
24卒 本選考ES
専任事務職員(総合職)
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Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか(歴のある方は転職理由を含めて)
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A.
学校職員を選択した理由は、人の成長に関わる仕事をしたいと思ったからです。予備校での生徒指導を通して、他者の成長に携わり、支えていくことにやりがいと感じました。 学校という場は、様々な人と関わり、大きく成長できる所です。私も、大学で障がいを持つ方や留学生と交流していく中で多様な価値感を受け入れていき、自身の成長につながりました。以上の経験から大学職の一員として、「人の成長」に寄与していきたいと考えました。その中で貴学に応望する理由は、「Be the Datterers」に掲げ多様性を大事にしており、学生個々の可能性を広げる環境が整っているからです。貴単の学生が「きらきら している」と言われるのは、学生が自分らしさを大切にしており、それに認める環境があるからである。と考えています。またOB、OGとの結びつきの強さから、身近に「サーバート・リーダー」がおり、低学年のうちから、キャリアについて考えられる環境があります。他学ににない貴学らしさに共感し、貴学の一員になり、学生がより成長し、自分らしくいられる環境作りたいと思い、志望致します。 続きを読む
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Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと (職歴のある方は具体的な職務内容とそこから学んだこと)
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A.
予備校のアルバイトでの営業活動で、イベントの企画・運営・集容に力を入れました。 「多くの学生に、志望校合格という夢を叶えるきっかけと与えたい」という想いから、営業チームのリーダーとしておりました。「敷居が高く近よりにくい」という声が多く、大きな課題としてありました。そこで、自ら高校生に悩みにヒアリングした上で「不安に寄りそった」イベントの提案しました。その当時、「オープンキャンパスがなく学生の男囲気が分からない」や「生活くイメージできず、モチベーショング上がらない」との方が多くありました。そこから、「夏の合同オープンキャンパス」と称した、学生アルバイト主催の3日間大学紹イベントを企画、実施しました。その結果、150人の高校生が参加してくれて毎年恒例になりました。またイベントがさんになり、雰囲気に変えることでできました。新しい挑戦が組織を大きく変えるきっかけになること、人の「不」に寄りそうことが、数値につながることを学びました。 続きを読む
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Q.
一行自己稲介(好きなこと、得手不得手、自分の性格、自分を物や動物に例えると、など
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A.
「配りきれない気り」を手一杯にかかえている人間です 「和顔愛語」という言葉は、私のことをいいます。 ・動物に例えると「カメレオン」です。その場囲気に合わせて、必要な役割に担います。 ・家電に例えると、「電子レンジ」です。場を温め、男囲気に明るくします. ・長所は、なんでもとにかくやってみること、短所は、責任感に強いことです。 続きを読む