
23卒 本選考ES
総合
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Q.
自己PR
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A.
強みは「自ら定めた信念を貫く力」と「縁の下の力持ちとしてチームを支える力」である。ゼミの授業でプレゼンテーションがある際は必ず質問をしている。質問で関心を示すことができ、ゼミ生の発表意欲につながると考えたためである。また、発表者の議題への理解を深められ、自らの理解を深めることができた。また、大学2年次には○○を務めた。○○では、前回欠席したメンバーに対する「前回の振り返り」に多く時間を要した。そこで、会議後、議論内容と決定事項をまとめて当日中に、メンバーに報告するようにした。このように、状況に応じて「信念を貫き、自ら行動する力」と「組織の活動が円滑に進むよう、黒子に徹する力」を使い分けている。入社後も、クライアント様の課題解決を第一に取り組み、宿泊者様・クライアント様の笑顔を創造できるよう、配慮したサポートで貴社の成長に貢献する。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
祖父が経営する○○で○○のデジタル化に取り組んだ。祖父は高齢で、毎日の業務に時間がかかると聞いた。要因は、祖父は手書きで○○をつけていたことであった。そのため、一度間違えるとやり直しが必要になる上、加齢に伴い間違いも増えていた。簡略化のために、○○にExcelを導入し、「○○のデジタル化」を試みた。導入にあたり、①手間なく短時間で打ち込めること。②必要な情報がすぐに確認できることの2点を目指した。また、この○○は補助的役割なため、家族が利用できるレベルを目標とした。目標達成のため、○○を打ち込むだけで、○○を自動で表示し、○○も表示できる表を作成した。Excelの知識に乏しく、0から作り上げる難しさはあったが、苦労する祖父のために作り上げた。この経験から、相手のために創意工夫し、実行する力が身についた。 続きを読む