2024卒の先輩がドコモCS中国法人SEの本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ドコモCS中国のレポート
公開日:2023年8月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 法人SE
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から2次までオンラインでした。
最後は対面での面接でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
入室後、接続確認後開始。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
通信技術についてのお話をする時間が長かったことから、通信技術について勉強しているところが評価されたと思う。
面接の雰囲気
温厚な方々で、終始和やかな雰囲気だった。答えやすいアイスブレイクから始まったこともあり、本音で話すことができた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜIT業界に興味を持ったのか
今日の日本社会を幅広く支えている分野であり、今後も必要不可欠な存在である業界で私の大学で学んだ知識を活かし活躍して社会課題の解決をしたい思いがあるからです。
→ その中でも通信業界に進もうと思った理由は?
IT業界で通信技術事業は根幹であるからです。通信で離れた人を繋げ、医療、教育、工事など幅広く社会の手助けを実現したい思いがあります。
→ 通信業界で実現したいことを具体的に
最新の通信技術を活用して、遠隔で業務ができる世界を実現したいです。
具体的には医療などオンラインでの診療や工事現場でオンラインでの作業指示ができるようなパッケージやソリューションを提供したいと考えています。
学生時代に力を入れたことは
研究です。研究では従来手法の問題点を解決する新手法を生み出すことが必要でした。しかし、期待する成果が得られず問題点を解決することが困難でした。この困難を解決するために、議論や原因調査、実験を重ね解決を図りました。
以降 深堀り質問
→ 議論時のあなたの役割は?
先生や研究室メンバーとの議論であるため役割は特にありませんでしたが、得られた意見を集約することと議論以外でも積極的に先生や他の学生に意見を求めることを行いました。
→ 新規手法を生み出すうえで議論や実験以外で大切にしたことは?
研究分野の基礎知識を何度も復習しました。
→ それはなぜ?
どの優秀な研究者も新規な発想の大前提として基礎知識が定着していることを実感することがあり、困ったときは基礎に還ることは重要だと思ったからです。
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ドコモCS中国の 会社情報
| 会社名 | 株式会社ドコモCS中国 |
|---|---|
| フリガナ | ドコモシーエスチュウゴク |
| 設立日 | 1993年5月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 1,500人 |
| 売上高 | 81億3400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 白川貴久子 |
| 本社所在地 | 〒730-0051 広島県広島市中区大手町4丁目1番8号 |
| 電話番号 | 082-544-1127 |
| URL | https://www.docomo-cs-chugoku.co.jp/ |
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