錢高組の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
錢高組の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
錢高組の 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月16日 内定した学生の就活速報 NEW
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2026年9月8日 1次面接通過した学生の就活速報
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2026年8月31日 テスト通過した学生の就活速報
錢高組の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- WEBテスト
- 独自の選考
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年1月、3月
- WEBテスト
- 2025年10月
- 1次面接
- 2025年10月、12月、2026年5月、9月
- 2次面接
- 2025年11月
- 内定
- 2026年3月
錢高組の 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている41,831件のメーカー・製造業業界の企業の平均は8.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
錢高組の 本選考の通過率
データがありません
錢高組の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
錢高組のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より25%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
錢高組の 本選考対策
志望動機
技術 設計(建築(意匠・構造)、設備、土木)
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 錢高組を志望する理由を教えてください。
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A. 私が貴社を志望する理由は、高い技術力を持った設計者に成長できる環境が貴社にはあると確信したためです。工事成績評定で88点を獲得し大阪中之島美術館を受注したお話を伺い、貴社の高い技術力に惹かれました。社員の方との対話においても、社員一人ひとりが幅広い知識をもった技術者であることを誇らしく語られていたことが印象的でした。是非、貴社の一員として高い技術力と幅広い経験を持った構造設計者になりたいです。そして、私が貴社構造設計職を希望する理由は、小規模建築から大型物流施設や高層建物に至る幅広い建物作りに携わる事で、構造設計者として知識と技術を習得できると確信したためです。私は両親から阪神淡路大震災の経験を教わって育ち、防災・減災に関心を持ち構造設計職を志しました。私は、お客様が安心して暮らすためには、建物を安全に設計し、かつ、構造設計者が幅広い知識と高い技術力を持って設計することが重要であると考えます。是非、貴社構造設計部に所属し、幅広い建物作りに携わり広範な知識と高い技術力を習得し活躍したいです。そして、貴社の特徴である高い耐震設計で安全安心な作品作りに携わり体です。また、私の得意とする情報技術を活用した新しい構造設計に挑戦し、より安全で安心な設計を探求し続けたいです。
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技術 施工管理(土木・建築・設備)
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 錢高組を志望する理由を教えてください。
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A. 私は、御社で勝鬨橋のような街のシンボルとなるような橋梁の建設に携わりたいと考えています。私は高校1年生の時に、東日本大震災の被災地にボランティア活動で訪れ、震災等の有事の際に人々の暮らしを守ることが出来る土木構造物に興味を持ちました。土木構造物の中でも特に橋梁に強く惹かれ、橋梁の建設に携わりたいという思いで業界研究を行っていく中で、橋の錢高組とも呼ばれる御社と出会いました。創業310年をこえる長い歴史の中で積み上げてきた信頼や、数多くの施工実績に魅力を感じました。御社はくじら橋や夢翔大橋などの景観的に優れた橋梁も多く手掛けているため、私の目標をかなえられると感じました。以上が私の志望動機です。
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一般職
18卒 / 愛知大学 / 女性
- Q. 錢高組を志望する理由を教えてください。
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A. 私は、世界遺産や国際的なイベントとして、歴史や地図に残るダイナミックなお仕事に携われることから建設業界に興味を持ちました。なかでも創業300年という長い歴史を誇り、国内外幅広くお仕事をしている御社でならより多くの社会貢献ができると思い、御社を志望いたしました。堅実経営という社是もですが、説明会の際の人事の方がとても人間的で親しみやすく、会社の雰囲気を読み取ることができとても魅力に感じました。御社において、長く働いていきながら仕事だけでなく一緒に働く人々のことをよく知り、業務的にも人間的にも必要とされる力をつけたいです。建設という身近なようで身近でない知識が求められる仕事なので、サポート側といえど積極的に学んでいきたいです。
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エントリーシート
技術 設計(建築(意匠・構造)、設備、土木)
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. あなたが思う建設業のあり方について述べなさい。
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A. 私が思う建設業のあり方は、設計施工の工程における自動化だと思います。 私がそのように考える理由が2つあります。 1つ目は、少子高齢化による人口減少・労働力の減少です。日本全体において言えることですが、年々労働人口は減少傾向にあります。そこで、設計施工の工程における自動化による業務の効率化の促進は必要不可欠だと思います。 2つ目は、造形的な建築が創れることです。近年のBIMなどの3Dモデリングソフトや3Dプリント技術の発展により、従来より細かく複雑な形態を作り出すことが容易になりました。また、3Dプリンターによる住宅など施工時間も短縮・自動化されようとしています。しかし、これからも建築を創る過程には、必ず人間の意思や考え方が反映されると思います。そして、時代や社会に合った建築が生まれ続けると考えます。 以上より、私が思う建設業のあり方は、設計施工の工程における自動化です。
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技術 設計(建築(意匠・構造)、設備、土木)
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. あなたが思う建設業のあり方について述べなさい
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A. 私が思う建設業のあり方は、設計施工のICT、IoT、AI 等の先端情報技術の活用推進です。そのように考える理由は2点あります。1点目は、労働人口の減少です。我が国の労働人口は建築業に限らず減少傾向にあります。そこで、施工のみならず設計における自動化や機械学習によるサポートを推進することは必要不可欠であると考えます。2点目は、新たな建築を創造できる可能性です。近年のコンピュータの発展に伴いコンピューテショナルデザインなどの新しい建築が誕生しつつあります。しかしながら、私は建築を創るのはこれまでもこれからも人間であり続けると考えます。設計の自動化に伴い、よりコミュニケーションに割くことのできる時間が増加するのではないかと考えます。そして、新しい時代に沿った建築が生まれ続けるのではないかと考えます。以上の2点より、私が思う建設業のあり方は、設計施工のICT、IoT、AI 等の先端情報技術の活用推進です。
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面接
技術 設計(建築(意匠・構造)、設備、土木)
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 最も努力した活動経験について、何をどんなふうに頑張ったのか
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A. 私が最も努力した活動経験は、児童を対象とした防災キャンプの代表を務めた経験です。学生スタッフ20名が心地よく活動出来る環境を整えることで、企画全体が安全かつ円滑に進行できると考えました。そこで、スタッフを部門別に班分けし班長を設けることで、情報伝達を迅速に行える環境を整えました。また、各スタッフが自身の担当部門のみならず全体を理解することの出来るよう、定期的な全体ミーティングの実施を定めました。また、私が最も努力したアルバイトの経験は塾講師です。私は、塾講師の他にも様々アルバイトを経験しました。他のアルバイトと塾講師で最も異なると感じた点は、相手の意欲度合いです。塾には渋々来ている生徒がしばしば見受けられます。このような生徒に対しては、世間話を上手く勉強の内容に繋げていく事を意識し、勉強内容の応用した工業製品などを例示することで、生徒自身が楽しく能動的に取り組める環境作りに取り組みました。
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技術 設計(建築(意匠・構造)、設備、土木)
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 部活は何をしていたのか
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A. 私の長所は、チームワークを重視した統率力と、複数のプロジェクトを同時並行で的確に実施する実行力です。長所を裏付けする経験が2つあります。1つ目は、高校・大学時代にバスケットボール部(体育会)で部長を務めた経験です。私は、チームワークを重視したいと考え、チームの士気向上と維持に注力しました。練習は顧問との対話を通じて、顧問と部員の双方の意見を尊重しながら計画しました。これらの結果として、目標とした中央大会に公立校として唯一出場する事が出来ました。2つ目は、防災科学技術研究所、理化学研究所や企業との共同研究補助を実施した経験です。私が主担当の学術研究を実施することは当然のこと、有限要素解析に関する研究やスーパーコンピュータを活用した研究など複数のプロジェクトを同時並行に実施しています。これらの研究については、2020年12月に国際会議にて英語での口頭発表を行うなど、主体的に取り組んでいます。これらの強みを貴社で活かし、チームと一体となって建物作りに携わりたいです。そして、複数のプロジェクトを同時並行かつ的確に実施することで、幅広い経験と高い技術力を持った構造設計者となり社会に貢献したいです。
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技術 施工管理(土木・建築・設備)
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 自己PRで行動力の話をしているが、行動する際に気を付けていることはあるか
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A. 私はなにか新しいことを始める際は、できるだけ情報を集めてから始めることを心掛けています。一切情報がない状態で始めるのと、ある程度知ったうえで始めることでは雲泥の差があります。例えば、私はギターを始めるときに、ただがむしゃらにギターを練習するのではなく、ギターを習っていた友人に最初に取り組んだほうがいいことや、おすすめの課題曲等を聞いてから取り組みました。実際に、独学でがむしゃらに練習を続けていた友人と比べると、上達する速度には大きく違いがあり、私のほうが早く上達することが出来ていました。また、陥りやすいことや、ありがちなミス等を聞くことで、それらを避けて練習できたことが上達につながったと感じています。
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錢高組の 内定者のアドバイス
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錢高組の 会社情報
| 会社名 | 株式会社錢高組 |
|---|---|
| フリガナ | ゼニタカグミ |
| 設立日 | 1931年4月 |
| 資本金 | 36億9500万円 |
| 従業員数 | 886人 |
| 売上高 | 1254億9700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 錢高 久善 |
| 本社所在地 | 〒550-0005 大阪府大阪市西区西本町2丁目2番4号 |
| 平均年齢 | 40.0歳 |
| 平均給与 | 945万円 |
| 電話番号 | 03-3265-4611 |
| URL | http://www.zenitaka.co.jp/ |