
24卒 本選考ES
ビジネス部門
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Q.
卒論・修論のテーマとその狙い、ゼミで学んだことなどを記入してください。(50文字以内)
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A.
史料や先行研究を鵜呑みにするのではなく、常に情報の偏向性を念頭において批判的に見ることを学んだ。「明治期の皇室管理の宝物が非公開保存された理由の考察」について、民間史料を用いて理由を明らかにする。 続きを読む
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Q.
あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。(200文字以内)
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A.
長所は「好奇心旺盛」や「行動力」である。学生時代は学級委員や部長、有志の軽音バンド、オンライン勉強会の企画など、とにかく自分が少しでも興味があれば手を挙げて積極的に取り組んだ。その結果、多くの経験を通して人脈や視野を広めることができた。逆を言うと「考える前に行動してしまう」点が短所として挙げられる。後から効率的なやり方を見つけることが多いため、最近では行動する前に一旦整理することを意識している。 続きを読む
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Q.
あなたが自分の人生で大事にしている価値観は何ですか。ご自身の経験を踏まえて教えてください。(300文字以内
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A.
「好奇心や興味に素直に従うこと」「何事からでも学びは得られること」である。中学受験やクラシックギター部への入部、一人暮らしや大学祭実行委員会で局長に立候補するなど、幼い頃からとにかく何でも挑戦してきた。自分の興味から始めたものは熱量を持って主体的に取り組むことができ、結果に関わらずそこで得られた多くの経験や学びは今の自分を形作る唯一無二の材料になっている。世の中には様々な意見が存在するが、自分で経験したからこそ初めて分かったことも多く、一般論を鵜呑みにして挑戦しないのはもったいないと感じるようになった。常識に囚われることなく、自身の感覚を大切にして今後もより多くのことに挑戦し成長していきたい。 続きを読む
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Q.
朝日新聞社のビジネス部門を志望する理由は何ですか。また、どんな仕事に取り組んでみたいですか。(300文字以内)
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A.
前提として「あったらさらに人生が豊かになるものを作る/情報を届ける」が私の就職活動の軸である。具体的には、規模や影響力が大きいイベントの企画・運営に携わりたいと考えている。貴社は新聞社として多くのコネクションを活かした大規模なイベントを安定的に行っており、自身の就活の軸と一致するため、特に文化事業部を志望している。そこでは全身でコンテンツを体感してもらえるような展覧会をプロデュースしたい。コロナ禍でオンラインでの大学祭や演奏会を企画した経験から、やはり直接コンテンツを体感してもらう重要性を再認識した。視覚・聴覚だけでなく触覚や嗅覚などを通して、従来のカタチにとらわれない展覧会を創りたい。 続きを読む
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Q.
朝日新聞社のビジネス部門を志望する理由は何ですか。また、どんな仕事に取り組んでみたいですか。(300文字以内)
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A.
「情報を届ける」だけでなく、ベンチャー精神に基づいて多様な「情報の届け方」にも挑戦している点に惹かれた。それには大学時代にコロナ禍でオンラインでの大学祭を企画・運営したが、観客に満足に届けられなかった経験が大きい。企画する面白さと同時に、いくら内容が良くても伝わらなければ意味がないことを実感した。そのため展覧会やイベントなど様々な届け方に挑戦している貴社の文化事業部を志望する。そこでは、視覚・聴覚だけでなく触覚や嗅覚など全身で内容を感じられるような新しい形の展覧会を創りたい。新聞社として多くのコネクションを持つ貴社のもとで様々な企画に挑戦し、より人々の日常に気付きと彩りを添えたいと考えている。 続きを読む