
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
東京エレクトロンを志望する理由(入社したら、どんな仕事で、どんな風に活躍したいかも含めて)(400字)
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A.
私はモノづくりを通して、豊かな社会の実現に貢献したいと考え、貴社を希望します。私が貴社を志望する理由は主に2つあります。1つ目は毎年研究開発に多額の投資を行い、世界最高水準の半導体製造装置メーカーの地位を確立していることに魅力を感じたからです。2つ目は技術者の方が要望に応えるために尽力を尽くす姿や装置開発の知識獲得に対する貪欲さに惹かれた点です。技術者としてこのような環境下で、開発に打ち込めることは、この上ない幸福であると感じます。私は向上心と主体性に富んでいます。技術発展の著しい半導体業界では、多くの新しい技術を学んでいく必要のあり、私にとって天職であると考えております。大学で学んだ4力と3DCADの知識や部活動で育んだ課題解決能力を活かして、将来はメカエンジニアとして機構設計を行いたいと考えています。それにより、市場要求に応えられる次世代半導体製造装置を開発し、豊かな社会の実現に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
力を注いだ科目または研究テーマ(50字)
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A.
ストップホール部のボルト補修法が疲労強度に及ぼす影響 続きを読む
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Q.
・力を注いだ科目または研究テーマの概要(400字)
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A.
鋼構造物部材の破壊は90%以上が疲労に起因し、疲労亀裂の多くは切り欠きなどの応力集中部から発生しているため、疲労に関する研究は重要です。疲労により発生した亀裂の伝播を止めて、延命を図る手法の一つとしてストップホールへのボトル締め補修方が知られています。この補修法に関する研究では、これまで鋼板の補修を施す裏側にナットを取り付ける事が可能な場合を想定したものであり、構造物の条件によっては表面のみからしか補修できない場合もあります。そこで、本研究では鋼板中央にストップホールを想定した穴を設け、その穴に表面からネジ切りを施して直接ボルト締め補修を施した場合の効果と、併せてその周辺に別の切り欠きが存在する場合の疲労強度を平面曲げ疲労試験機とSOLIDWORKSによる応力解析によって検討しました。 続きを読む
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Q.
自己PR(強み/弱み/その他アピールしたいことなど)(400字)
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A.
私の強みは状況を的確に分析し、主体的な行動に繋げられるところです。私は大学でバスケットボール部に所属しており、2年生から主将を務め、プレイヤーだけでなく監督やチーム運営の役割も兼任していました。学生だけのチームでは日々の練習のモチベーションを保つ事と課題抽出や改善方法が曖昧であるという課題がありました。そこで、目標をチーム全員で共有し士気を高めるために、ミーティングや練習後の会話などコミュニケーションの場を増やしました。また、試合の動画やスコアシートから数値的に課題を抽出し、課題の優先順位や具体的な改善策と各選手の数値化できる目標を立てました。その結果、部員の部活動への意欲が向上し個人練習の参加率が高くなり、試合の勝率が上がりました。このように、私は解決が難しい問題に直面しても、主体的に問題にアプローチできます。入社後に仕事で課題に直面しても、解決する方法を発見するために主体的に行動を起こすつもりです。 続きを読む
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Q.
趣味特技(100字)
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A.
私の趣味特技はバスケットボールです。小学校の頃から続けており、現在も部活動の外部コーチや社会人チームに所属しております。 また、幼稚園から折り紙など細かい作業やものづくりが好きです。 続きを読む
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Q.
スポーツ・部活・サークル・アルバイト経験(100字)
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A.
サッカー、ダンス、バスケットボールの経験があります。その中でもバスケットボールに力を入れています。また、大学1年生から現在も焼肉屋でアルバイトをしており、バイトリーダーの役割を担っています。 続きを読む