
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
自己PR
-
A.
私を一言で表すなら“みんなの蛍光灯”というキャッチフレーズを使います。私は人と関わることが好きです。誰とでも仲良くなれるという長所、言い換えるなら“社交性”を生かしたことで、見知らぬ人や新しい集まりでもすぐに打ち解けることができ、積極的に明るく接することができます。またこのような一連の振舞いによって自分自身のやる気向上にもなります。このように、周りの人と積極的にコミュニケーションを取っていく姿勢は、社会に出た時の多くの人と関わることが多いという点に有意義に作用すると思います。常に自分が中心と考えるのではなく、周りの空気を感じ取ってその状況に応じた適切な判断をすることで、幅広い人からの信頼を得ることが出来ます。つまり“みんなの蛍光灯”として、周りを照らすだけでなく、信頼という名の光を集めることが出来ると思います。 続きを読む
-
Q.
今までの人生で一番情熱を持って取り組んだこと
-
A.
私の人生で一番情熱を持って取り組んだことは高校の部活動です。自分は硬式テニス部に所属していましたが、元々部活が盛んな学校であったことやテニスを長年習っていたこともあり入ることに決めました。日々の練習は厳しい物でしたが、多くのことを吸収することが出来ました。団体の大会で優勝するという高い目標を目指す中で私は、コツコツ努力することと、同じ目標に向かう友人の大切さを学びました。地道な作業を繰り返していくことで、やがては大きなものを成し遂げるための力が身につくという事を身をもって実感することが出来ました。また、何かを成し遂げるためには周囲の支えや協力が必要になる場合が多く、互いに切磋琢磨していくことで1人1人のモチベーションの向上にもつながり、喜びを分かち合うことが出来ます。この時に学んだことを忘れずに働いていく所存です。 続きを読む
-
Q.
学生時代に一番力を入れたこと
-
A.
私は、「自分から仕事を見つけてそれに対して積極的に取り組む」ということをモットーに、寿司屋のキッチンのアルバイトに取り組んできました。与えられたポジションを完璧にこなせるようになった後新しいことにチャレンジすべく、店長や先輩に教えてもらいながら出来ることを増やしていきました。上司や先輩から与えられた仕事をこなして結果を出すということは重要ですが、これは当たり前のことだと思います。積極的に仕事に取り組む姿勢は会社内だけでなく、顧客や取引先の相手にも伝わるという思いを持つことでさらに気が引き締まりました。このように率先して仕事に取り組んだ結果、任せられるポジションが増えて、新人のお世話係も担うようになり、さらに交友関係を深くしていくことにもつながりました。一連の取り組みの甲斐もあり、仕事に対するモチベーションだけではなく、その仕事の良さややりがいも感じるようになりました。 続きを読む
-
Q.
シダックスを志望した理由
-
A.
オファーボックスにてフォローして頂いた際の、貴社の業務に対しての私の能力の親和性と能力を生かせるのではないかという言葉に感化され、もっと貴社について知りたいと思い貴社の個別面談を受けさせていただきました。また、説明会を経て改めて考えてみたところ、積極的に外部と関わることが出来る業務が多い上、未来を見据えた顧客へのアプローチにも力を入れていると知りました。将来に向けてフードロスなどの環境保全活動がこれからも必要になってくるため、自分が営業という分野に就き、食品を提供していくだけでなく、その重要性を伝えたうえで互いに信頼し合えるような関係を築いていきたいと思いました。また、大学のゼミの代表を務めていた経験から、周囲をまとめていくような運営の分野でも活躍できると思います。このようなことから、貴社との親和性があると私自身も感じたため貴社を志望しました。 続きを読む
-
Q.
シダックスの経営理念をもとにどのように貢献したいか
-
A.
未来の子供のために、何が出来るのかを考えた時に最初に考えるのは、これからの社会の責任を担っていくのは自分たちの世代であり、私たちの行動が社会を構成していくという事である。そのような中で必要となってくるのは責任感と信頼であると思います。子供たちの未来を支えていくためにはビジョンにもあるような、発展・先進性という言葉を自分の大事にしているものと結びつけることが重要です。会社を発展させていくためには、より多くの顧客と関わりながら商品を提供し末永くご愛顧をしてもらうことや、より優れた商品を作っていくことが大切になります。そこで、周囲からの信頼がなければその関係が長く続く可能性は低くなってしまうため、その責任感を負いながら発展を目指していくことで、自他共に成長や持っている力を認めることが出来ると思います。こうしたことを大事にして理念に向けて取り組んでいきたいと思います。 続きを読む