
23卒 本選考ES
番組制作職
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Q.
あなたが作りたい番組の企画書を書いてください。項目は「タイトル」「MC」「企画内容(100文字以内)」(OpenESを使用)
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A.
タイトル「アイドルオタクでいいじゃないか!」、MC「生駒里奈」の番組を企画します。世間的にまだイメージが低い「アイドルオタク」について、そのイメージの払拭を目的とした番組です。なぜオタクのイメージは低くなったのかから取り上げていき、「オタク」のあり方について掘り下げていきます。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
映像制作の世界で活躍するために必要だと思う事を3つ、その理由と合わせて教えてください。(OpenESを使用)
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A.
1つ目は「演者側の気持ちを読み取る力」です。映像制作を行ううえで、演者は作品を作る上で重要な存在です。まず私自身が演者側の気持ちになり、何が必要で何を求めているかを読み取り、行動できる力は、活躍する上で必要であると考えております。2つ目は「感謝の気持ちを忘れない」です。映像制作一つに企画から撮影、編集、公開とそれぞれの作業に数多くの人が携わっています。より良い作品を完成させるためには誰一人かけてはいけません。常に皆様に感謝の気持ちをもって制作を行うことは必要であると考えております。3つ目は「常に最新情報のアンテナを張り続けること」です。人々のニーズは常に変化し続けていきます。人々が今何を求めているのかを常にリサーチすることは、人々が注目するような作品を完成させるためには必要なことであると考えております。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
映像制作会社IVSが3年後にやるべき新規事業を教えてください。(OpenESを使用)
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A.
「ご当地アイドル」に注目した番組制作です。理由として、新型コロナウイルスの感染拡大によって都市部と比べて比較的感染リスクの低い「地方」に注目が集まっていることが挙げられます。各自治体においても、コロナ以前と比べると地方において積極的に観光プロモーションを行い、観光客の集客を図っていることが分かりました。さらにSNSの普及によって、全国各地で誰でも気軽に発信することができ、地方において目が向けられる機会がさらに増加すると考えております。この中で、地域ごとの特色やコンセプトを持った「ご当地アイドル」は、今後地域活性化や観光プロモーションとして注目が集められ、アイドル業界含めエンタメ業界を盛り上げていくコンテンツになり得る可能性を秘めています。そこで、地方の「ご当地アイドル」を取り上げた番組を制作することで、新規性や地域活性化の一助として全国を盛り上げる事業であると考え、提案いたしました。(OpenESを使用) 続きを読む