
24卒 インターンES
総合職
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Q.
学びたいこと
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A.
貴社での業務内容を深く理解し、社会生活の根幹を支えておられる社員の方々の使命感や責任感を体感する事で、自身のキャリアイメージ形成につなげたいと考えている。また、オール電化やカーボンニュートラルなど、変革期であるエネルギー業界の最新の動向や、貴社の取り組みを学ぶことで、貴社に入社後、私の学んでいる機械の知識がどのように活用されるのか知りたいと考えている。持続可能性な社会を実現するために私が出来る事を模索し、そのために必要な知識や能力を身に付け、今後の学びに活かしたい。 続きを読む
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Q.
熱意を持ってチャレンジしたこと、苦労した点、工夫した点
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A.
私はバスケットボールに熱意を持ってチャレンジしてきた。大学では2年生から4年生まで主将としてチームをまとめた。私のチームは2部リーグ昇格を目標としていたが、学生だけのチームでは日々の練習のモチベーションを保つ事や改善点を探す事に苦労した。そこで、目標を共有するためにミーティングや練習後の会話など、コミュニケーションの場を増やした。また、毎試合で動画とスコアシートを記録する事で、プレーを見返す機会を作り、改善点を数値化させた。その結果、コロナウイルスの影響で試合ができず、2部昇格はできなかったが、3部リーグで2位となった。この経験より、目標達成へのプロセスやコミュニケーション力が身についた。 続きを読む
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Q.
これまでの経験であなたを最も成長させたものは何ですか。また、そこから得た学びや気づきを具体的に教えてください。
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A.
私を最も成長させたものは部活動でのバスケットボールである。そこから、リーダーシップやコミュニケーションの重要性、物事を俯瞰的に捉えることを学んだ。私は大学2年生から主将を務め、プレイヤーだけでなく、監督やチーム運営の役割も兼任していた。学生のみのチームでは客観的な視点が欠けており、課題抽出や改善方法が曖昧になっていた。そこで、試合の動画やスコアシートから数値的に課題を抽出し、具体的な改善策と目標を立てた。また、こまめなコミュニケーションを行うことで選手のモチベーションや技術の向上の手助けをした。監督やチーム運営の役割も担っていたことで、物事を俯瞰的に捉え、的確な判断を下す能力が身についた。 続きを読む