
23卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたが、このジャンルの仕事を将来の職業として選ぼうと思ったのはなぜですか? きっかけとなった具体的な体験と、その理由を書いてください(400文字以内)
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A.
私は中学生の頃、ホームルームの時間に友人と漫才を披露する機会があった。その時、自分の考えたもので人に笑ってもらえることの楽しさと喜びを強く感じ、自分の考えを表現できる職業に就きたいと思うようになった。 その中で、幼い頃からよく見ていたテレビの、制作する側の人に目を向けると、テレビは制作側の人が「面白い」を感じたことを演者の方々に体現してもらっているのだと気づいた。その意味で番組制作は自己表現であり、更に自分の考えを演者の方々に託すことでその考えをより面白いものへと昇華させられると分かった。 また現在、配信プラットフォームの増加によってコンテンツを配信する場が増えているように、これからは自分の制作したコンテンツをより多くの人に届けられるようになると予想される。そのため、コンテンツ制作の職業では自分の考えを無数の人々に届けられ、映像業界の変化とともに自分も成長できると思い、この仕事を選んだ。 続きを読む
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Q.
あなたが、将来、実現してみたい夢(こんなテレビ番組を作りたい、携わりたいなど)や、実現したい番組企画など、職業としてこの仕事を選んだあとにやりたいこと、思うことを、具体的に教えてください。(300文字以内)
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A.
私は、視聴者に寄り添いながら、「笑い」だけでなく、「感動」や「知識・教養」など様々な「面白さ」を届け、視聴者の日常を非日常へと変化させられるコンテンツ制作に携わりたい。 具体的には、芸人の方にネタを披露してもらい、そのネタをSNS上で一般の方に採点してもらうような番組などを考えている。このように採点をしてもらうことで視聴者もこの番組に参加することができ、視聴者の「見たい」という感情だけでなく「参加したい」という感情も揺さぶることができる。また、自らの採点によってネタが改善されれば、自分の考えが認められたことへの「喜び」や、その芸人の方の成長に自分も貢献できたという「感動」にも繋がるだろう。 続きを読む
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Q.
今回のインターンシップで学びたいことは何ですか?(100文字以内)
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A.
私は、自分の頭で考えている漠然とした企画を、ターゲット層やキャスティング、予算なども考慮しながら実際の企画として具体化していく過程や、そのために必要なスキルを今回学びたいと考えている。 続きを読む