336人
※2018年4月時点
売上高 20億3800万円
※2015年9月
代表者 小林 道寛
本社所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目6番5号
平均年齢 32.3歳
電話番号 03-6810-0070
URL https://www.bfts.co.jp/
NOKIZAL ID: 1571337

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