2024卒の関西国際大学の先輩が播州信用金庫総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒播州信用金庫のレポート
公開日:2023年5月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
インターンから最終選考まで全て対面で行われていた。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 三宮本部
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 人事部
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
控え室に案内
2名ずつ面接会場に案内
面接開始
終わり次第解散
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
落ち着いて、自分の言葉で説明できた。
慣れない言葉が出てきても、わからないです、と答えるのではなく自分自身のこれまでの知識を活用して説明することができた。
面接の雰囲気
信用金庫についての説明もあり、その説明についてどういった認識であるかの質問や、コンプライアンスに関する質問などをされた。
比較的穏やかな面接だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
コンプライアンスとはどんなものか。
(しっかりした意味を理解していなかったため)企業の信頼につながる規則などを守ることだと認識していますが、その解釈であっていますでしょうか
回答
コンプライアンスとは法令遵守のことであり、信頼が重要視される金融業務では法律や会社のルールに従った公平で公正な業務を行うことが必須
お客さんからの信頼関係の構築のためには、普段の業務を正確にこなすことだけでなく、職員全員がコンプライアンスを遵守し同じ認識を持つ必要がある。
他の企業の選考状況について詳しく聞かれた。
今選考に乗っている企業の数や、業種などを詳しく聞かれ、具体的な企業名についてもメモを取られた。
就活軸にあった企業を中心に受けていれば特に深掘りさせることはないのではないかと思う。
企業によっては信用金庫と全く違う業務内容になるため、自分自身の就活軸がしっかりしていないと第1志望をどう考えているのか説明できないと感じる。
自分の生かせる強みと、理想の働き方が企業と合っていることをアピールするためにも業種の全く違う併願先については深堀されると詰まりやすいため触れない方がいいかもしれない。
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播州信用金庫の 会社情報
| 会社名 | 播州信用金庫 |
|---|---|
| フリガナ | バンシュウ |
| 設立日 | 1930年12月 |
| 従業員数 | 860人 |
| 売上高 | 237億5100万円 |
| 代表者 | 和田高広 |
| 本社所在地 | 〒670-0962 兵庫県姫路市南駅前町110番地 |
| 電話番号 | 079-281-3939 |
| URL | https://www.shinkin.co.jp/banshin/ |
