Img company noimage

三井住友海上火災保険株式会社

  • 0.0
  • 口コミ投稿数(0件)
  • ES・体験記(158件)

三井住友海上火災保険の本選考体験記

本選考体験記

16件中16件表示
Img square screening

17卒 内定入社

Img human 17卒 | 早稲田大学 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. 大手損害保険会社は、どこも区別がつかず、それぞれの会社の強みや特徴などがホームページだけではわかりにくかったため、セミナーや説明会などはほぼすべて参加しました。たくさんの種類のセミナーがあったため、少しでも興味があれば足を運ぶべきだと思います。実際に働いている社員の方々にお話を聞くことで臨場感も溢れますし、表には出さない事実なども知ることができて、非常に有意義でした。それでも足りない場合は、OBOG訪問を行い、補っていました。
Img square screening

17卒 内定入社

Img human 17卒 | 立教大学 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. とにかく自己分析を徹底的に行うことをお勧めします。そして自己分析をしている中で、誰かを支えたい、誰かに支えられたというエピソードがあり、それに対してとてもモチベーションを発揮できる人間であれば、損保業界は必ず受けるべきだと思います。自己分析ができたならば、その後はOBOG訪問をすることをお勧めします。やはり私の経験上OBOG訪問をすることで選考が有利になったと感じました。なぜならば面接の予約の枠がほかの友人と比べてとても多かったか...
Img square screening

17卒 内定入社

Img human 17卒 | 慶應義塾大学 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. 私はインターンにも参加しておらず、たくさん開催されていたセミナーにも1番基本的な企業説明会にしか参加していません。そのため、2次面接までは企業研究を十分にできないままのぞんでいました。そこはやはり少し不安材料になってしまうと思いますし、三井住友海上はセミナーや座談会が本当に多いので、それを利用しない手はないと思います。むしろ、セミナーや座談会に参加すれば企業研究は十分なはずです。また、パンフレットも充実しているので読み込むと良いです。
Img square screening

16卒 内定入社

Img human 16卒 | 早稲田大学 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. 面接を受けたい企業の社員訪問はできるだけしておくこと。社員訪問を通して、面接突破のアドバイスもいただけるし、面接において「何故この会社でなければならないのか。」という質問に対して、魅力に感じた社員さんのことについて話せたのはとても為になった。また、ホームページではわからないことについても伺うことができ、面接の対策にもなった。SPIの勉強は早いうちから少しずつ
Img square screening

16卒 内定辞退

Img human 16卒 | 早稲田大学 |   内定辞退
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. セミナーには参加するべきだと思います。ここの会社は様々なコンセプトのセミナーがあり、たくさんの社員の方のお話を聞くことができました。実際に働いている社員の方のお話を聞く絶好の機会です。OB訪問をするのもいいと思いますが、実際はこのセミナーの座談会で十分でした。損害保険会社はどの会社もやっていることに差はないので、決めては社員の方の雰囲気になると思います。こういったセミナーで社員、そして会社全体の雰囲気を感じ取ってください。
Img square screening

17卒 最終面接

Img human 17卒 | 創価大学 |   最終面接
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. 損害保険業界は商品の差別が難しいので、社員さんの雰囲気が自分に合っているかがとても重要になってくると思います。なので私は説明会やセミナーには何度も足を運びました。5回程度参加だったと思います。会社の規模が大きく、参加する学生が多いので社員さんに顔を覚えてもらうことはむずかしいと思いますが、何度も社員さんにお会いすることで自分なりのMS海上を見つけてください。それが選考の過程で必ず役に立つと思います。
Img square screening

16卒 3次面接

Img human 16卒 | 早稲田大学 |   3次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. 損害保険業界を受けるにあたって絶対にやったほうがいいと思うことは、3メガ損保の差別化です。正直やっている仕事は会社ごとでそんなには変わりません。そこで差別化の材料となるのが社員の雰囲気や社風です。これは実際に会社に足を運んで、自分の肌で感じる他ありません。実際に会社に足を運んでいろいろ話を聞く中で、社員に共通する考えなどがわかってきますし、実際に働いている人にしかわからない自社ならではのこだわりなども見えてきます。そのようにして自...
Img square screening

17卒 2次面接

Img human 17卒 | 武蔵大学 |   2次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. 私が二次面接の際に後悔した理由として、他損害保険会社との区別(三井住友海上でないとならない明確な理由・意志)が薄かったことを見透かされたことがあるかと思っています。OG訪問等を繰り返し行うことで、差別化を徹底するといいと思います。セミナーはかなりの回数開催されるので、なるべく多く参加することで差別化のヒントが見つかると思います。テストセンターのボーダーは高いようなので、勉強もしっかり頑張って下さい。
Img square screening

16卒 2次面接

Img human 16卒 | 早稲田大学 |   2次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. 損保業界はプレーヤーが少なく、企業研究を進めるのは、楽だと思いますが、事業内容がほとんど一致しているという点では、違いを見つけることが大変かもしれません。また、最近では海外企業の買収が加速しているため、日本経済新聞などを通じて、常に最新の動向をチェックしておく必要があります。三井住友海上は特徴として、アジアに早期に進出しているということが挙げられますので、そのような点に注意しながら、情報を収集することで戦略の違いが見えてくると思います。
Img square screening

16卒 2次面接

Img human 16卒 | 津田塾大学 |   2次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. 損害保険会社は、行っている業務自体はどこも似たり寄ったりであるが、会社のカラーや社員の雰囲気が非常に異なっている。そのため、OB訪問は行うべきであると感じた。自分はこの企業が第一志望でなく、かつ第一志望に内定したからよかったものの、社風も知らないままに当該企業に入るのはおすすめできない。先輩の中には社風に合わず辞めていく方もいらっしゃったため、できる限りOB訪問を行い、自分に合う社風かどうか見極めるべきである。
Img square screening

16卒 2次面接

Img human 16卒 | 明治大学 |   2次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. 内定者企画のセミナーが就職活動が解禁されてすぐの時期にあるので、それに参加して就職活動について聞くと、「自分もこうすれば良いんだな」というのがわかるのでおすすめ。内定者もまだ入社前なので、同じ学生という立場で正直な意見を聞くことができる。この会社のセミナーは「会社編」「仕事編」「女性編」というように内容が少しずつ異なっているので、自分が重要だなと思うものに参加すると良いと思う。毎回先輩社員との座談会を行う時間が確保されているので、...
Img square screening

16卒 2次面接

Img human 16卒 | 早稲田大学 |   2次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. いろんな種類の説明会があったので一通り参加しました。座談会形式のものが多く、社員の方の生の声を聴く機会はたくさんありました。また、身近にこの会社の方がいなくても、WEBから社員訪問できるサービスがあったので活用すべきです。私はOB訪問の際に、営業職の方しかお話を伺わなかったのですが、ほかにも様々な部署の方のお話を聞くともっと多角的に会社のことを知ることができたのではないかと思います。
Img square screening

16卒 1次面接

Img human 16卒 | 早稲田大学 |   1次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. ・OB訪問はやった方がよいと思います。自らアポを取るケースもあれば、企業が用意している社員訪問のシステムを利用したりもしていました。受ける全部の企業にOB訪問を出来るわけではありませんが、可能な限りやったほうがよいと思います。選考では、全く自分のバックグラウンドを知らない人間に対して自分が頑張ってきたことを伝える必要があるので、そうした練習のためにも社員訪問は使えると思います!また、面接で「○○さんからこういうお話を伺いまして~」...
16件中16件表示