
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
鶴屋百貨店を志望する理由
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A.
私が貴社を志望する理由は、熊本唯一の百貨店であるだけでなく、総合職として多くのキャリアや経験を積むことができる点です。 大学入学時から3年間続けている貴社でのアルバイトや、インターンシップを通して催事場などの複数の売り場を経験してきました。貴社での販売員として働くイメージをつかむことができましたが、それに加えてやり甲斐を感じることや私の説明不足によりお客様にご迷惑をおかけすることもありました。また、誰とでも良好な関係を築き上げることができる私の本来のコミュニケーション能力に加え、お客様の年齢層やニーズに合わせた柔軟性を身に付けることができました。 これからの発展する熊本において、私の強みである行動力を活かしてお客様の動向や市場分析することで、貴社の企業ミッションである「お客様に幸福な体験をご提供する」を果たしていきたいと思います。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、質の向上を目指す力です。 私は、大学入学時から3年間百貨店の惣菜売り場の店舗で販売のアルバイトをしています。その中で、質の良いサービスをお客様に提供するために、新人教育に力を入れました。 具体的には、私が新人だった時の経験や失敗を振り返ることで、根拠を示しながら教育に努めました。口頭で気が付いたら伝えることはもちろん、誰がいつ読んでも理解できるマニュアルを作成しました。 その結果、新人に早く理解してもらうことに加えて、作業効率を上げることができました。 この私の強みを活かして、どんな時でも質の高いサービスの提供や、的確な提案ができるよう貴社での業務に貢献していきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
私は、学園祭実行委員会の協賛活動において新規協賛企業の開拓に力を入れました。 例年80社近くの企業から協賛をいただいておりましたが、64社に減少してしまいました。 毎年対面での開催を行っており、この伝統を途絶えさせないために今年も老若男女問わず参加できる学園祭を作り上げたいという思いから、協賛企業の数を100社に増やすことを目標に取り組みました。 協賛企業へ電話掛けや、直接訪問をする中で断られることも何度かあり、心が折れそうになることもありましたが、達成に向け、大きく2つのことに取り組みました。 1つ目は、その年限定で協賛額を下げることに踏み切ったことです。 2つ目は、多様な新規企業のリストアップを工夫したことです。 この結果、全体で86社から協賛をいただくことができ、その内48社は新規企業でした。 目標の数字には届くことはできませんでしたが、逆境に負けない粘り強さを持つ重要性を学びました。 この経験を通して、問題解決に向けてチームをあげて考え、実行する力を身に付けました。 続きを読む
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Q.
これまで経験した最大の困難とそれを乗り越えた背景について
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A.
学園祭実行委員会などでリーダーを務めた経験です。 私自身、リーダーという役割は人生で初めてでやる気が空回りしてしまい、メンバーの意見をあまり聞かずに活動を進めてしまっていました。 その結果、メンバーが活動に来なくなり、チームワークを乱す状況を生み出してしまいました。 そこで、メンバー一人一人と話をする時間を設けて話を聞いたところ、活動時間内での仕事がないことや、何をしたらいいかわからないという課題を見つけました。 そこで、解決に向けて、メンバーに対して仕事の采配を工夫し、働く環境の整備に努めました。 具体的には、一人一人に対して平等な量になるように仕事を采配することや、定期的に雑談などをする時間を作ることで、チームの仲を深めていきました。 結果として、メンバーが以前よりも活動に対して前向きな気持ちで取り組むことができ、学園祭も成功させることができました。 この経験から、周りを見ることの大切さや、状況把握を通してそれに合わせた的確な行動をとる大切さを学びました。 続きを読む