2024卒の先輩が播州信用金庫総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒播州信用金庫のレポート
公開日:2023年7月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会はオンラインで筆記試験と面接は対面でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 播州信用金庫 神戸本部
- 形式
- 学生3 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事部
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
控室に案内
入室の流れの説明があり、案内された。
面接開始
終了後解散
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
身だしなみを整え、笑顔ではきはきと大きな声でしゃべること。
話している内容よりも印象が大事だと思った。
面接の雰囲気
面接を始めるときに今日はどこから来たのか、などアイスブレイクから入り、話しやすい雰囲気だった。コロナ禍での生活について聞かれた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
コロナ禍で印象に残ってることは何ですか。
私は初めて大学の大きな教室で、対面で授業を受けたことが印象に残っています。というのも高校時代とは違い、大きな教室で大人数で受けることにすごく憧れがありました。これまでコロナ禍によってオンラインで講義を受けることになってしまい、オンラインだけで話していた教授や学生と実際に会い、喋って実際に存在しているんだなと感じました。また今まで様々な活動が制限されていて、やっと大学生活が始まったのだと思い印象に残っています。
十年後信用金庫はどうなっていると思いますか
十年後の信用金庫はIT化がさらにすすんでいると思います。通帳などもインターネットでの管理が主流になってくると思います。また窓口の仕事も徐々にAIの力を借りることになると思います。IT化が進むことで信用金庫が生き残っていくためには営業による差別化が必要になってくると思います。御庫が総合職採用のみを行っており、より営業に力を入れているように、このようなうごきが広がっていくと思います。IT化に柔軟に対応することが求められると思います。
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播州信用金庫の 会社情報
| 会社名 | 播州信用金庫 |
|---|---|
| フリガナ | バンシュウ |
| 設立日 | 1930年12月 |
| 従業員数 | 860人 |
| 売上高 | 237億5100万円 |
| 代表者 | 和田高広 |
| 本社所在地 | 〒670-0962 兵庫県姫路市南駅前町110番地 |
| 電話番号 | 079-281-3939 |
| URL | https://www.shinkin.co.jp/banshin/ |
