
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機を教えて下さい。
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A.
私は人々が快適さを感じることの出来る空間を実現したいと考え、貴社を志望しました。私は大学の探検部にて、チームで部の広報活動のために写真撮影に力を入れる取り組みに携わったことで、昨年度に探検部へ入部した新入生から直接「探検部のSNSを見て入部を決めました」と嬉しい言葉を頂きました。この経験から生活に直結する「暮らし」に携わることの出来る不動産業界を志望しています。その中でも、貴社は住宅関連事業を中心に事業に取り組まれており、入社一年目から定例会議に参加し、担当物件のイメージ決めや広告作成を行うことから、入社後間もなくして主体的に取り組める点で魅力を感じました。また、私が大学時代の探検部の活動で身に着けた「チームワークで課題に積極的に取り組む力」や英語学習で培った「継続して目標達成する力」を活かして、お客様のニーズを正確に把握し、より良い空間を提供したいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PRを教えて下さい。
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A.
私の強みは継続して取り組み、目標を達成する力です。私は英語学習に取り組み、特に当初はTOEICで600点を達成する目標を定めて学習しました。理由は苦手であった英語を克服したいと考えたためです。加えて、今後海外研修など何らかの形で海外に行く機会があった際にスピーキングの基礎として相手の話を聞き取る力や文章読解力等が重要だと考えたためです。試験対策では日々アプリを利用して語彙力やリスニング能力の向上に努め、試験の1か月前から複数回問題集の復習に注力しました。また、文章の精読や音読を通して読解のスピードや回答の正確さを上昇させました。その結果、大学2年の最初の受験時の540点から半年間で670点を取得し、その後も試験対策を継続させ、最終的に715点を取得できました。この経験から、継続的に取り組むことで困難な目標を達成できると実感できました。入社後には上記の強みを業務で活かしたいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に注力したことについて教えてください。
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A.
私は大学時代に探検部で登山の計画・実行に取り組みました。自分や周囲の部員は今までに実施した活動で登った山よりも登山難易度の高い山に挑戦したいと考えていました。ただその時期はコロナウイルスの感染拡大が下火になったタイミングであったことから、コロナ禍以降で出来なかった数日間にわたる登山を実行したいという思いがあったことが取り組んだ理由です。私は鹿児島県の屋久島で行われる登山合宿を計画していましたが、最終的にはやはりコロナウイルスの感染拡大で屋久島の登山は実施できませんでした。そこで私は対案として部のメンバーと話し合い、長崎県内の中で屋久島の難易度に近い経ヶ岳での登山を提案し、最終的に登山に成功しました。部員からは「コロナ禍でも諦めずに活動できて良い経験になった」等の言葉を頂きました。このように周囲の人々にとってプラスになった経験を貴社で活かしたいと考えております。 続きを読む